没ネタを再利用するためにAIを使う/黄金林檎の落つる頃編
https://kakuyomu.jp/works/2912051600658542049/episodes/2912051600658549698
先日、同タイトルの作品にレビューをいただきました。
企画主催者様、いつも本当にありがとうございます。
「何やったんだっけ、覚えてねえや」と本編を確認した際に、この没ネタを発見しました。
「試しにこれをAIに投げてみるか」と思って投げたところ、なんかいい感じにまとめてくれました。
ちなみに、汎用性のあるプロンプトでも作ろうかとも思ったんですけど、『そこまでして小説を書きたがる人間はそうそういないんじゃね』ってことに気づいてしまいました。
AIもそこらへんは分かっているようで、『自分専用に作る分にはいいかもね』と言われました。
いや、マジで小説を書きたがる人間は馬鹿みたいに多いのになぜ続かないんですかね。こんな楽しいことはないのに。
とはいえ、いろいろ押し付けるのはマージでよくない。
『にわか大事に』とはよく言ったものです。
初心者さんを大事にしましょう、本当に。
間口は広く、門は高めでいきましょう。
まあ、楽しくやってりゃ登竜門なんて過ぎてると思いますけど。