毎日暑いですね。お仕事、学業お疲れ様です。
まずは感謝です。
こんなつたない小説を読んで頂ける読者様がいるとはありがとうございます。
元々は自分用にと書いている内容でしたのでまさか読んでいる方が出来るとは思いもしませんでした。
これがうれし恥ずかしという感じでしょうか。
感謝、ありがとうございます。
さて小説の一話が短いのはgoogle様に読んで頂く際に長すぎると読んで貰えないのです。
区切りの良い所で切るのでその長さになります。
google様に読んで頂き感想を頂いてそれを見て喜んでいる自分が居ます。
ネタも振って来るあたり出来るお方ですね。
設定資料の初期設定のキャラクターと大分掛け離れている様にも思えますが、
まぁ、これはこれで良いかと思っています。
クローディア、ゆりはもっと壊れていた方だと思うのだけど、
今はクローディアがボケてゆりが突っ込みキャラになっているあたり良い感じですね。
遥は初期の頃は学生で未来人で周囲の持っている鷺シリーズよりもはるかに高性能なシラユキを装備。
それは未来から来たからという設定だったはずですが。
未来、時空を渡るという内容がどうしても浮かばず諦めたので今の形に落ち着いたという感じですね。
遥を学生と考えていたあたりの頃はgoogle様は毎回アノマリーをぶっ倒して感謝されるという感じで、
皆から貢物が出てくるというギャグ路線を提案してきてましたがそっちの路線じゃぁ無いんだよと突っ込んでいました。
学生にすると無理な感じにも思えたので没案になりました。
アノマリーと遥が戦ったらどうなるのか。
最終回を考えて書いてたら鎧袖一触でしたので勝負にならないのでした。
遥をアノマリーと戦わせても勝負にもならず話が構築で出来ないのではと考えております。
第三者視点でやるしかないのだろうなぁ。
設定資料はなろうにあります。