あれから色々あってハーネスの改良……というかハーネスの設計思想の一部を受け継いでリビルドした。主な設計目的としては、人間が使うエディタをAIも使える形にしたいって考えで、設定から何まで全部Geminiに任せてたところをそういう長期管理はClaudeCodeが外部からやって、執筆だけをGeminiに任せる仕組みにした。
箱書きを作らせて構想段階で出力を制御できる仕組みとか色々作ってんだけどそれはまあ割愛して。大切なのはスマホからでも出来る用になったこと、ClaudeCodeのクラウドから使う事でいつでもどこでもAI執筆ツールを使えるのだ(凄い)、これでこれから色々な事が出来るようになると思うので乞うご期待。