徒然なるままに主にミステリ中心に変なものばかり書いていたりもします。 掌編〜短篇中心。 変格ミステリ作家クラブ会員。 X https://x.com/siki_4sik
書くのも、読むのも好きですが社畜のため、最近はほぼ書専。 ジャンルは問わずに、色々と手を出しています。 気が付いたら平安時代小説を書く人になっていましたが、現代ものも好きで書いています。
【内藤 渉 の経歴】 1994年 ソード・ワールド短編小説コンテスト 第一席「戦乙女の槍」 佳作 「遅れてきた鍵」 1997年 第九回ファンタジア長編小説大賞 佳作「カレイドスコープの少女」 2000年~2006年 「星のファム・ファタール」 2007年 「賭け事の風景」富士見書房 ファンタジアバトルロイヤル2007.SPRING 活動年代からわかる通り、もう五十を越えたおっさんです。 (あ、引かないでください!)
主にミステリーとホラーを書いています。
軽めのミステリーです。ちょっとした隙間時間に楽しんでいただける様、まずは短編/短編集で自分なりの面白さを込めて創作しています。気になったタイトルがあれば、是非、気軽に読んで頂けると嬉しいです! ※「小説家になろう」様のサイトにも投稿しています
獅子座文学です。 色々と書いてます。 ご意見ご感想大歓迎ですのでよろしくお願いします。
完結済みミステリー 「マリアの恋人」公開中です。 サスペンス長編「マリアの恋人」シリーズ連載中。 全8巻予定/現在4巻目まで執筆完了。 盲目の少女マメと、黒衣の青年・遠山が事件の奥にひそむ人の心の闇を暴きます。 トリックよりも動機重視の“非本格”ミステリーです。
普段は純文ですが、ライトな小説を書いています。 うるせえ。読め。 素爪は「すねいる」と読みます。
チャチャメイトと申します。 異能力×青春ミステリーが題材の異能(ミステル)×ミステリ〜天札詠は人を知る〜という作品を連載中です。 世界観が繋がり、単体でも楽しめる「紅内レディは遅れない」も公開し始めました。 Xではキャラのイメージビジュアルや設定を呟く事もあります🤏 もしお読みいただけたらこれ以上の喜びはありません。どうぞよろしくお願い致します🙇
文字を書きます
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
くだらない小説をいくつか思いついたので、書いてみることにした。でも、難しいな。
本の虫。書き方模索中。レビューも積極的に書いていこうと思います。
百合と少年漫画の人。BLも読み書きます。コメディとハピエン好き。ロックに夢中🤘 【連載中作品】 『しんじゆうしましょ -俺とシズエの364日-』←おすすめ💖 幽霊男女が死因を探して旅する恋愛ロードムービーです。 『創作未満論 -とある低空飛行作家の覚え書き-』 創作活動にまつわるつぶやきをとりとめなく書き綴っています。 『好きな漫画だけ語りたい!』 読んだ漫画の感想をひたすら書きなぐっていくエッセイです。 『好きなROCKだけ語りたい!』 ロックを中心にあらゆるジャンルの音楽アルバムを紹介します。 『続・好きなことだけ語りたい!』 昭和~平成の回想やアニメ/レトロゲームなどを語るエッセイです。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
どうも推理作家の推草風時です。趣味はお化け屋敷巡です。はい。
楽しくやりたい 小説の執筆を始めてからもう半年近く経っているので、そろそろ初心者脱却かもしれない!読む方は苦手だけれども!
ファンタジーとミステリーが大好きです。 恩田陸さん、米澤穂信さん、伊藤計劃さん、あとは英文学や歴史書が好きです。 コメント頂ければ励みになります。よろしくおねがいします
三分で読めるものを意識して書いておりまして、 ほぼ全ての作品が2000字未満です。 (長編も一話はすべて2000字未満) 作品による振り幅がめっちゃおおきいので、 お気に召さなかったら、 許してやってくださいまし(>_<)
本や言葉が好きすぎて、自分で書き始めました。 ファンタジーメインで、ほっこりするような話を書いています🌸
洋画と紅茶が好きなZ世代の物書き&絵描きです♟️♔ 自分の好きなものを好きなだけ詰め込んで創作しています。 作品はカクヨムのみ、水曜と日曜の週2目安で更新です。 いいね、ブクマ、レビューとても励みになります(´▽`) 【好きなジャンル・影響受けた作品】 ・現代を舞台にしたクライムサスペンスやガンアクション、ミステリー、心理学や哲学、聖書、童話など。 ・洋画と海外ドラマが好きです。映画は字幕派。 邦画、日本のドラマ、アニメはあまり観てません( ´ᵕ` ;)💦 【作者について】 ・当方は様々な意見・思想に対して寛容的です。 ・ニーチェも聖書も大好きです。去る者は追わず来る者は拒まず精神で教会と同じくどんな方でも受け入れますが、他作家様の批難、政治や差別主張は全てお断りしています。 ・私の作品が合わないと感じたら、そっと読むのをやめて頂けたらと嬉しいです🥺ᩚ ・執筆は評価目的ではなく、自己満足です。 ・トラブル防止のため、SNSやコメントは基本的に利用しません。 ・生成AIは一切利用していません。その予定もないです。 ・執筆は評価目的ではなく、自己満足です。 ・執筆に集中したいので、通知は全て切っています。 【ヨムやフォローについて】 ・エッセイや創作論を中心に拝見させて頂いております。読み合いやお礼目的の評価はしていません。 ・フォロバやブクマは気に入った時のみです。 ・相互評価を期待して作品に評価を入れる行為、自作への誘導はご遠慮ください。 ※著作権に伴い、本文及びプロフ、近況報告等の全ての文章は無断転載/無断使用/AI学習は禁止とさせて頂きます。まとめサイトや匿名掲示板、SNSなどに引用、リンクを貼る行為もご遠慮下さい。
物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説を掲載中。異世界での旅を通じて主人公が成長していくロードノベル(ロードムービー調のストーリー)となってます。軽いタッチの楽しい話、読みやすいライトノベルです。あなたの大切な読書の時間にどうかお加えくださいませ。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまう悪い癖があったりします。 でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! あなたに楽しい読書の時間が訪れることを願って! 日々、研鑽を積み、今よりも少しでも面白さを追求。書籍化目指してがんばってます。よろしくね。
ライトなタッチでミステリーを書いていきたいと思います フォロー大歓迎です フォローバックいたします
カクヨムコン10にて、長編特別賞&短編賞をW受賞いたしました! 長編賞の「パルメザンのちっぽけな祝福」はKADOKAWAより2026年1月30日発売。短編賞の「ババ抜き雪女」はコミックフラッパー2025年12月号にてコミカライズされました。 ホラー、ミステリー、異世界ファンタジーを中心に執筆していきます。 ホラーテイストが強いものを特徴としますので、その手の作品が好きな方には是非読んでいただきたいです。 (受賞歴など) ◇「パルメザンのちっぽけな祝福」にて、カクヨムコン10 ホラー部門特別賞受賞。 ◇「ババ抜き雪女」にて、カクヨムコン10短編賞(エンタメ総合部門)&読み切りコミカライズ賞受賞 ◇第二回カクヨムU-24杯にて選考委員を務める。 ◇KAC2025でランカー賞を受賞。 ◇2025年4月、8月にgoodレビュワー賞を受賞(合計2回)。 ◇『ババ抜き雪女』にて、カクコン10「お題で執筆!創作フェス」の『雪』部門で公式ピックアップ。 ◇『くねくね殺人事件』にて2025年9月にカクヨム『金のたまご』で公式ピックアップ。 ◇『「ヒト喰い日記」が襲ってきます』にて、一田和樹様主催「第三回無貌賞」受賞。 その他、本名の「黒澤 主計(くろさわ かづえ)」名義にて、新人賞に投稿してきました。 合計で11回、最終候補に残りました。 2005年、第12回 日本ホラー小説大賞最終候補。 2005年、第6回 ホラーサスペンス大賞最終候補。 2006年、第5回 このミステリーがすごい!大賞最終候補、 2013年、第20回 松本清張賞最終候補。 2015年、第2回 新潮ミステリー大賞最終候補。 2017年、第63回 江戸川乱歩賞最終候補(「竹原千尋」名義)。 2018年、第25回 松本清張賞最終候補。 2019年、第41回 小説推理新人賞最終候補。 2020年、第30回 鮎川哲也賞最終候補。 2021年、第25回 日本ミステリー文学大賞新人賞最終候補。 2024年、小説推理新人賞最終候補。
フランス王シャルル七世の生涯を、まるで「その場にいて見てきた」かのような解像度で描くことに執着しています。未邦訳資料の翻訳や、小説『7番目のシャルル』シリーズ執筆がライフワーク。歴史の闇に埋もれた彼の真実の姿を、現代に蘇らせることが目標です。 ■ 執筆スタイルと活動について 「事実は小説より奇なり」と言いますが、シャルル七世の時代はまさにドラマの宝庫です。しかし、日本語で読める資料は限られています。 当時の空気感や人物の感情をリアルに描きたくて、英仏百年戦争期のパブリックドメイン(未邦訳資料)を自ら翻訳・解読しています。教科書の記述だけでは見えてこない、人間臭い彼らの「生きた証」を物語に落とし込みたい。 歴史好きな方はもちろん、「歴史は苦手だけど人間ドラマは好き」という方にも楽しんでいただけるよう心がけています。 ■ 作品ガイド 📕『7番目のシャルル』シリーズ(メイン作品) シャルル七世の「声」が生前のライフワークを独白する長編小説。 - 7番目のシャルル、狂った王国にうまれて【少年期編完結】 https://kakuyomu.jp/works/16816927859447599614 - 7番目のシャルル、聖女と亡霊【青年期編】 https://kakuyomu.jp/works/16816927859769740766 📘 翻訳・資料系 執筆のために翻訳した資料の一部を公開。当時のフランスの空気を知りたいマニアックな方向け。 🕊️ 作品・翻訳・進捗など note:https://note.com/shinno3cc/n/n3571c20a3488
漫画家志望の小説初心者! 自作では、『レッドポイント!』がお気に入りです。 1章10話、12章編成になる予定。 気軽に読んでくれると嬉しいです✨ 更新頻度は不定期。 アナログ派なので、スマホに書き写すのに時間がかかります。 革命軍、というカクヨム内のサークル的なものに所属しています。
天パでよく道をたずねられます 実際の出来事を日常ミステリーとして物語にできたら、自分が亡くなったあとでも、家族が楽しく読んでくれるんじゃないかと思ったんです 子どもは男3人、猫が4匹いて、粉もの、カラオケ、マイクラ、マンガが大好きです (๑ ็ั ็ั•็ั ็ั ็ั ₃ ็ั ็ั•็ั ๑)ノ็ั ็ั マユゲチョットアゲル
風は頁をめくりゆき 言の葉は光る心の河 誰か、そっと足を止め 物語に夢を重ねて―― 私は毎日、止まらずに書き続けていく。 思い描く物語を、必ず最後まで紡ぎ切る。 読んでくださるあなたの時間が、決して無駄にならないように。 心に残り、何度でも思い出していただける物語を届けたい。 そして、すべてのコメントを一つひとつ大切に読み、ちゃんとお返事いたします。 ❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿ 受賞歴はまだ一歩目にすぎませんが、挑戦を重ねる中で学び続けております。 生涯書き続けることを目標に、日々精進しております。 ● 受賞歴 「音に、音はない」 カクヨム恋愛小説大賞・アオハルな恋部門特別賞 ● 最終選考歴 「貌は無情なれど、なお情あり~」 第1回GAウェブ小説コンテスト 最終選考 「百妖百酒、ただひとり酌むは音なり」 宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 最終選考 「もう人間に戻らなくていいかも?異世界で猫になったら毎日が天国でした!」 MFブックス異世界小説コンテスト 最終選考 「雪の刃—殺し屋の元王女さま」 カクヨムコン10 最終選考 ● ランキング歴 「春の匂い」 ありがとう またね、大好きショートストーリーコン 累計ランキング 好きな人の好きな人部門1位・総合6位 「夏の味」 カクヨム短歌賞累計1位・連作部門週間1位 路は漫々として其れ修遠なり、吾 将に上下して求索せんとす。 ※当ページに掲載している作品・文章の無断転載・無断使用・二次創作・AI学習への利用は、固くお断りしております。
読んでくださる方の心に、何か残せたら嬉しいです。
熊野 旅人(くまの たびと) 北海道から沖縄まで 47都道府県を旅した、リアル桃鉄実践者。 温泉と食べ歩き、地方商店街の散策、アロマ、落語、サウナをこよなく愛する。 仕事で全国の地方都市を巡る中で見えてきたのは、 「良いものが売れず、人が消えていく現実」だった。 とある地方出張で偶然通りかかったシャッター通りの商店街、一粒のリンゴから始まる思い。 ——自分にできることは何だろう、と問い続けた。 私はひとりの力では何も変えられない。 地方の現実を前に、無力さを痛感した。 それでも、物語なら、誰か一人の心に届くかもしれない。 もし読んでくださる方がいたら、 あなたの心に、小さな灯がひとつ灯り、 1%の奇跡を信じられる夜になりますように。 そして願わくば、地方へ旅をして、 地元の食堂で土地の名物を食べ、温泉に入り、名産品をひとつ買って帰ってくれたら それがこの物語にとって、何よりの願いです。 どうぞ、よろしくお願いします。 熊野 旅人 🌱 将来の夢 かぼす精油のクラウドファンディング 中小企業診断士資格取得による地域社会への貢献 ✉ メッセージ 感想・応援コメント、ぜひお寄せください。 一緒に、この物語を育ててください。
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
【第1回エンターブレインの単行本長編ファンタジーコンテスト】 本嫌い剣士と本好きエルフで参加中! https://kakuyomu.jp/works/822139841828768392 【カクヨムコン11】 長編1作、短編3作が中間選考突破しました! 以下のコレクションから作品一覧をご確認ください。 ジャンルも幅広にいろいろ書いていきます。 https://kakuyomu.jp/users/sionsuzukaze/collections/822139841527881136 【いつものプロフィール】 GoodNovel様で契約作品『職業運び屋は副業で殺し屋。赤髪エルフ娘のお仕事日記。ついでに何重もスパイやってます!』掲載あります! カクヨムのメイン連載はこちら! 『銀髪眼鏡のボクっ娘は、寄ってきては眼鏡をはずせというウザ男たちを倒し続ける。いつか「あの人」に再会を果たすまで。』 https://kakuyomu.jp/works/16818792436331386475 サイバーパンクSFエンターテイメント。 第1回GAウェブコン、中間選考まで残りました! まだ連載中です! SFを中心に、たまに現代物も書いています。 エンタメ寄りから本格物まで、SFは幅広です。 私の書く作品はなぜか女性/少女主人公が多く、しばしば百合です(そうでない物ももちろんありますが) お読み頂けたら大変うれしく思います。 よろしくお願いします。
楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 ホラーも書きます。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
応援コメントはできるだけ返信します😊 小説を通して友達ができますように。 ☆サポーター限定近況ノートの公開内容☆ 『人殺しは恋をしたい』番外編 …… 1 既存作品の先行公開 …… 2 『みんなは知らない世界の話 〜俺の仕事は人間のために戦うこと。世界平和? いや、普通に金のため〜』 未公開設定・裏話……2 ☆コンテスト応募作品☆ 『短編 スレイブゲーム』 カクヨムコンテスト11 中間選考突破
短いのをよく書きます。ジャンルは何でも食べます。嫌いなジャンルも咀嚼します。結論を出すのは苦手です。余白を好みます。
『彼女の』シリーズは、一つの世界ではありません。別々の物語が「人はどこで生き、どう繋がるのか」 という問いへ向かい、気付けば一枚の地図になっていました。その先に何があるのか、私もまだ知りません。だから、もう少し旅を続けます。 ――中継セクター(近況ノート)―― 作品と作品の間を観測する場所。 制作の裏側、御前会議、雇い主・カノジョ・カレシのやり取りなど、本編では語られない「世界の隙間」を記録しています。 ――X基地局―― 速報・観測ログ・更新情報を発信。 『彼女の』シリーズ世界観地図は固定ポストをご覧ください。 https://x.com/KEI67266073
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi
高井希です。 子供の頃から本の虫で、凄い速読です。 ミステリー大好きです。 アニメも好き。アオアシ、あの花、ハガレン、シュタゲ、四月は君の嘘、PSYCHO-PASS、かぐ告、金カム、でも一番は、ハイキュー。 ハイキューみたいに、人物を書き分けられるようになりたいです。
端江田 仗と書く。 山田ではない。 ろくすっぽものを知らず、ろくにものを見通せず、寝たりご飯食べたりトイレ行ったりして過ごしているのだ。 本当に、わからない。なにもわからない。俺はなんだ。ここはなんなんだ。 誰か教えてくれ。
感情の境界をテーマに、 愛、執着、救済、孤独を描いています。 ホラー、恋愛、SFなどジャンルを横断しながら、 匂い、湿度、沈黙の残る物語を書いています。 また、「CSE文学(複雑系創発文学)」という概念を提唱しています。 単なるジャンルではなく、“感情の創発”から物語を捉える試みです。
霚屋堂(きりやどう)と申します。ブギーポップとキノに影響を受けまくった物書き見習いです。 連載作品 ORVERs!!〜超能力庁特殊対策課案件録〜(長編) 戦闘神機――After War Chronicle――(長編) 黄昏の魔祓い 完結作品 天使邸殺人事件(中篇) 黒の美しさを知るとは。(短編) 悪性の遺言(短編) ある偏屈教授についての話。(短編) コンテスト記録 カドカワBOOKS10周年記念コンテスト中間選考突破
いろんなSF作家が好きな趣味作家です。 伊藤計劃、林譲治、円城塔、松岡圭祐、原田マハなんかが好みですね。普段エンジニアなので割とマニアックな思考しています
よろしくお願いします
ハーゲンダッツです。 SFや百合、またはその両方を満たす文学を好みます。 「魔女の重力、第二感情速度」第一回円城塔賞最終候補作に選んでいただきました。
宜しくお願いします🍓