たった今、初めての電撃小説大賞に投稿が完了いたしました。
いやあ。疲れました。とにかく、何もかもが初めてなもので^^;
投稿作品は昨年2025年の3月〜6月辺りにエッセイ『郵便屋さんとスーパーカブとその日常。はじめての郵便屋さん編』の最終話で桜の季節の郵便配達のお話を書いた時に構想し、その後に書いた桜を題材とした純愛ラブストーリー。 本当は今2026年の春にカクヨムで投稿する予定だった作品です。
とある投稿作家のフォロワー様から電撃小説大賞というものがあると知り、挑戦したいと昨年の11月頃から一太郎で加筆修正し、約4ヶ月を経てようやく完了です。
疲れましたが、やりきった感はハンパないです。
10代の頃に少年サンデーの原作応募というものに手書きの原稿用紙を封筒に入れて郵便局でドキドキしながら送ったら青春時代を思い出しました。
ほんと、こういうの良いですね。最高の達成感があります^_^
さて、しばらくは各投稿サイトのフォロワー様の作品をのんびりと拝見して充電しようと思います。
そして、いよいよ後半戦の『スーパーカブに乗る異世界の郵便屋さんは冒険がしたい!!』の再開を早ければ初夏には始めようと思います。
その時にはまたよろしくお願いしますm(_ _)m