霊一「今日も最新話をお届けだ! って、何かこういうのもワンパターンになってきたなぁ」
幽牙「そう言われても、お知らせにパターンって特に無いんじゃあ……?」
霊一「分かってねぇ! ありふれたもんじゃ、人から見向きもされないからよ!」
幽牙「じゃあ、個性的なお知らせをしろと?」
霊一「例えば……漫才風に更新を伝えるとか。そんで次のネタどう来るんだって楽しみに……!」
幽牙「というかさ……此処でそういうの考えるなら、本編の話にもう少し力入れた方が良くない?」
霊一「幽牙よ。それは傷の深いツッコミになっちまうだろ」
ゴーストフットボール 〜プロサッカー選手の幽霊は存在感が無い少年を導く!〜
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