最後までお読みいただきありがとうございます。
この小説はもともと自分が撮った過去ピクからインスピレーションを受けて書いた400字小説の奄美連作でした。その時は本作でいうところの第一章から第四章までしかなかったのですが、長編化するにあたり種明かし編的な最終章を付け加えました。実際にはあまり種明かしにはなっていないのかもしれませんが💦
箱庭を作ったのは誰だったのか?
読まれた方はどう感じられたでしょうか。
期待を裏切っていたら申しわけありません<(_ _)>
おつき合いいただき本当にありがとうございました。
重ねて御礼申し上げます(^_^)