日頃考えていること、溢れ出す感情を綴っていきます。ここでは技術的なことは考えず気楽に書いているので、至らない箇所も多々あると思われます。よしなにしていただけると助かります。筆が遅いので気長に待っていてください。
せかいのうた 毎週土曜日更新 その他の作品 更新日未定 (※あくまで目安です。その他の日に投稿することもあります) ギャグ、異世界ファンタジーなどを中心に書いています。 応援、コメントよろしくお願いします🙏 なお、たんぽぽの後ろの𓆉は、古代エジプト出身です。 この亀の名前は「カメ太郎」です。 カメ太郎の応援もよろしくお願いします。 どうやってカメ太郎を応援するかですか? カメ太郎をコピペして拡散してやってください。 カメ太郎ファン、今確認できてるのが私を除いて0人なので(笑)
主に詩を書いています。
猪俣心冷(いのまた しんれい) ●実利の文学的出発 二〇〇三年、東京生まれ。 医学系の専門学校へと入学するも躁鬱病を患ったためにあえなく中退。 この頃、学生時代に懇意にしていた上級生によってリレー小説が企画され、これを契機として以後、創作活動を情緒の亢進剤に用い始める。 近代の写実主義や自然主義文学に学んだのち、やがて黒々と凪いだ東シナの海や濡れた檜木立、陰鬱に雲底を浮かばせる積乱雲────とりわけ山紫水明の叙景に安息を見出す。 これらの性質上、創作とはつまり単に筆者の機嫌取りの一手段でしかないとした、極めて冷めた前提に立って彼は筆を執っていることになる。 ●自然観に関する独特の自解 心冷にとっての自然界とは、ただ単に美的要求を満たし、精神の回復に資する天然の万象というだけでなく、それ以上に見えざる膜の外側へと手を引いてくれる案内人といった側面が強い。 心冷の四囲には常に磨り硝子とも思しい不透明な仕切りが浮漂しており、これが悪さを働いて、彼の人生をどこか朧気にする。 森林や渓流を始めとした自然の景物たちはこの薄膜の内側と同じく朦朧たるものだが、しかしまた別種の解放された世界での幻想を見せてくれるのだ。 こうした外界においての境地に際して初めて筆者はおのが人生を自分事として捉え、最も鮮明に現実を生きられる。 主に文学史における自然観念の研究の成果として創作物を公開してゆくが、上述の印象が彼の作品の主題ともなっている。 ●反動の嗜好性と矛盾 作品の節々から曰く『羞恥心と逆張りの性質からなるサブカルチャーへの軽蔑が創作への原動力となっている』(日記より抜粋)悪辣な筆者をも垣間見ることができる。 こういった強迫的なまでの遡上の習性は、彼の中学時代に勃発した転校生へのいじめ事件や、先の自然観に由来する。 あれはばい菌で、無視しなければならないという同調圧力に抗しようとするあまり、思想も進路も教室の面々のそれからあえて孤立していく必要に迫られた。 また、そもそも人類の作為────ひいては人間総体そのものが心冷を見えざる膜の奥底に押し込む作用がある故に、できるだけ明瞭に生活したい筆者にとっては他者の創作物は避けるに値するのである。 もしや高校の時分、かつて学生起業家に憧れるうえで師と仰いだ大学生たちによる『ブルーオーシャンを狙え』との教育も多少の影響をしていると推察できるだろうか。 ともかく、このような来歴が少なからず擬古典主義的な作風を造形しているといえよう。 しかしながら、幼時よりアニメやVirtual YouTuber、ボーカロイド、ポルノを始めとした電子コンテンツに沈潜してきた彼にはすでにサブカルチャー的な思想体系が肉体化されているので、その自家撞着に生涯苦しむことになる。 近著に『栂池湿原の抽象画』ほかがある。
台湾出身のアマチュア作家。 文章を綴るのが好きです。 星とフォローをいただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。
38歳で正社員コピーライターになった、遅咲きの書き手です。 日々、言葉を扱う仕事の中で生まれた問いをもとに、AIと言葉、人間の心をめぐるSF小説を書いています。 カクヨムでは『琥珀色の書庫|倫理なきAIとの対話録』を連載中。言葉を信じないAIとコピーライターの対話を通して、伝えること、心が動くことの不思議を探っています。 noteでは『群青回廊』『創造戦争』のほか、書く仕事や40代のキャリアについても書いています。 https://note.com/togaly0317
はじめて一作品書き終えたので良い機会だと思い、登録しました。中長編をまた作っているので投稿はあまり出来ないでしょうが、短編はたまに投稿できたらと思っています。
ゆるゆるとしたファンタジー物語を書くのが目標です でも、なんか違うものが出来ちゃってますが・・・・ まあお気軽に、最初だけでもめっくっていって下さい!
心に移り行くよしなし事を、そこはかとなく書き綴れば……、と云った処でしょうか。
散文詩のような、クレッシェンドになる物語書きます。 水菜月(みなづき)に改名しました、六月(むつき)です。 ジャンルは主に恋、甘々、くすっと笑えるもの。 生息地域は note https://note.mu/mutsuki_n *すきな小説 「スティル・ライフ」池澤夏樹 「尋ね人の時間」新井満 「パイロットフィッシュ」大崎善生 「旅人の木」辻仁成 「家守綺譚」梨木香歩 「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」村上春樹 「うさぎのミミリー」庄野潤三 「一瞬の夏」沢木耕太郎 「銀河鉄道の夜」宮澤賢治 「雪国」川端康成 「檸檬」梶井基次郎 *宝物の本 「アリスの不思議なお店」フレデリック・クレマン 「derek jarman's garden」デレク・ジャーマン 「空想紅茶」渚十吾 *すきな映画 「夢の涯てまでも」ヴェンダース監督 「冒険者たち」ロベール・アンリコ監督 「モンパルナスの灯」ジェラール・フィリップ主演 「IP5」J.J.ベネックス監督 「マルクス兄弟の二丁拳銃」 *すきな音楽 ★中田裕二 スピッツ メレンゲ フジファブリック *すきな人 ★元花組トップのタカラジェンヌ 明日海りおさん♡
はじめまして。短歌を詠み、小説や詩を書いている はる と申します。あらゆる人間の内側の美や善悪、儚さ、切なさを描こうと試みています。よく読むジャンルは純文学や古典ですが、書くものは専らエンターテイメント小説です。どうぞよろしくお願いいたします。
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