おはようございます
いつも作品をお読みいただき、ありがとうございます。
実は今年3月、難病の診断を受けました。「余命3〜5年」という突然の宣告に大きなショックを受け、なかなか気持ちの整理がつかない状態が続いておりましたが、ようやく立ち直り、小説の執筆を再開したところでした。
しかし、この病気は急変しやすく、体調に変化があればすぐに受診するよう医師から厳しく指導されております。そのため、先日も突然の体調不良により、連載を一時中断せざるを得なくなってしまいました。楽しみにしてくださっている読者の皆様には、ご心配とおかけして大変申し訳ありません。
現在は少しずつ体調も回復してきております。もう少し落ち着きましたら更新を再開したいと思っておりますので、あたたかく見守っていただけますと幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。