弥一「今日はこの時間に上がって掲示板で終わりかぁ、と思っている読者の皆さん!」
勝也「おわっ!? びっくりしたぁ!」
弥一「これだけで終わりませんってー。ちゃーんと、この後の夜、いつも通り7時にまた僕達の方の話を投稿させてもらいますからー♪」
勝也「時々、ホント2話投稿をかましてくるよな作者」
弥一「何時もそうしてくれれば、早めに話が見れて良いのにねー」
勝也「それは作者にとって耳が痛いと思うぜ」
弥一「という訳で、今日は掲示板だけでは終わりません! 夜の投稿もお楽しみにー♪」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年は心が読めるサイキッカーだった!〜
https://kakuyomu.jp/works/16817330666101860968