★♡フォロー閲覧、ありがとうございます。
孤独じゃないって、ものすごく、うれしいものですね。
引き続きよろしくお願いいたします。
カクヨムコンテスト中間、出ませんね。
私は落ちたら3/31までの別のコンテストに出す予定はないので良いですが。出す予定の方はもっと気を揉んでおられることでしょう。出す予定ない私がなんだかんだ落ち着かないんですからね。
げふっげふっ。
またDVD借りました。
『アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師』
『来る』
『正体』
だんだん、自分で何を観たくて選んでいるのかわからなくなってきましたが。
『アングリー~』痛快でした。面白かったです。時々頷きつつ(笑)
うん、いろんな方が、世の中にはいるんですよね。
次に『来る』を観ようとしたんです。
前情報がDVDケースの裏くらいしかない場合は、先に予告編を観ます。
そうしたら、原作が『ぼぎわんが、来る』とな!?
それ、今、カバンにブックカバーかけて入ってるんですけど、ずっと。
いっつも移動時に寝てしまうので、1~2ページしか読んでないという。
原作があるなら、先に原作を読みたい派ですので、慌ててお出かけ時に寝ないで(笑)読みました!
そして。
「ごめんなさいごめんなさい調子に乗りましたごめんなさい~~」と、反省する。
澤村伊智『ぼぎわんが、来る』第22回日本ホラー小説大賞受賞作。
そうです、あの、ホラーでめっちゃレベル高いホラー大賞。
そして、今カクヨムコンテストに出している『百物語が終わるまで』を書き終えて、「あれ、もしかして私、ホラー大賞出せるくらいに成長してる?」とか思ったんです。
「ごめんなさいごめんなさい調子に乗りましたごめんなさい~~」
ごほんっ。ますますの精進が必要ですね。
ということで、DVDも観ました。ちゃんとお昼に。
前半と後半の空気がずいぶん変わる。原作は3部構成だけど、2部構成になりましたのね。前半のどこまでも「まっとうな人」なお父さんは、ちゃんと昼間や明るいところにいるからね。
ホラー映画を観ていると、時々、なんで暗いの? と思うんですよ。
なんでスタンド明かりだけ? 部屋の明かりつけようよ?
と。怖い作業して怯えてるのになんで節電してるのー? と。
『来る』はそれがなかったですね。
自分が作品を書く時はいかに「不自然じゃないか」にこだわった(ホラーですから不自然標準なんですけどもね)せいか、ホラー映画を観ていると、いろいろ思うわけです。暗さとか血の量とか自滅コース具合とか。
でも、ホラー映画は怖がるために観るものなので、怖がらせるための演出なんですよね。
小説とは違う。
うん、ホラー映画って、小説書く参考になる部分とならない部分が普通にあるんだな、ということで。
そんなわけで、『正体』も観ました。こちらはミステリーサスペンスですね。原作は未読のまま観ました。
こういう刺激も物書き脳には良いですね。
そして、DVDを観たり小説読んだりしながら、書いているわけですが。
カクヨムの「10テーマ小説コンテスト」に出すか迷いながら書き出した「ホラー×恋愛」は15,000字くらいですね、今。まあ、出さないかなあ。
やっぱり、カクヨムコンテストの中間がでないと、頭がとっちらかっているのがいまいち戻らないですねえ。
まあ、あまり出す気がもともとなかったので、絞めることもせずにだらだらっと書き出したので、予想通りな感じです。もうちょっとまとまったらアップします。
引き続きよろしくお願いいたします。
カクヨムコンテスト11ご参加の皆様の、中間突破をお祈りいたします。
せめて中間っ!!