2026年1月1日、ふと小説を書いてみようと思い電撃小説大賞を取るため構想を練る。 同居の猫に執筆中の音が煩いと文句を言われながら、猫が寝ている時間に2時間ほど小説を書き、3月に一本の短編が出来上がる。 読み返すと修正したくなり、修正に1か月かかり第五校にて完成。 そしてカクヨムに投稿。 猫の目を盗みながら執筆をつづける。
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