昭和世代です。普段、noteで 自分が欲しい商品の妄想企画やオリジナルのトランプゲームとそのブラウザアプリを投稿しています。https://note.com/great_hyssop7400 そこではAIを活用しまくりですが、カクヨムではAIなしに書いた昔の作品を、今の時代に合うように直して投稿しています。ダジャレ好きです。
不条理コメディが好きです。 AI使ってます。
夢の中で出てきた自分の名前が「nokal」でした。 なぜそのスペルなのか、なぜその名前なのか、よくわかりません。 ちょうど、コロナ禍に見た夢で、なんだか私だけチートの能力を持ったファンタジーな夢だったのは覚えてます。 おはようございます、nokalです。 主に現代ファンタジーを書いています。 主人公一人一人の考えや個性を活かした作品を書いています。 どうぞ、 お気軽に覗いていってください。 感想・アドバイスお待ちしております。
はじめまして。 誤字って名前がKURONEROになりました。
心の赴くままに
主に童話パロやラブコメとか異世界物とか色々なジャンルを書いています。大体ギャグ多めです。毎日何かしらの更新をすることが目標です なろうでも連載しています! どんどんレビューと星をつけてくださるとモチベーションにつながるので大歓迎です 無断転載は厳禁です!
適当に短編と長編を書いております。まぁ長編はなかなか完成しませんけどね。なかなか伸び悩んでいるのでぜひぜひ応援をよろしくお願いします!
異世界小説をこつこつと書いています。 SNSは一切やっていないので、露出が少ないのが弱点です。 書くことが楽しいのでいろいろ発表していきますので、どうぞお付き合いよろしくお願いいたします。
優しい世界を描くのが好きです。誰もが持つ痛みや希望を、物語の中で表現していきたいと思っています!ミステリーや長編にも挑戦してます。
うみねこの偽書も書いております。 こちらにはオリジナルのもののみ掲載します。 物語が歌になるなら、歌が物語になってもおかしくはないでしょう?
こんにちは!ノベルゲ大好きの新人書き手です! ゆる読み合い歓迎です!(夜兎のメイン作品7話まででOKです) シュタゲやブルアカ・プロジェクトRXやKVそしてFF14大好き作者さん、ぜひゆる交流してください! 面白い作品と近況ノートを探しにヨムカク世界探索してます! 勉強でリアルの人工知能の研究者さん・AI共創作者さんたちと交流してます。
はじめまして、黒崎凱です。 興味を持ったジャンルは 書かないと気がすまないタイプの作者です。 プロットを立てても、 だいたいキャラに予定を壊されます。 ですが、それすら楽しいと思いながら 「書きたい」と言って机に戻るような作者です。 完結済み作品もありますので、気になるものがありましたら、そっと覗いて頂けると嬉しいです。
「いつだってあなたが私を強くする」と『いつかあなたに刃を向ける時』を中心に書いています。 沢山の方の応援があるからこそやっていけています。 いつもありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
ファンタジー舞台の物語やRPGジャンルのゲームが好きです。 書く作品もそれらが多くなると思います。 改めて、お読みいただきありがとうございます。 小説を書くのは初めてです。 誤字脱字、文章の不備や辻褄の合わない展開などがあった場合ご指摘いただければ幸いです。こうした方が読みやすい等のアドバイスもいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 ・誤字脱字誤用の確認にのみAIを使用しています。 ・小説投稿サイト「小説家になろう」にも同じ小説を投稿しております。
こんにちは、まな板の上のうさぎです。 書くのは基本的に学園もの、現代ファンタジー、グロいのとか……ですね。 いつも楽しく書かせていただいております。 代表作は「囚人回路」です。 コメントには全て反応させていただいております! 中1ということもあり、まだまだ至らぬ点も多いですが、生暖かい目で応援して下さると嬉しいです。 まなうさはチョロいので反応してくれると飛びます。 この可哀想な生き物を喜ばしてやってください。
拙作を読んでいただき、ありがとうございます。 レビューコメント、評価等いただけますと凄く喜びます。 基本、18時以降に更新します。 小説というものを初めて書いてみましたが、これが存外難しい。。。 あなたの心に残るものが書けていたら幸いです。
皆さん、こんにちは! 厨二病の陰キャすぎるからなのかファンタジー系しか書けない(←そのファンタジー系もろくに書けないやつめ・・・\(・∀・)!)トラ猫です! 経歴 2025年 5月14日 LINEVOOM 初投稿 2025年 5月22日 LINEVOOM 小説初投稿 2026年 1月21日 小説家になろう 初投稿 2026年 2月1日 カクヨム 初投稿 2026年 2月29日 LINEVOOM引退 2026年 4月6日 「9匹の影 獣の傷」(仮) →「【世界】転生したら神になったんでこの時間を守ってます」(仮)にタイトルを変更 2026年 4月7日 アカウント名 「Blackfox」→「シャチ猫」に変更 2026年 5月23日 アカウント名 「シャチ猫」→「トラ猫」に変更 (理由 違う投稿サイトで同じ名前の方がいたため。) 2026年 6月26日 「【世界】転生したら神になったんでこの時間を守ってます」で10万文字突破 LINEVOOM引退理由 LINEVOOMとなろうどちらでも「9匹の影 獣の傷」を投稿していたが、あまりにもLINEVOOMとなろうで話の流れが変わってしまったため。 なろうでの活動に専念したいと思ったため。
元読み専です。 ご指摘、誤字脱字を報告して頂けると嬉しいです
はじめまして、死神Y(しにがみわい)です! 11歳の小学六年生で、作家活動2年目になります。平日は学校生活と戦いながら、帰宅後の15時〜17時を「執筆のゴールデンタイム」として、1日1話投稿を目標に活動中です。 週一カラオケを楽しみに学校生活を送っています。 緻密なファンタジーの中に、思わず「は?」と吹き出してしまうような「シュールな笑い」を詰め込むのが私のスタイルです。学業との両立は大変ですが、読者の皆さんの「面白い!」という一言を糧に、毎日キーボードを叩いています。 書くのも読むのも大好きです!好きなのは、ダークファンタジーなど。 しかし男主人公の周りが女性ばかりだったり、ハーレム系が苦手。 そういう小説が多いので、選ぶのには苦労しております💦 王道でダークファンタジーの小説が好きです! <好きなアニメ> ・進撃の巨人 ・転生したら剣でした ・キルアオ ・スノウボールアース ・氷の城壁 ・魔入りました入間くん ・鋼の錬金術師 ・パンドラハーツ ・ユーベルブラット ・望まぬ不死の冒険者 未熟な点も多いですが、読者の皆さんと一緒に物語を育てていける作家を目指します。フォローや応援、よろしくお願いします!
ゆるーく楽しーくがモットーです。自分の好きなものを書いていきます。その時々によって連載している作品の更新頻度が異なります。ご了承ください。
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猫邑 ゆか/NEKOMURA YUKA 波紋が広がるような物語を。 猫が好きです。犬も好きです。
私の作品は世界線を共有しています。 異世界ファンタジーが好きです。 ホラーは時代を問わず、全部好きです。 Xにてイラストも投稿してます。 毎月中旬に、読書強化週間を設けています。
「貧乏家族の長男はやがて『魔王』に成り上がる」 2/10発売!
カクヨムでは百合を主に書いてます。 小説家になろうでも連載しております。 作品はよく非公開にすることがあります(続きを書くのに時間がかかると判断した場合や、連載継続が困難な場合)。 申し訳ありませんが、その点についてはご了承ください。
私の作品!
ホラー?ファンタジー?不可思議な物語ばかり書いています。
くだらない小説をいくつか思いついたので、書いてみることにした。でも、難しいな。
私の作品を読んでくださり、ありがとうございます。 応援ハート、星評価、コメント等……本当に励みになっております。活力になっております。 ファンタジー作品が好きです。読むのも、書くのも。 今は、近世日本をモデルとした(舞台は日本ではない)和風ファンタジーを執筆中です。 書きたくなったら、短編を書くかもです。
はじめまして、Gakuです。 主人公は基本的に“無敵”が好きです。 圧倒的な力を持ちながらも、ひとりで完結するのではなく、仲間たちとわちゃわちゃしながら進んでいく物語を書くことが多いです。 にぎやかな会話、ぶつかり合い、すれ違い、それでも少しずつ近づいていく関係性。 そういう空気が好きです。 根っこの部分では、たぶん寂しがり屋なのだと思います。 だからこそ、「人は話せば理解し合える」という理想を、物語の中で大事にしています。 もちろん、現実にはどうしようもない人間もいます。 どうしても許せない相手、救いようがないと思える相手もいる。 けれど、それでも――知らなかっただけで、知れば見え方が変わることもある。 理解できないと思っていた相手にも、そこに至る理由があるのかもしれない。 そんな考え方をベースに、強い主人公と、少し不器用でにぎやかな仲間たちの物語を書いています。 気軽に読んでもらえたら嬉しいです。
初心者です。学生をしてます。 ここがダメ、などダメ出しでも結構です。 コメントお願いします。
初めまして星乃夜流です! 人生で一度も小説を読んだことが無いので、型にとらわれないような作品になると思います! あと、私が投稿する作品はほぼ全て何時間も試行錯誤して考えたものではなく、パッと閃いたもの達です! 同じ事をずっと考えるのが苦手というものを持っているので、更新が遅くなったりするかもしれませんが、できる限り作品に向き合いたいと思います! 更新はしたいと思った時にします! する時は、大体19時08分になると思います! 夢の世界に浸ってくださいね! 現在、小説家になろうとノベルデイズでも活動してます! 良ければ是非見に来てください! 小説家になろう https://mypage.syosetu.com/3083772/ ノベルデイズ https://novel.daysneo.com/sp/author/DININGKITCHEN2DK/
素人ですが楽しみながら書いていきます
人と知恵の交差点を目指すように、あらゆる声と物語を糧に執筆を続けている。 現代に生きる「言葉の武士」として、読者に鋭い一閃を届けることを志す。
二分脊椎症とそれによる膀胱直腸障害, 睡眠障害(ナルコレプシー), 発達障害(自閉スペクトラム症 ←中でも「旧 アスペルガー症候群」が該当する) ) という三種類の障害を持っています。 読書は趣味兼日課で、この世から小説がなくなったら確実に自殺するといっても過言ではないくらい、読書が大好きです。小説を書くのは文章能力のレベルが低すぎて難しいですが、異世界ファンタジー系やVRMMO系, 現代地球版の冒険者系(※現代ダンジョン系や魔物発生系)のファンタジー小説なら、世界観や主人公などの設定やストーリーの大まかな方針を決めることはできるので、なんかアイデアが欲しければご連絡してください。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
90~00年代ラノベが好きです。 スレイヤーズ、Black Blood Brothers、フルメタルパニック、キノの旅など。
ちょっとした自己紹介をさせてください。 若い頃、物書きになりたいという夢がありました。 ですが、日々の忙しさに追われ、その夢は心の奥にしまい込まれていました。 家族のこと、仕事のこと……気づけばそんな日々を繰り返し、 いつの間にか立派な(?)おっさんになっていました。 そんなある日、ふと昔を思い出し、もう一度ペンを取ってみようと思ったのが、 今に至るきっかけです。 昔はスラスラと浮かんできた言葉も、今ではなかなか出てこず 筆も遅くなりました。 拙い文章ではありますが、どうか温かい目で読んでいただけたら嬉しいです。
スタンドの期待を背に打て永遠の星へ確信の一打を魅せてくれ
読んでいただきありがとうございます! ★やフォローを貰えると凄く喜びます。 どんどん面白い作品を書いていくので、気に入っていただけたら、★付けやフォローをお願いします。 カクヨムコン11中間選考突破