(松江城天守 桜が満開の中、桜祭りのぼんぼり)
(☆こんなに、壁が黒かったっけ? … 正直写真を見返すと、不気味にも感じる黒さ。
ネットの情報によると、直ぐ近くに宍道湖があり、冬も雪が多く非常に湿気が高い土地との事。黒い部分は厚い木の板で、湿気から木材を守るため、塗料に柿渋やすす、漆を混ぜて作られた特殊なものを使っているとの事。これが天守を、引き締まった「黒」に染めているとのことであった。でも、中々、怪しい黒だ
…)
*本文リンク
https://kakuyomu.jp/my/works/822139843719310874/episodes/822139844187041630