さっき、上記『身近』の完結ボタンをぽちり、とおしました。

おもえば2017年7月からの開始ですから、一年以上ですか。

一番印象深い話は、一話に持ってきた『Sさんの子ども』かな。
あと、掲載中に『近況ノート』で怖い実話を教えて頂いた『旧校舎東館の気配』。ありがとうです。

それから。
この話は、コンテストに出していた関係で、講評のようなものをいただいたんですが……。

稲川淳二さんに「これだけいろんな話集めるの、大変だよ」と言ってもらえたこと( ゚Д゚)!!
嬉しかった!

今、タイトルだけざーっと眺めたんですが……。
それでも、「子ども」「風習」「病院・福祉施設関係」が多いですね(^_^;

非常に興味深くどれも拝聴させていただき、そして文字にさせてもらいました。
情報提供のみなさま、ありがとうございました。
読んで下さった皆様、ありがとうございました!

創作の怖い話は今後も書きますので、その時はどうぞおつきあい下さいませ。

14件のコメント

  • 面白かったです、ありがとうございました(*´∀`)♪

    次は創作の方、お待ちしてますねщ(゜▽゜щ)

  • 武州青嵐さま

     あとがきへのコメントと被ってしまいますが、長期連載おつかれさまでした。そして、何より、ありがとうございました。

     この、三十話という区切りがいいですね。
    意味をもつ話数で終わると、『ナニカガ』起こりそうですよね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

     稲川淳二さんのおっしゃるとおり、これだけのお話を蒐集されるのはとても骨をおられたんだと思います。
    稲川さんのような"プロ"であっても大変なことを、さらに『怖さ』と『読みやすさ』を両立したお話に仕立てられたこと、ただただ脱帽するばかりです。
    長期に渡り読まれ続けたことも当然の結果だと思わされるお話たちでした。

     本当に長い間、ありがとうございました。
    最近、めっきり秋めき朝晩冷えてまいりました。どうぞ、お身体をお厭いくださいませ。


     白兎黒烏

  • 宇部さん

    楽しんで頂けてなによりでした~!
    次は創作で頑張りたいと思いますので、その時は宜しくお願いいたします(*^_^*)

  • 白兎さん

    こちらこそ、ありがとうございます!
    今更ですが、一年以上続けてたのか、と思うと改めていろいろ考えます。(一年以上続けても、三〇話、ですしね……:汗)
    やはり、プロはすごい(^_^;

    おっしゃるとおり、終わらせようと思ったときに、一番気にしたのは「話数」で(笑)

    意味深な数で終わってしまったら「ナニカガ」起りそうですし……。
    かといって、中途半端な数もあれですし……。

    また、「最終話」をどれにするかも悩んで……。

    で。改めてUSBを見て、「未掲載」のものを数えたら三話。
    それを現在の話数に足したら、三〇話。
    『千紫万紅』でも出しましたが、『三』って、好きな数ではあるので、三〇話完結でいこう、と(^_^;

    最後までおつきあいくださり、ありがとうございました。
    しばらくは『クロコウ!』ぐらいしか動かさないと思いますが……。

    また、あのお馬鹿な高校生達に付き合ってやって下さいませ(*^_^*)

  • 完結、おめでとうございまーす!!
    創作のこわい話も、楽しみにしていますよ!!

  • ゆえちゃん

    ありがとー!
    創作の怖い話は、現在頭の中で構想中。

    もう少ししたら、書きだそうかな、と思っています!

  • わーい、わーい(#^.^#)

    それを楽しみにわたしもがんばります!!

  • こんばんは。

    こんな時間ですが、
    週間ランキングを見たら、ルクトニアが恋愛3位でした。
    ビーンズ受賞のこと、どこかに書いたほうがよいのでは
    と何度か思っていましたが、
    ノートをチェックしていない方はわからないと思うので、
    書いておいたほうがいいような気がしましたです。

    まあ、自由なのですが、
    2冊目に行くためにも宣伝は大事だと思うのです。

  • 第17回角川ビーンズ小説大賞の奨励賞受賞とか
    さらっとあらすじにでも書いてあれば
    調べたりもできますし、気にしておけると思うのです。

    読者からすれば。
    でも、なにも書いてないと、ノートを見ないと気づかないだろうと思いました。

  • ゆえちゃん

    おはよー。
    連絡ありがとー(^▽^)

    『ルクトニア』の件に関しては、なんとなくちょっとあれで……
    (←言葉になってない:笑)

    また相談してから考えてみます(*^_^*)

    ま! 1冊目も出るかどうかわかんないんだけどね(^_^;

    ゆえちゃんの方もどうやら、お話が動き出したみたいでなによりです!

  • 青嵐さ――――――んっ!!

    『魔法使いと珈琲を』に素敵なレビューをありがとうございました!
    生まれて初めて「ちょっと書いてみよう!」と思って書いたヤツで、思い入れも強いもんですから、めちゃくちゃ嬉しかったです!

    ありがとうございました!(/≧ω≦)/

  • 宇部さん

    ご丁寧にありがとうございます(*^_^*)!

    いや、堪能させて頂きましたっ! お父さんの台詞に鼻血が出るかと思った……。なんて強力なキャラクターをお持ちなんですかっ! う、うらやましい……。

    拙いレビューですが、喜んで頂けてよかった! ありがとうございました!

  • 武州青嵐さま

    自分も書いてて鼻血やらよだれやら出そうでした。いや、よだれは出ました。

    ちなみに……実はこれ、続編ぽいのがございまして。もし、ご興味あれば。長いのでもう本当に時間のある時にでも!
    『地上最弱の女王様』と言います。
    魔法使いのお父さんも中盤辺りからちょろっと出て来ます。
    これも昔書いたやつなので、いま読むと結構恥ずかしいです。作風変わったなぁ、自分……(  ̄- ̄)

  • 宇部さん

    そうなんですね! ではでは、早速……。

    そしてですね。
    初期の頃の作品、って作風変わってるし、ちょっと恥ずかしいですよね(^_^;

    私の場合、もともと「三人称」でしたから……。
    余計に、自分でも違和感があります。

    途中から意識して「一人称」にしたりしたので……。
    その過渡期のころなんてもう……。
    「……なにこれ」と自分でも頭抱えます……。

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