皆様、大変長らくお待たせしました。
5/6日をもって、このアカウントを完全に削除することを決心致しました。
今までの作品たちを再投稿する中、かつて頂いた感想を読んで胸が熱くなりました。
それでも,何故、このアカウントの削除を実行するかというと、リアルでの他人からの反応です。
それが何になるのか? 芸能人も知らないのか? 他にまともな趣味が無いのかと、薄々感じてはいましたが、此処ではっきりと自覚しました。
他者に評価されるものでなければ、如何なるものにも意味はありません。
そんなものに6年近く時間を捧げていた自分は無能の極みです。
何とかしなければ、少なくとも、今すぐ止め、これ以上のマイナスを止めなければならない
恐ろしいことに、今でも突然アイデアが沸き起こり、書き起こそうとしてしまします。それが才能でもひらめきでもなく、ただの過大妄想なのが分かっていても、その結果が駄作C機関です。
最後に一言だけ『挑戦するなら失敗するな。自分にも、他者にも期待を持たなくなった時、人は初めて自由になれる』
これまでのご愛読本当にありがとうございました。