どうも。ふみです。一話の「子羊、宮崎 零の場合」を読んでくれてありがとうございます。けっこうネタバレ含むんで、まずは読んでくださいな。
https://kakuyomu.jp/works/16818622174509656469/episodes/16818622174530032979
毎話1500文字くらいで、寝る前に画面をブルーライトカットにして読める小説を目指しますのでよろしく。
第一話でカフェに迷い込む or 葬式までやりたかったんだけどさぁ!!
なんか、めちゃくちゃ楽しくなって(人の死に様を書くのが楽しいてマ?)、まだ彼女死んでないんやが。次の話くらいで殺して、絶望に叩き落として迷いこませよかな。
てかさ。小説バチクソにむずいね。
ほんと、なんでこんなに楽しんだろ。設定考えるのが楽しすぎる。
ちなみに零の彼女さんは、やわらかーく笑うタイプです。165cmくらいのお姉さんキャラ。口元にほくろがあって、髪の毛はゆるく結ってあるロング。ちょっと茶髪。基本はベージュ系、落ち着いたトーンの服を着てるイメージ。vtuberで例えると、にじさんじの叶さんと、白雪巴さんを足して2で割った女性って感じ。ちな外見の話ね。中身があんなんだったら、足して2で割ってもバケモン。100倍希釈でやっと大丈夫やからな。
零くんは、160センチくらいの包容力ある幻のお兄さんキャラ。そんなに熱くないタイプ。読書好き。多分、喫茶店の昔ながらのプリンが好き。こちらも茶色系のイメージ。やっぱ、気があったんでしょうね。いいね。身長的には負けてるのがいい。
手なわけで頑張ります。
毎日か、2日に一話投稿になりそうっす。