国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。
プロフィールご覧頂きありがとうございます。 恋愛小説を書くのが好きです。 初心者ですが、よろしくお願い致します。
西洋ファンタジーが舞台の小説を書いています。でも魔法とか魔物は少なめです。 AmazonのKindleストアで、過去の小説を電子書籍で販売しています。よければ試し読みからどうぞ。 小説家になろうでも同じ小説を投稿しているので、都合のいいほうでお読みいただければ。 こちらでもX(旧Twitter)でも、お気軽にご感想を貰えると大変嬉しいです!
おけまる水産よいちょまる
真面目に生きるのが下手なので、だいたい笑いに逃げています。 逃げ切れなかった分だけ、小説になりました。 だいたい全部、変。
フォローしてね! よろしくお願いします。 仕事をしながら、趣味で小説を書いています。 遅筆ですが、頑張ります!
女性向け小説を書いています。
少しずつ投稿します。書くのカメ。不定期更新。たまにのぞいてくれるとうれしいです。よろしくお願いします。
ある日、美容師のチカは、人生の全てをメイクに注ぐメイクアップアーティストのケンと出逢う。 その出逢いが、二人の運命を大きく二分してしまうとも知らずに。 人生において幾度となく訪れる「分岐点」、そして「選択」。 選択した現実という道と、知り得ないもう一方の道。 「もしも二つの選択ができたなら」「もしも願いが二つ叶うなら」と葛藤しながらも、力強く運命を生き抜いていく、悲しく切ないラブストーリー。 《まだ日本に馴染みのない「医療メイク」というものをテーマにしたこの物語には私が実際に経験した実話が含まれており、登場人物の言葉なども忠実に再現されております。》
男女ともに読めるTSF小説を目指して https://note.com/april_liner/n/ne4c9917f819c
1/21の一文 「寒さと体調不良と戦いつつ、年末ぐらいから頑張ってます。割と負けてたりします」 当面の目標 【連載中のヤツ、今年度中(3月末まで)に完結出来るだろうか……?】 行き当たりばったりで何となく小説書き始めてみました 逆張りと言われようと何だろうとSFとか現代伝奇モノとかクソ重いファンタジーとかが好き
最近、小説を書き始めました。頭の中をイメージするのは難しいですが頑張って創作します。
Contact: subsection99
俺は雰囲気で小説を書いている。 フォローのほどよろしくお願いします。 まる、丸。maru. 日本語以外のコメントは翻訳通して読みますが、返信は難しいと思ってください。
なろうやハーメルンでも投稿してます。酒を飲みながら書き散らすスタイル。コメディ全振り。 ■書籍情報 『推し活に励む底辺冒険者、毎回レア素材を貢いで実力者をざわつかせる』KADOKAWA 『海外のエロ動画サイトで俺だけ無修正ダンジョン配信』KADOKAWA 『クラス転移したけど性格がクズ過ぎて追放されました』オーバーラップ文庫 『庭に出来たダンジョンが小さい』ムゲンライトノベルス
作品 ①処女作 ワールドクエスト 完結 ②完結 俺だけ武器がレベルアップ ③完結 ヒロインにガチ恋したら世界が変わった ④連載中 灰の世界 ⑤連載中 神回配信 誰かの心に残る作品を書くことが目標の新人作家。 批評には弱いので感想はお手柔らかに。 面白かったという感想は泣いて喜びます。
電撃文庫で「ウィザーズ・ブレイン」というお話を書いてました。無事に完結したので今は 「魔剣少女の星探し」という話を書いてます
これまでもこれからも、カクヨムひと筋。( ^)o(^ ) ポジティブシンキング&ハッピーエンド。(#^.^#)
モットーはキャラ同士の交流を大事に描くこと! 義務感に縛られず、無理なく楽しく更新+たまにイラストもUPしてます♪ 感想や足跡もらえるとすごく励みになります、ぜひ気軽に覗いて行ってくださいね✿
思考のデブリを辿る旅人 筆者紹介 はじめまして、桃馬穂(とうま すい)と申します。 カクヨムの広大な宇宙に、小さな座標を打たせていただきました。現実の片隅で、珈琲を片手に、脳内では常に銀河を漂っているような人間です。 主に「論理と感情の境界線」、そして「非効率なものに宿る美しさ」をテーマにした物語を書いています。 私は、この世界が「効率」と「最適化」という冷徹な論理で満たされていく中で、あえて「ムダ」や「矛盾」の中にこそ、人間だけが到達できる真の価値、すなわち「魂のデータ」が隠されていると信じています。 代表作のテーマ:『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』 現在公開中の代表作は、SFバディノベル『Galactic Waltz Dr.《ドクター》アインとデブリの主』です。 この作品は、論理を極限まで追求するAI学者アインと、感情と衝動で動く元凄腕のデブリ回収業者ゼノの物語です。彼らは、全銀河の生命を「苦痛なき調和」へと統合しようとする論理の怪物アトラスに立ち向かいます。 物語の核心には、私自身の哲学があります。 人はなぜ、非効率だとわかっているのに、愛するのか? なぜ、失われると知っているのに、美しいものに価値を見出すのか? この答えを探すことが、この小説、そして私の創作活動の根幹です。 作中に登場する「欠損データの価値」とは、壊れているからこそ、欠けているからこそ、そこに独自の物語が宿るという考え方です。私自身、不完全なものが持つ輝きに強く惹かれます。 創作スタイル 私の小説は、スピード感のある展開と、深い内省的なモノローグが特徴です。 世界観: 廃墟となった宇宙、旧文明の残骸、そして「デブリの海」に広がる精神圏といった、少し退廃的で哲学的要素の強いSF設定を好みます。 キャラクター: 主人公たちが抱える「論理的な矛盾」や「人間的な弱さ」を掘り下げることを大切にしています。完璧な英雄ではなく、葛藤し、傷つきながらも立ち上がるキャラクターを描きます。 読後感: 読み終わった後、ただのエンターテイメントで終わらせず、「自分の人生における『非効率なもの』は何だろうか?」と考え、日常に戻る際の視点が少し変わるような、静かな余韻を目指しています。 読者の皆様へ もしあなたが、 SFが好きだが、単なるアクションや技術論だけでなく、哲学的な問いを求める方。 「バディもの」の、言葉にならない信頼関係に胸を打たれる方。 論理が崩壊する瞬間の美しさに魅力を感じる方。 であれば、私の作品を楽しんでいただけると確信しています。 コメントや感想は、私の創作活動を続ける上で、何よりも「非効率だが温かいエネルギー」となります。お気軽に作品への思考の「デブリ」を投げかけてください。 あなたの「銀河ワルツ」が、美しい矛盾に満ちたものでありますように。
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