珈琲屋でございます。
読者の皆様のおかげ様で自信をもって「夕立の中あの喫茶店でまた君と」を完結することができました。少し自慢も入りますが人生初の創作活動で30人以上も読んでいただけるなんてなんてすばらしいことなのでしょう。ありがとーーーーーーー!!
次回作の案はすでにできているので次回作もお願いします。
次はなろう系ものを書いてみようかなと思っています。ちょっとだけお教えしますね。
主人公は空へ対する夢を捨てれずにいる航空機会社の作業員である日過労と不摂生により死亡。転生先は軍国主義の国の貴族の子供として、自分の夢をかなえていく。
いわゆるおれつえぇー系というやつです。PV数が50を超えたら小説家になろう様にも出してみたいと思います。
以上珈琲屋からでした。
読者の皆様ーーーーーテンキューーユーーーアイラビューーーー!!
(^-^)