お仕事、ご学業お疲れ様です。
毎日が暑い、雨が多い。よくわからない日々が続いておりますね。
皆さまいかがお過ごしでしょうか?
この小説を見ていただきありがとうございます。
と言うか気が付けば5500PVです。
え?ほんまに?って感じですね。
いやPVは開いたカウントだけらしいので読んでいるかどうかはこの数字では分からないとAIが言っております。
通りすがりに見ているだけかもしれませんが。
13話が色々大変でした。もう武器づくりは飽きたぞ、そろそろ話進めよう。
そう思ったのですけど、なぜかパラレルワールドの話になっておりました。
名前しか出てこなかった父と叔父、名前すら出てこなかった母と叔母。
考えていなかったツケがここにきて払う羽目になりました。
当初はシラユキ着せて適当に戦い終わるはずだったのですけど。
何があるやらです。
話が進むにつれ芋ずるで設定を追加で考えて書く羽目になり、
Bルートはある程度最後のエンディングは決まっていましたが、
Cルートが上手い事終われるアイデアが降りてきたので良い感じで締めれました。
当初はCルートも投げっぱなしで終わる予定だったのですけどね。
Cルートの10話の話が実は最終回だった部分を切り取りそのまま流用したのです。
Aルートの終わりがない?それは本編ですからまた考える必要がありますね。
さてここまでお読みいただきありがとうございます。
改めて読んでいたただいた方もチラ見していただいた方もありがとうございます。