最低週一で何か書いておこうかな。という気分になったので、適当に書き散らしていこうと思います。
執筆活動的には超絶遅筆の割に最近は日産五千文字程度を最低値としているのでだいぶノリが良いですね。いつもこれくらい書ければ良いんですけど。
作業環境の都合で一日ほとんど何も書けない日とかもあって、恨み節を吐いています。そういう場合、家族の都合なので。
改行がやけに多い仕様、やっぱり合わせた方がいいんでしょうか。普段単行本しか読まないもので、WEB小説の主流というものがよくわかりません。
あと文字数も、ぼくは個人的に多い方が好きなのとキリがいいところに合わせると最低でも五千文字単位くらい必要になってしまって。
世の中にもっと目を向けるべきではと思っているのですが、歳か?これが歳なのか?と思いつつ今日も書いています。
文が暗くて内面にばかり描写が偏りがちなのは作風ですと言いたいところです。人気が出れば胸を張れるところなんですけど、難しいですね。
少しだけ聖女と竜に関するお話を。
ファウロラは自国最強、つまり世界最強の存在として一年過ごしていた事もあり、他人の力が及ばないものは自分の責務であると暴走しがちな子です。
いつも鋭敏な感覚で得た直感に従って事に臨むところがありますが、最新話のような状況に立たされてしまいます。
苦境に立たされる子って良いですよね(性癖開示)