先日近況ノートを出してから、本日時点で1,300pvを超えました。それと、★もいただけまして、本当にありがとうございます。
小生の書いている「神殺し」以外に、もう一つ「神生争談」というものがあります。最近こちらも★をいただけましたので、軽く紹介をば。
1 「神生争談」とは?
元々は、「神殺し」を投稿用に書いた後(第1演目までをいくつかの賞に投稿していました)、他に何か書くものはないかと思ってでてきたものです。
時代背景は、「神殺し」の後のお話ですが、パラレルワールドになります。「神殺し」で書きたいもの(デスゲームが終わった後にもいくつかやりたいことがあります)が投稿用には馴染まなかったので、書き下ろしたものになります。
小説家になろうで上げていたものを、「神殺し」と同じくカクヨムで少しあげてみようかと思ったのですが、作業時間がとれなくて中断しています。
まとまった時間がとれたら、ぼちぼちとやっていこうと思いますので、興味がある方はぜひ。ちなみに、完結しています。
2 「神殺し」との相違点
パラレルワールドということで、登場人物が「神殺し」とは異なります。当初の構想では、現行のように複雑にはしていなくて、神皆葉が次々と現れる敵を倒して生き残っていく、というシンプルなお話でした。ヒロインポジションは”水”と”闇”だけで、他のキャラクターはそれほどスポットライトは当たっていません。
それを投稿用に改編していった結果、円麗や神代神奈が生まれてしまったという経緯になります。なので、三角関係どころか五角関係になってしまい、複雑怪奇な修羅場となっています。
以上、長くなりましたが、近況ノートです。
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