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場末のゆうはん

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  • 11月9日

    創作論②

    群雄劇について語った後なので、 ついでに創作論をw ※カクヨムコン始まる前に、興味でも持っていただけたらwwwという打算w いきなりエロ話から入りますがwwww 自分は結構、同人のエロ漫画読んでます。 で、最近思うのが、 ★インパクト狙いすぎてて、抜けないwww と感じるわけです。 逆に海外の作家の作品のほうが、ノーマルで 普通に抜けるw 確かに、他者と差別化しなきゃいけない。 特にオタク文化の進んだ日本で生き残るのは 普通じゃ無理。 鳥山先生みたいに、圧倒的な人を惹きつける画力などが あるならまだしも、同人作家レベルであれば、 個性をつけなきゃいけない。 差別化・奇抜さは必須! ってのは、わかるんですが、 それって、どんどん過激になっていくんですよね。 アニメでも、おっぱいが不自然に揺れる描写の賛否がありますが、 あんだけおっぱい揺れまくってると、 色気もクソもないw 魅力的でもなんでもない。 韓流のドラマが流行った時に聞いたセリフが、 「日本のドラマは現実離れしすぎてたり、 奇をてらいすぎてて、古き良き韓流ドラマがいい」 なんて話も聞いた事があるわけですが、 要するに 一定の文化が成熟してくると 差別化をはかるために、どうしても作品は 奇抜やら、明後日の方向に進んでいきやすくなります。 これは真実だと思う。 で、ゆうはん的には ラノベ。もそう。 基本的にラノベは読まない(読めない)のですが、 まず、文章が凝りすぎてて ★情景が全く頭に入ってこない これ、まじ。 言い方悪く言えば、冒頭からいきなりクライマックスかよ! みたいな、常に全力投球みたいな。 個性的な文言が大量に使われてて、 どこに意識を持っていけばいいのかわからなくなるw エロ漫画が、奇をてらい過ぎてて抜けない。 みたいに、 小説は頭の中に、その光景を思い描いて読むものなのに 情景が全く頭に入ってこない。 だから、読まないんですよね。 40年前ゆうはんは 指輪物語(原作)の翻訳本を読みましたが、 ずっと、「~です。ます」調でめっちゃ読みにくかった。 全部語尾が、ですます調w きついwwww 翻訳家が、小説家じゃなかったんだろうなwwww とか思えるぐらい。 でも、無駄な装飾がなく、翻訳だけしてる感じだから、 情景が思い浮かぶんですよ。 ストレートにこんな感じなんだろうなぁって。 敵に襲われ、怖いシーンが、 まじで怖いんですよ。 ハラハラドキドキではなく、 ゾクゾク、やばい、殺される、死ぬ! って感じる。 没入できるわけです。 そういう感覚があるから、ゆうはんはあえて 小説ではなく、文章を書いている。 無駄な装飾をせずに、 情景を思い描いていただけるように シンプルに書いています。 小説家は、文章のプロで、文章で勝負している! てのは、わかる。 でも、読み手は文章のプロじゃないんですよね。 難しい言葉?小説を読んでないと聞かない言葉? 単純に文章だけで伝わらないもの? そんなん、わからなくて当然なんですよ。 そういうのを使うのは、頭のいい教授が 字頭のいい人相手に発表する論文みたいなもので、 一般人向けではない。 もちろん、クライマックスや、見せたいシーンで 使うのはアリだと思います。 そこで使えば、作品にメリハリもつく。 でも、常時使うでは、読み手に優しくないし、 情景が思い浮かべられない小説って、 小説じゃなくて、ただのポエムのような 気がしています。 カクヨムではありませんが、昔いただいた感想で >読み手に想像というスキルがかなり必要とされるので、理解できない人もかなりいるのではないかなと思います。 という感想を頂いたのですが、 ゆうはんの創作論では、 読み手が想像できるのが小説 って思想があります。 まぁ、現代社会にマッチしているのかは わかりませんがw で、AI小説。 AI小説を読んだ人の感想で多いのが 無難 って評価だったのですが、今、むしろ求められてるのって 無難 なんじゃないかと思うわけですよ。 エロ漫画に求められているのは、抜ける事 と同じように、小説に求められてるのは、 情景が容易に想像できる無難な作品なんじゃないかとw 無難の中に、どう差別化を持っていくか? という話だと思うで、 ぶっちゃけ、作家の言う「創作論」って 抜けないエロ漫画の方向性と同じ方向にあるんじゃないか? って感じる次第w まずはさ、【無難でおもしろい作品】 を作ってみることから、始めるのが一番じゃないですかねぇ。。。。 と、ブックマークもPVも増えない俺が言ってみるテストw ちなみに、ゆうはんの作品は、こういう考えで作ってるので、 もし、商業化の話が来たとしても、 「文章のプロ」 に商業化はお願いして、自分はあくまで「原作」の立場でありたい。 ってか、商業化のレベルの文は書けないと思いますねぇ。。。w
  • 11月7日

    群雄劇についての創作論

    Xで群雄劇について、意見がいくつかありましたので、 群雄劇を2021年04月から、累計150万字書き続けて、構想ではまだ3分の1しか進んでいない、わいが語りますwww ※長文になりますw 群雄劇のデメリットってのは、確実にありますね。 自分が読者だったらわかる事で、 例えば群雄劇とまではいかないまでも 漫画の「からくりサーカス」 あの作品は勝パートと鳴海パートの2つのシナリオが同時に進むのですが、正直連載を読んでいる間は、鳴海パートは面白くなかった(鳴海が序盤、嫌いだったので) 群雄劇と言えば、銀英伝。 自分はヤン推しでしたので、ラインハルトのパートは読み飛ばしたかったw(ラインハルトのみの外伝とか、読むのしんどかったw) 良く巷の創作論でよく言われる 「視点がボケる」 とか言うのは、作家側の技術の話で、実はそういう事ではなく、 ●読者が、離れてしまうパート ってのが存在してしまうのが、群雄劇の最大の弱点だと思っています。 実際からくりサーカスでは、鳴海パートの際は連載を読むのを辞めており、完結してから読んだ記憶があります。 群雄劇を書く上で、一番注意しなきゃいけないのは、どの陣営も魅力的に書かなければならない。が、それは実質不可能です。 ※好みの問題はどうしてもある。 Aの陣営が魅力的なら魅力的なほど、Bの陣営の話は読み飛ばしたくなる。 だったら、もう別作品で出したほうがいいわけですよ。 からくりサーカスなら、鳴海主人公の作品と勝主人公の2作品。 銀英伝なら、帝国主人公の作品と同盟主人公の2作品。 そういうの実際ありますよね。 野球のドカベンとか、最終的に別々の作品(それぞれ主人公が別の作品)が最終的に、「大甲子園」って作品で一つにまとまって、甲子園で試合するとかw あと、無理くり例をあげれば、ガンダム。 初代ガンダムや、Zガンダム、ZZガンダム、ポケットの中の戦争、逆襲のシャア、ユニコーン、ハサウェイなど、各作品が全て集まって、宇宙世紀のガンダムというシリーズは、群雄劇っぽくなっている。 多分、方法的にはそれが一番正しい。 ※商業的にも その場合、大甲子園で初めて知ったキャラが居て、そのキャラが主人公の作品も読んでみよう!ってなる可能性もある。 ジークアクスを見て、シャアに興味を持って初代ガンダムを見てみよう!ってなる。 群雄劇は、★途中で読者が離れる要素がある★ のに対し、 別々の作品に分ける事で、★旧作品でも新規読者を獲得する事ができる★ で、群雄劇で成功してるなぁ。と思うのは 自分は漫画のファイブスター物語です。 あれは、どうして成功していると感じるかと言うと、 主人公のアマテラスの話なんですが、 彼は雲の上の存在と言うか、 主人公!してないんですよね。 ファイブスター物語は、 ★アマテラスが見ている世の中★ を描いている。 逆に、アマテラス自身の描写は、作品全体で見るとあまりにも少ない。 もちろん、アマテラス自身も世の中に介入はしてきますが、そこはメインではなく、アマテラスが見ている世界を読者は見せられているので、 アマテラスの話。ではないんですよね。 つまり、群雄劇というのは、極論を言えば 主人公を作ってはいけなくて、読者をその世界に没入させるのではなく、上から客観的に神の視点で全てを中立に見ているように作らなきゃいけない。 そういう意味では、 からくりサーカスは「群雄劇としては失敗」であるし 銀英伝は、「群雄劇っぽいが群雄劇としては及第点」で ファイブスター物語は「群雄劇」であると感じます。 要は、一般に言われる キャラの掘り下げや、魅力的なキャラを作るって手法は、群雄劇では逆にマイナスで、掘り下げれば掘り下げるほどデメリットになってしまう。 全てのキャラを「モブ」として扱わないといけないのが群雄劇であるわけです。 どんな魅力的なキャラでも、ストーリー重視でさっさと退場させるのが、群雄劇なわけです。 あくまでも、モブ。 モブにどこまで魅力を付けるか?が群雄劇を書く肝で、ストーリーに関係ないキャラの掘り下げなんかは、蛇足でしかない。 つまり、普通の小説を書く技法と群雄劇を書く技法ってのは、そもそも根本的に逆のベクトルにあると思っています。 初心者が手を出すな!というのはそこ。 では、なんで自分は群雄劇を書いているかと言うと、 自分は小説とかラノベとか一切みない、参考書とか歴史書とかしか見ないので、逆に言うと ★普通の小説・ラノベが書けない★ ※語彙力とか文法の手法とか技術力が全くの皆無 だから、仕方なく群雄劇っぽく書いてるだけで、 ※群雄劇をテーマにして、語彙力・文章力のなさをカバーしている だけだったりします。 結論を言えば、「小説家が」群雄劇を書くのであれば、 それぞれの短編(中編)を複数描いて、 最後にまとめちゃうのが一番の正解だと思っています。 つまり、初心者は ★群雄劇を書くのはやめとけ!★ は、実際そう。 特に、「小説・ラノベ」を書きたいのであれば、やめておいた方がいい。 正史の三国志より、三国志演義のほうが何で人気なのか? それが答えだと思います。 で、わいは自称小説家なのではなく、自称歴史家なので、 小説やラノベではなく、歴史を描いています。 未来の人類史がどうなるか?を描いているので、 小説・ラノベを書いている自覚はないんですよね。 三国志演義を書いているのではなく、正史を描いている。 ですから自分の小説の1部とか見ていただくと、キャラ同士の会話なんか、最低限しか書いていません。 まるで、ちょっと詳細に書いたプロットです。 ※プロットレベルのものを読ませているのか?というのは置いておいてw 完結したら、改めて小説にしてみようと思ってたりしますが、完結するのは何年後かwwww 結論は 群雄劇は止めとけ! なんですが、それでも、からくりサーカスや 銀英伝という作品が失敗だったか?と言われたら失敗ではないので、やりたい奴はやればいい! と思いますが、 まぁ、読者を獲得するという要素は諦めたほうがいいのは事実だと思いますw だったら、複数の中編を書いて、最後にまとめたほうが正解だと思います
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  • 9月22日

    第2部執筆中ですが・・・・・・。

    現在第2部を、週1の割合で公開しています。 第1部にブックマークが70件とかついているのに、 第2部が伸びないってのは、第1部が面白くなかったのかなぁw と考えてしまいますねぇ。 まぁ第1部は、毎日3話ずつ更新していたのですが、 第2部は週1更新なので、その分の割引はあるとは思いますが、 第1部を気に入ってくれた人は、第2部も読んでくれると 思っていたのは傲慢だったかwww まぁ、 「カクヨムコンが始まってから ブックマークや評価してやろう!」 って優しい人がいるのかもしれませんが・・・・・・ そんな事ないんだろうなw 次回のカクヨムコンにむけて 第2部もある程度書き溜めしてるのですが、 そろそろ執筆スピード上げないと、 毎日更新にならないかもなぁって感じですので、 執筆スピードを上げ、 カクヨムコン開催時期には、毎日更新できればいいなと考えています。 第2部、楽しみにしている方、いらっしゃいましたら 毎日更新になるまで楽しみに待っていただけたらと思います。 ただ、第2部ですが、第1部も数年かかっているように、 今年のカクヨムコンでは、完結しない予定です。 ってか、完結しない!w 来年も無理じゃないかなぁ。 後2年ぐらいかかりそうな感じですが、 まぁ、気長に待っていただけれたらと思いますw とは言え、第2部は歴史を描くと言うより、 冒険譚、普通の小説みたいなストーリーですので 第1部が気に入った方には、受け入れられないのかなぁ・・・・・・。 まぁ、まだ読まれてない方は、 カクヨムコンが始まった際にでも、読み始めていただければ嬉しいです。 よろしくお願いしますw!
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  • 2025年2月7日

    第1部完結しました

    春風戦争 第1部、完結しました。 ブックマークは60件とかつけてもらってるのですが、 感想が・・・・w 感想欲しいので、気軽に書いてくれると嬉しいです。 特に甘口・辛口評価は拘りませんw 思った事、感じた事を知りたいなぁ・・・ あと、どのキャラが気に入ったとか 知りたいです。 作者的には、どのキャラも万遍なく 魅力があると思って書いていますw 逆に人気が一人のキャラとかに集中しないように、 描いているつもりです。 歴史が好きなんで、このキャラがーーー!って感じより、 信長が好きだ!秀吉が好きだ!光秀が好きだ! 氏政かっけぇ!長政かっけぇ!信玄つぇぇ! みたいに、それぞれの魅力を出せたらいいかなぁw と思って書いてるので、 どのキャラが人気なのか?気になりますw まぁ、逆にどのキャラも一長一短あるように 描いているので、この「このキャラが好き!」って 選択できない作品かも知れませんがw よろしければ、どんどん感想くださいw 春風戦争は、メインの話は第2部になります。 実は第1部はエピローグのつもりですので、 小説というより、このような事があった! という歴史を淡々と描いている感じです。 第2部に繋がる時代の紹介でしょうか。 ですので第2部は、「普通の小説」になるつもりです。 ※作者に本格的な小説が書けるか?は置いておいてw 第1部のブックマークが100件超えるようだったら 第2部もカクヨムで即座に公開しようと思ったんだけど、 完結したのに、ブーストかからないなぁwwww 完結したら、一気にブックマークとか増えるって 聞いていたのになぁwwww まぁ、2部はまだ作成途中なんで、 次のカクヨム11では、公開する予定ですが、 それまでに、ブックマークが100件いかないかなぁw むふーw とりあえず、第1部読んでくださっている皆さま 読んでくださって、ありがとうございます!! 第2部、第3部と続きますので、 この後の作品も応援よろしくお願いします!!
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  • 2025年1月20日

    1/31に予約完了。第1部完結予定

    とりあえず、カクヨムコンが始まるって事で 一気に連日投降して、 31日に完結へw 連日投降で、ブックマークは増えてるんですが、、、 レビューとか、感想とか、評価とか 全くつかないんですねwww 途中で読むの辞めた人も、☆1とかでも 付けて欲しい気がしますが、 まぁ・・・・・・評価を付けるほどの 作品でもないって事でしょうか。。。。 しくしくw 他の人の作品には、キャッチコピーみたいなの 一杯付いてるのになぁwww まぁ、長編なんで、 読みあいとか、相互的なものには 向かないため、やってないのですが、 そもそも、作品が万人受けしない作品だろうから、 難しいですよねw とりあえず、第3部までは 書ききろうと思ってますが、 どこまで評価が増えるやらw 基本、読み手も少なく、 評価とかもつかない作品なので 1週間に4000文字から6000文字程度しか 更新していないのですが、 ※第1部は書き溜めのため連日更新していますが。 そのペースで、カクヨムってどうなんだろうw 連日更新でも、この感じだと、 かなーり厳しいんだろうなぁwww まったりがんばりまーす! 読んでくださってる方、末永くよろしくお願いしますw ※画像は初期設定参考資料
  • 2025年1月16日

    作品中での主義・思想

    作品中での主義主張の描写があります。 作者の主義主張も「ない」わけではありませんが、 基本的な考え方として、 主義主張に「正解はない」と考えています。 判りやすい例で言うと スノートール王国では一夫多妻と多夫一妻制を 認めているという趣旨の内容がありますが、 作者が、一夫多妻に賛成なのではなく、 歴史小説として、 この時代の価値観はこうではないだろうか? という洞察の元に、時代によって 切り替わる価値観というものを意識して書いています。 ですから、「今はこれで正解だよね」 というニュアンスであって、その価値観が 絶対であるつもりはありませんし、 作中でも、絶対である必要はありません。 人類が宇宙に進出したことで、 王政が復活した。 という春風戦争史の根幹からもわかるように、 今、現代の価値観は普遍なものではなく、 長い歴史でみれば、一過性のものでしかないと 考えています。 ですので、作中で、今の現在に合わない主義主張、 価値観が出てくるのは、そういう意図になります。 また、逆に言うと、 現在よりも何千年も先の未来を描いているのに、 今と主義主張、価値観が変わらないというのも とても変な話です。 今の人類の価値観が、完成系であるというような 作品にはしたくなかったので、 あえて変えている部分もあります。 ただ、人間としての本質的な部分、 生への渇望やら、愛やら、人生観などは 恐らく何千年経っても、人は変わらないであろう。 という認識もあります。 また、何故その価値観に至ったか?という歴史の流れは 出来るだけ描こうとしているのですが、 作品としては、蛇足なのではないか?とも 感じており、なかなか難しい部分ではありますねー 画像はあくまで初期設定資料w
  • 2024年12月13日

    厳しいかぁ~

    カクヨムコン10 応募が始まった当初は、 連日更新でブックマークもつけてもらって、 順調かなぁと思ったのですが、 伸びが止まってしまった。 (´・ω・`) まぁ、長編ですからねぇ。 読むのはしんどいとは思うw 個人的に、こういう作品を読みたい! って思って書いてるので、 個人的には、おもしろいって感じて るんですが、自分が読みたい作品は 世の中に求められていないのだろうかw あと、自身に文章力・語彙力はないのはあるのですが、 そもそも、誰でも読める文章。 わかりやすい表現。 って意識が強いので、 文章の書き手としては欠陥な気がするなぁw 個人的には、自分は原作者として、 小説自体は、原作をコミカライズして 「小説家」に書いて欲しいと思ってるぐらいwww そもそも、三国志のように、 史実があって、それをそれぞれのクリエイターが ○○の三国史を描くように、 ゆうはんの春風戦争はあくまでも史実。 そこから、広げていって欲しい って希望がありますので、 メディアミックスみたいな展開が出来ればいい。 まぁ、そのためには、 まず面白い作品を描かないとなぁ・・・・・ とは感じていますが、個人的には おもしろい!ので、んーんーって感じw とりあえず、まぁ、作品は完結させます。 評価、よろしくおねがいしまーすw 画像はあくまで、初期設定資料ですw
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  • 2024年12月5日

    カクヨムコン10に参加

    読者人気で足切りされるというカクヨムコンに参加w 一番、自分に向いていないコンテストかもしれないwww 自分は、あまり作家になりたいという気持ちはなくて、 自分の作品を皆に見て欲しいって気持ちが強いので、 人気を得やすいジャンルとかで、 コンテストを狙って作品を作るって出来ないのですよねぇ。 否、その時間があるなら、自分が書きたい作品を書きたいw とりあえず、完結させたいw 今、書いている春風戦争が完結したのなら、 他の作品を書くのもやぶさかではありませんが、 既に完結までのストーリーは大筋はある状態で、 (第3部まであります) さらには外伝の企画もあるwww 圧倒的に時間が足りなーいw というわけで、数少ない読者の皆様、 この春風戦争に関しては、作者がエナる事はございませんw 更新が止まったら、何かの事情があったとご察しくださいwww ちなみに、今更新している第1部は 書き貯めてあったので、連日公開しておりますが、 遅筆ですので、更新スピード的には 1週間に2話程度のスピードですw 第1部は、全365話。 1月末には完結します。 画像はあくまでも初期設定資料w