スマホで読まれるのは期待してなかったですが、他の人のを見ると、改行を適切に入れて読みやすくされているので、aoに関しては修正します。
こんなに読みにくいの読んでくださった方は、文章に対する頭の処理能力が凄かったのだなと思いました。ありがとうございます。今、スマホを縦で、文章は横に流れるとして、修正してます。今日中に公開分は修正します。
kindleが出るくらいに、縦の文章を画像で保存し、それを紙芝居ののようにボタンで読めるようにしてました。日本人には、縦の方が長文に慣れている気がします。
横の文章、しかもスマホというのはあまり好きではなかったのですが、制約が別の文体を作るものだとつくづく感じてます。ケータイ小説のようなバージョンも書いているわけですが、思ったより楽しいです。あのゴリゴリのディープフィクションだったスティーブン・キングがファーストフィクションに理解があるのもわかる気がしました。俳句に似たような研ぎ澄まし方があります。
ケータイ小説バージョンはその他にもメリットがありそうです。
編集が楽になるので、ケータイ小説バージョン(ファーストフィクション形態)でエピソードを編集し、短縮版を形成し、それを脚本のように元として、昔ながらのディープフィクション形態にするのも、いいかもしれません。
申し訳ありませんが。こっちのバリーはブ男のままです。