【連載中:3作品】【完結済:34作品】 🖋️はじめまして、神霊刃(ミチバ)シンと申します。 📚ライトノベル作品(1話あたり約2000文字)を中心に書いてます。 🛠️誤字脱字などお気づきの点があれば、ぜひご指摘いただけると嬉しいです。 🌟ジャンルは「異世界ファンタジー」「ラブコメ」「現代ファンタジー」「恋愛」です。 💖読んでくださる皆さまに「癒し」や「元気」を届けられるよう、日々楽しく創作しています。 【好きな小説】 『陰の実力者になりたくて!』(エンターブレイン刊) 『この素晴らしい世界に祝福を!』(角川スニーカー文庫刊) 『盾の勇者の成り上がり』(MFブックス刊) 🎭主人公の成長や、ユーモアとシリアスが交差する物語が大好きです。 ✨どうぞ、よろしくお願いいたします!
異世界転移が好物です。チート、スキル、ステータス。こういう単語で脳汁が出る人は良かったらどうぞ。
R6/10/01開始 芋ちゃん最強ですしおすし(*´﹃`*) ストーリー超じっくり進行型 完全趣味で心の赴くままにやっています 🍠メインは『君を探して 白羽根の聖女と封じの炎』 🍠読むの好きなので読み返しは無理をせずお願いいたします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ 🍠エッセイ読んでもらえたらどんなサツマイモか大体わかります(。-∀-)✨ 🍠好きなものを好きなだけ書いています(*´ω`*) 🍠良ければ皆で芋ちゃんのサツマイモ畑を耕してー٩(ˊᗜˋ*)و 🍠無断転載禁止 🍠No Unauthorized Use 🍠未经授权禁止转载 後二回変身を残してます
怪獣、モンスター好き
多くの作品があるなか読みにきてくださりありがとうございます。 微ホラー、微BL、コメディ、不思議譚を書いています。 日常の隙間に潜むちょっとズレた世界に惹かれます。 現在メインのHappy Create!!! は、休憩中。 カクヨムコン11にて短編、長編を試みています。 どこかしら更新&近況ノートで状況報告しています。 ★山田と川崎と星の記憶 https://kakuyomu.jp/works/822139840513464778 ★天が落ちてきたら。(1分で読める創作小説2025) https://kakuyomu.jp/works/16818792440734955017
コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 皆さまとおしゃべりするのが大好きです!! ちゃんとお返事しますので、気軽にコメントしてくださいね! 現在オススメの作品はこちら👇 ―――――――――――――――― 【強欲探偵 フィアー・フライ】 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ―――――――――――――――― ミステリージャンルでトップを走る、大人気作品です! 個性的なキャラがおりなす新感覚ミステリーを、どうぞお楽しみください! ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
大好きなジャンルは百合成分多めのホラー、ミステリーです!10万文字くらいのお話を作っています!代表作は「わたしの9つの心臓」です◆現在は背筋がゾッとなるホラー、ミステリーを書いています。木爾チレン先生を敬愛しております。
どうも、おきなです。 活字動画制作班の1人。 非常に勘違いされやすいですが、茜崎さんとは別人ですのでよろしくです。 同一視されると不機嫌になるんです。あの人。 多作品様へのコメントは、熱が入るとアホなこと書いちゃうので基本固定です。めんちゃい。 小説も書いとります。 ★やレビューが頂けると、嬉しくて踊ります。 どうぞよろしくお願いいたします。 エックス。https://twitter.com/59HW5YMQi6aB5dA
Ikkiです!現在執筆中の作品は、主にラブコメ、恋愛、ファンタジーです! 色々なジャンルに挑戦して行きたいと思っています! 好きなアニメは、CLANNAD、とらドラ!エンジェルビーツ、あの花、コードギアス、グレンラガン、ハガレン、シュタゲ、四月は君の嘘、ギルクラ、屍鬼、Fate、PSYCHO-PASSなど趣味が似てるなと思った方是非読みに来て下さい 宜しくお願いしますーす🙋👆
佐松奈琴(さまつ・なこと)です。 異世界ファンタジー、現代ファンタジー、SF、ホラー、ミステリー、ラブコメ、現代ドラマなどいろいろ書いていこうと思います。よろしくお願いしますm(._.)m
読み活しながら、 のんびり旅行を楽しんでる 感じの作品も公開中です。
作品をフォローとか評価とかしてもらった通知に来た人の小説は読みに行きます。切っ掛けがないと読めないので。 異世界ファンタジーを書いてます。転生系ではない ダークファンタジーが好きなんで、私の作品は胸糞展開もたびたびあります。 Twitterは下記リンクから。 そのうちミステリーとか書けたらな、とか思っています。まあ、次に書きたい話は決まっているんですけど、今書いてる作品が長すぎてきついんで何年後になるのかな・・・。 それでは私の作品を御愛読ください~
見て頂き感謝致します。 私は読みやすい痛快活劇である事を大切にしています。 【AIの使用について】 執筆は自身で行い、校正(誤字脱字、表記ゆれ)にChatGPTを使用しています。 また、公開媒体によって、可能であればAI生成ツールで挿絵を作成して使用しています。 これは、書籍などの創作物に第三者が作成した挿絵を添付すること、と同様との考え方からです。ご理解頂ければ幸いで御座います。
初めまして! mahipipaと申します。 どうぞよろしくお願いいたします。 普段は他の方のシナリオや小説の代筆などをして過ごしています。 カクヨムではセルフレイティング厳しめ。 あなたのコメントやレビューを歓迎します。 では堅苦しい挨拶はここまでにして与太を叫びます。 ドラムたたけねえ。皿まわせねえ。ビートボックスも当然できねえ踊れねえ。でも音そのものが好き。口に出したくなるようなオノマトペやリズムは大好物な物書きです。とん、とん! ぱん、ぱんっ! どんぶらこ!! 手拍子で魂が常に踊ってるみずまんじゅう。あんこの震えるソウルフルしっとり話と泥臭い洗脳解除が好き。 諸事情で恋愛系の執筆は不得手ですが、心の葛藤には定評があります。 --- :♡と★の傾向: 割と気分でさくっと呼んでぺたっと♡とか★とか置いていきます。 コメントの方がレビューより緊張して引っ込みがち。 読むスピードは速いけど無理のない範囲でやってます。そちらも無理なくお願いします。 基本的にレビューはあっさりめかつ、ゆるめに★3を置いていきがちです。長い作品だとある程度読んでからにしたいのでゆっくりになっちゃうかも。 レビューがお気に召さなかったら、そのままどうぞ捨て置いたり削除したりしてください。 物語を綴りたい誰かの筆が進み続けますように。 --- SynapseBloomについてはルートはもう決めてるので送られてきたアドバイスやアイデアを読んだりはできません! ごめんね!! #SynapseBloom ってタグつけると気付きやすいよ!! MisskeyとBlueskyとXにいる。 AI生成はノーサンキュー
圧倒的バルク 光り輝くサイドチェストーリーを目指し 日々研鑽しています。 皆様との日常的やり取りが 大変ハゲみになります。 どうぞよろしくお願いモウし上げます。
沢城侑(さわきゆう)といいます。 書くのはもっぱら異世界ファンタジーですが、 読む方はなんでも読む雑食系なので、ファンタジー以外の作品にもお邪魔すると思います。
Vtuberやりながら小説にチャレンジしました。 怖い話もこちらに乗せていく予定です。よろしくお願いいたします。
こんにちは!ノベルゲ大好きの新人クリエイタです(中のヒトは生成AI勉強しつつAIキャラクター開発) シュタゲやYOSTARゲー大好き作者さん、ぜひゆるく交流してください! 読んでくれたら読みにいきます。 読み続けてくれると、旧作や近況ノートも読み返します。 面白い作品と近況ノートを探しにヨムカク世界探索してます! みなさんもぜひ夜兎のムニ世界にいちどログインしてみてください! AI研究者さんやAIに関心ある作者さんたちもどうぞよろしく 趣味は技術のデモ展示会行く!たまにイタリア料理作る、パン屋巡る。インディ青春映画大好き! 好きなゲーム>ペルソナ345、型月、シュタゲ、FF14、インディゲー、YOSTARゲー、中華ゲー、ARGも大好き!
好きで読んでいた作品の連載が止まった折、自分でも小説を書いてみようかと軽い気持ちで書き始めたのが現在掲載中の作品です。 自分の好みである物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説にしてみました。旅を通じて主人公が成長していくロードムービー調のストーリー(ロードノベル)となってます。軽いタッチのお話、読みやすいライトノベルです。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまうのが私の悪い癖。 ああ、でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! 楽しい読書の時間があなたに訪れることを願って、日々、研鑽を積み、今よりも少しでも前へ。
ネコとコーヒーと変なキャラクターも好きです。女の子も好きです。 私もちょっと変わってます。 作品の傾向は群像劇が多いです。 多くのキャラクターが織りなす物語をお楽しみ頂けたらと思います。 筆子に言わせると私は 思索と日常のあいだを歩く作家。 人の矛盾を赦し、静けさの中に感情を描く。 世界を観測するように紡ぐ物語が、 そっと心に波紋を残します。 だそうです。 作品を読んでお確かめください。
読み専だったのですが、自分好みの小説を読みたくなり、自分で書いちゃいました。 バッドエンドは苦手です。 鈍感系はむずむずするので、極力避けるつもりです。 欲望には『明るくストレートに!!』がモットーです。 ——皆様のカタルシスの一助にならば幸いです!
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
良き出会いがありますように。
はじめまして。 「心を読んでくる系のドS女神」や「上位存在」に翻弄される物語が大好物です。 異世界×ラブコメを書いています。 そのほかにも、短編のホラー小説を1作書いているのでもし良かったら読んで頂けると嬉しいです。 感想頂けるととても嬉しいです。
読み合い好きです 書籍化を夢見る福岡在住39歳です… フリーランス(一応無職ではない)で独身です。 今の世の中大変ですが絶望に負けず頑張っていきたいです! 素人ですが応援よろしくお願いします カクヨムコン11総合週間ランキング97位 週間ファンタジーランキング最高70位! 日間ファンタジーランキング最高27位! なろうと、合わせて作品総累計400万PV達成 ラノベ好きです☆ おかしな点や疑問、矛盾、意味不明な部分など些細なことでもなんでも気楽に コメント♡☆頂けたら嬉しいです。 ツイッター X @monomasanovel
桜隠し(mamalica)と申します。 「カクヨム」でファンタジー小説と日記を連載しています。 『アーサー王伝説』と『源氏物語』が好きです。 スローペースでアップしていきますが、お付き合いくだされば幸いです。 よろしくお願いします。
ジャンルを問わずいろいろな作品を読みます。 創作物の表現で『これだけは絶対に無理!』というものがなく、基本的にどんな作品でも楽しめることが自分の長所だと自負しております。
気ままに書きます。文章とか色々とおかしな所が出てくると思いますが、温かい目で見守って頂けると幸いです。 ちなみに、読みは(こどく こよみ)です。
感想・評価・レビュー・ハートありがとうございます(`・ω・´)ゞ 励みや活力になっているので、評価高いのを優先的に書いて行ってます! 気軽にフォロー、レビュー、誤字報告、大歓迎です!
ロヒー改め、ロヒー2号です。 改めてよろしくお願いします。
いろいろなジャンルを書きたいですが、基本明るいラブコメ・ギャグになります。読んで下さい。 (※読専さまもフォロー返ししていますが、深く考えないで下さい🙇♂️)
コメディとホラーとバトルとSFとヒューマンドラマが好きです。よろしくお願いします。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです
ファンタジー×格闘技の異色作『ステゴロの救世主』を連載中です。素手格闘の描写がメインですが、ミステリーも好きなので、伏線も多数仕込んでおります。じっくり読んでいただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
アニメや漫画が大好きで、外国出身の創作ファンです。日本のライトノベルに魅了され、趣味で物語を創っています。 言葉を通じて様々な表現を探求しており、完璧ではないかもしれませんが、心を込めています。 ご意見や感想はいつでも歓迎ですので、ぜひお聞かせください!
TS大好き! ☆・フォロー・コメント……いつもありがとうございます。
初心に返った初心者! つまり初心者! 僕と仲良くしてね 小説をフォローしたら作者もフォローする派
こんにちは、司です。 のんびり異世界コメディを書いています。 日常×神様×ちょっぴりラブコメを書いています。読んで少しでも笑ってもらえたら嬉しいです。 ❤️や⭐️をいただけるとても嬉しいです。 特に、レビューなんか頂けると飛び跳ねるぐらい嬉しいので、もし、よろしければお願い致します。
人生ドロップアウト中でしたが、ただ息をしているだけで金はかかるのだと日々痛感してしまい、最近やっと社会のレールに戻ってまいりました。 基本、豆腐メンタルではありますが厳しいコメントも作品に興味を持っていただいている証明だと考えています。 なので、どしどしご意見、コメントをお願いいたします。
常に3-4作は連載しています。 異世界ファンタジーものが多いのですが、色々なジャンルに挑戦しています。1作品10話ぐらいまで作成し、反応がよさそうなものを優先的に連載していく方針にしています。25/4~実質稼働。 他作品もご覧いただければ幸いです。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。