初めまして。葉月シロと言います。
この度は、角川つばさ文庫小説賞に向けて執筆させていただきました。
望鈴とミント、ウィリアムたちの物語。
カボチャ頭のウィリアム
〜ハロウィンと迷子の少女〜
この作品は昔、絵本として別のサイトに無料公開していた作品でした。
※現在は非公開になっております。
それを元にたくさん加筆修正しました。
p10くらいだった絵本が、4万文字程の冒険になって、なんだか私までワクワクしてます( *´艸`)
拙い文章だとは思いますが、楽しんでもらえましたら、幸いです。
この作品を書きながら小学五年生までに習う漢字を調べていたのですが、なかなか面白かったです。「こんな難しい漢字もう習ってるの!?」と思って、「これくらいなら読めるよね!」と思っていた漢字が中学生で習うものだったり(笑)
「え?ウソでしょ?どう考えてもこの漢字の方が難しいよ!!」
なんて、一人で騒ぎ倒しておりました。
コンテストの結果にもよりますが、個人的にはウィリアムシリーズ書きたいです!!
ネタを色々と用意しているので。
個人的にはラブコメを書くのが好きなのですが、児童書方面ではほとんどラブは書きません。
ウィリアムシリーズのヒロイン(16歳)バージョンとか可能なら書いてみたい。(願望)楽しいラブコメが書けそうです(笑)
今後の活動ですが、過去にコンテストに出すも通らなかった、低学年向けの作品が手元にありますので、そちらをぼちぼち公開出来たらいいなと思っています。
それでは、ここまで閲覧くださり、ありがとうございました。