弥一「サッカーをやっていなかったら、それ以外のスポーツは何してたかなー?」
勝也「想像もしてなかったけど、そういうお前は何か考えてたのか?」
弥一「ボクシングとかー」
勝也「急に殴り合いかよ。お前、一番下の階級しか出られねぇだろ」
弥一「ほら、最近そういう人気小説が流行ってるからさー。それで、僕も始めれば皆に見られるかなぁって♪」
勝也「似合わねぇ事は止めとけ。それに……作者が書けるかどうか、かなり怪しい!」
痛いところを突かれた……!
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
https://kakuyomu.jp/works/16817330666101860968