おもにXで短歌を詠んでいます。 海や都市のことを考えるのが好きです。
普段はXにいます。 絵本、短歌、俳句、エッセイ、ノンフィクションが好きです。
ちはるです。短歌を詠みます。
短歌。小説、俳句、詩も好みます。京大短歌所属。
2025年6月、システムエンジニアがとつぜん執筆活動始めました。 作品のジャンルにこだわりはなく、どんなジャンルであれ誰かの心に刺さる『物語』が書けたらいいなと思っています。 ……が、なぜか心を削るダークな物語ばかり生まれます。 まずはコレクションの 『1話完結読み切り作品』 からお試しください。 ユーザーフォローはお気軽にどうぞ。 通知を見て読みに伺うことが多いです。
小説を書き始めて2年目となります。 テーマの明確な作品を書いていると思っています。(今時の、ライトノベル系は書けません) 公開作品のほとんどは短編(5千文字以下)です。ジャンルはSF系、詩および俳句などの。ノンフィクション系は、独自解釈(思考実験的な)科学的解説書(宇宙論)など。 ほとんどの作品は、カクヨムオンリーです。(一部旧作を、他会サイトでも公開し始めました) 全て、非AI作品です。 目標は、もっと長い作品を書く事。あと10年(70代まで)書き続ける事。 (消えてしまう前に)書く事で何かを変えられれば…… 今までで読んだ小説で最も印象深い作品は(主に海外SF……) 1)虫/和田 登(12歳ころ) SF的童話。当時、不思議な実話か?とも思えるような、少年の裏庭のような存在感があった。 2)ストーカー/A&B・ストルガッキー兄弟(18歳ころ) ロシアSFの傑作。寓話的、ディストピア的(ダークファンタジーとも言える)世界。宮崎駿に通ずる面も…… 3)蟋蟀の眼の不安/ジェイムズ・サリス(21歳ころ) スペキュレイテブとも言われる、ディストピア的、詩的作品。超短編ながら、死と静の深く広い世界観。 4)大岡昇平/野火 絶望的戦記でありながら、生きるためのファンタジーとも読める。 5)アーサー・C・クラーク/メデューサとの出会い。 あまりにもリアリティーが高く、美しい木星の情景。 6)J・G・バラード/太陽の帝国 スピルバーグの映画とは比べ物にならない素晴らしさ。現実と少年の夢想が交錯する。 小説以外で 6)ルース・ベネィデクト/菊と刀 太平洋戦争終結のため、文化人類学者である作者の日本(人)研究書。彼女がいなければ、当時の日本は総玉砕していたかもしれないと思わせる名著。 7)本田勝一/カナダ・エスキモー 作者がエスキモーと暮らした記録。現代社会への警鐘。 8)池田健太郎/「かもめ」評釈 チェーホフの戯曲「かもめ」の独自的(みごとな)解説 9)ライアル・ワトソン/アースワーク ガイア論的な「心」のある自然科学書。 スティーブン・キングのダーク・タワー(全巻)は10年ほど読んでいますが、やっと半分ほどです。(一時期、最安値の中古本を、かなり沢山買ってしまい、一生読み切れないかもしれない……)
未晴か未春で悩んで未はるです どっちにしろまだ来なさそう
短歌・詩・小説。 pixivとnoteでも活動しています。 Xではほぼ毎日短歌や詩を詠んでいます。 海のような存在になりたい。 絶えず渦巻く黒き波濤 《メイルシュトロゥム》 命名:牟燈 灰様 此方には、noteに載せたものから小説のみを掲載してゆきます。
詩人もに。短歌もやっている。 実はもともとが小説畑出身なので小説も書きにやってくる。それだけのへんないきもの。
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