1言、神がかってます
本当にこれ俺が書いたの?
なんでスカウト来ないの?レベル
ただ、設定が多すぎてきついですな
作り直すならこれを細かく分解しないとならない
・勘九郎は嫌われている相手加藤スバルに好きと言い続けている
・実はスバルは幼馴染みの1人アルデバラン
・イケボで謎の放送部のおおじさま
・少女小説作家でそのシナリオはアテナの治療費の為、幼馴染み達が利用している
・北斗達幼馴染み達が勘九郎に内緒にドラマの動画制作でアテナの治療費を稼いでいる。
・勘九郎は昔の飛行機事故のトラウマで生への執着があまりない。
・幼馴染みと妹だけが、生きる意味だと思っている
・北斗に裏切られたと思い込んでいるが生きる意味の幼馴染みの1人なので大切でもある。
・北斗が機械音痴の為、間違って演技であるネット動画制作の寝取られ画像を勘九郎へ送る
・勘九郎は幼馴染みが大和と肉体関係あると思い込んでいる。
・大和は北斗がガキの頃からガチで好きで、なんとか二人を戻そうとして、だんだん勘九郎に惹かれているスバルを口説いて恋人になる
・支払いの期限が迫っているのに銀河が怪我してメンバーが足りない。
・スバルは勘九郎のことを激重に大好き
・大和はショタなのでイケメンというよりかわいい系。勘九郎が犯されてもいいと言うほど美形。背も低く男装も女装も出来る。見た目はちん○んのついているボーイッシュな女の子(キャライメージはブルアカのネル)(作者一番のお気に入り)
というか、もう、ラブコメじゃなくて青年誌のドラマですね。
あれ? 結構覚えている。
よくこれだけの設定、うまく組み込ませたなー。
後付け設定書き加えるのやめろ!なんていったきたクレーマーがいたけど、最初っからなんですなーはははっ。
(俺はダーク系のエロゲーばかりプレイしていたので、気がついたらダークよりになったと分析してます)
反省点としては設定が多いのと、勘九郎が普通から逸脱いていることですね。
プロになるつもりで命賭けて書いたのから
やりたいことすべて突っ込んだのです
サスペンスならいざ知らず、読者はラノベの場合は主人公に感情移入するので、ノーマルにしないと受け入れなれないのですよ(漫画なら受ける)
ただ、いろんなジャンルの読者を虜にしたこんな神レベルをもう一度やれと言っても無理です。不可能です。
(ただし、出版社がスカウトするのならがんばります)