【亡き恋人の妹と、ひとつ屋根の下】
公開よりちょうど三週間な一昨日、一万PVに到達していました。皆様お読みいただきありがとうございます。
ひたすら暗い展開が続く今作ですが、そろそろ変化の波が訪れるやもしれません。いい変化か否かはさておき……( )
いつもながら、最後まで見届けていただけると幸いです。
◇
さて、先日このようなコメントをいただきました。
『――――ギフト機能を開放する予定はありますか?』と。簡易的にはコメントでお返事していますが、こちらでも少々。
まず、今のところ予定はありません。
理由は二つあって、一つ目は単純に、読んでいただく時に広告誤タップとかしてほしくないのです。昨今、スクロール阻害させてくるのとかありますが、あれ本当に嫌い……。
広告載せずにギフト機能だけ解放とかできるのかもしれませんが、できても多分しません。
二つ目としては、お金が絡むと私がダメになりそうな気がするからです( )
現状は自分が読みたい作品を作って公開させていただいていますが、お金ほしさに受けのいい作品を作ろうとすると、多分自分が読みたい作品にはならないんですよね……。
面倒くさい人間ですみません。
というわけでギフトを受け取る予定はありませんが、その代わりに作品を最後まで見届けていただけたり、コメントとか拡散とかしていただけると嬉しく思います。Twitterで紹介してもらえてるのを見ると、ちょっとテンション上がります。ありがとうございます!
コメントをいただく度に「あぁ、そういう風に捉えることもできるんだな」と新たな視点もいただけるので、後の展開の微調整や、後発作品の糧となってたりしてます。
以上、ギフト機能解放についてでした!
◇
さて、次回作は幼馴染百合で決まりですが、恐らく今作完結から一か月くらい間が空きそうです。書きたいこと書いていったら100話を普通に超えそうです。
次々回作は、魔法少女百合か義姉妹百合で進めようと思っていますが、どちらもまだ序盤しか構想が出来てないので、また別の作品になるかもです。
そろそろアイデアが枯渇しかけているのが不安の種……。
ではでは。