こんにちは! げんです。
この度、はなうささんから7回目のギフトをいただきました!!
こうしてたくさんの応援をいただけますこと、感謝の気持ちでいっぱいです。
いつもほんとうに、ありがとうございます。
今週末には、サポーター様限定で掌編をUPできればと思い、準備を進めております!
今回は、『たかが、されど』の掌編。
こんなふうにしようかな、あんなふうにしようかな、とノリノリで考えておりますので、よろしければお読みいただけましたら幸いです!
そしてそして!!
ただいま、手元では、『終の住処』というお話を書き進めております。
これまでよりも主人公の年齢がグッと上がった、アラフォー2人の百合でございます。
今、アラフォー以上の女性の方々って、たとえ女の子を好きになったことがあったとしても、誰にも明かしたことがない、という人がとても多いと思います。
昔は、今よりもずっと、抑圧が強かったから。
それを恋だと名付けられないままに、心の奥底に仕舞ってしまった方、たくさんいらっしゃると思うんです。
人生も後半にさしかかろうかという時に、そういう恋の相手に再び出会う。
このお話は、そういうところから始まります。
いま、10話まで初稿が書けました。
おそらく、14話くらいでたためそうな予感です。
10月ごろにはUPをはじめられそうですので、よろしければぜひ、遊びに来ていただけましたら幸いですー!
それでは、また!