拙作『逢魔街の役立ち屋〜出会う美女に「◯◯す」と言われます〜』へ訪れてくれた方々、もしくは過去作を覗いていただいた方々に熱くお礼を申し上げます。
おかげさまで、本当に「役立ち屋」におきましてはおかげさまなのです。いつものこととはいえ、決して高くないPVでも思う存分書いてやろうと思えるのは、我が作品に訪れてくれる方がいるからこそです。本当に感謝です。
現在連載中の作品もこうして第一章とする部分を終えるところまで来ました。
ところが最終回を投稿といった日に熱を出しました。幼少期から発熱体質です。いつものこととは言え、大事な日に……。
実は最終回としながら、ぜんぜん終わっていない! なぜなら続きはもう出来上がっているからです。
ただ自分は推敲しなければ投稿する勇気が持てない者です。
永遠に推敲し続けても良し!とする性質です。でもそれではいけないと、4回を目処にしてます。
次章は、まだ推敲回数が達していません。規定回数へ到達させ次第に開始する予定です。でももしかして、もうちょっとしたいかも……いやいや二、三日中にはと思っています。
再開の折りには、どうぞよろしくお願い致します。
体調が弱っているせいか、普段からかもしれませんが、弱気が際立つ作者からのお願いでしたw