稚拙な文章ではありますが、非転生ファンタジーの世界観とキャラクター達の魅力で面白い作品をお届けできるよう頑張ります。 小説投稿サイト『アルファポリス』でも活動しております。 ペンネーム:黄昏詩人 作品 『神子の帰還 ~迷い星は乱世を巡り、あるべき場所へ辿り着く~』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/12605520/520050101 『最強暗殺者の末裔と王族の勘当娘 ~偶々出会った2人は新たな家族として世界を放浪します~』 https://www.alphapolis.co.jp/novel/12605520/566298714
硝子玉の宇宙、箱庭の娘たち という作品をつくっています! TikTokやYouTubeで動画や画像も投稿しているので、よかったら見てほしいですっ(〃´ω`〃) 総合リンクです! https://lit.link/retroiro_unu
名前:かみちん 肩書き:見習い小説家(非常勤天空界観測者) 主なジャンル: ・異世界ファンタジー ・現代ファンタジー ・神話 ・たまに現実逃避 好きな作品: 『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』 『転生したらスライムだった件』 『本好きの下剋上』 『月が導く異世界道中』 『ばくおん!!』 『ゴブリンスレイヤー』 など 代表作: 『天空門のルシフィス』 『天空門のルシフィス番外編 おしえて!エリックさん』 『ルシフィス外伝 暗黒神に仕えし魄 -サーティーン』 『沈黙の戦士たち、6年2組』 まだまだ未熟ですが、印象に残るシーンや作品を書けるよう頑張りますので、よろしくお願いします。 追記 なお、私はAI使用の有無に関わらず、フォローしてくださった方の作品は、できるだけ読ませていただいています。 出会いに感謝しつつ、ゆっくりとですが読ませていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 ※「小説家になろう」「アルファポリス」でも作品を掲載中です。
ファンタジーやフィギュアスケートや現代文学のお話を書いています。小説家になろうやエブリスタやノベルアップにも小説を置いています。
書くのも読むのも大好き♪ 完全な書き散らしタイプ。思いつくと書き始め、基本的にどんな結末であれ最後まで書ききる(ENDマーク付ける)ことを自分に課すストイック風な変態小説家_( _*´ ꒳ `*)_ コミカライズ進行中『契約婚ですが可愛い継子を溺愛します』 2027/01/08『要らない悪役令嬢』6巻(バンブーコミックス 異世界BC) 2026/12/28『妻ではなく他人ですわ』1巻(一迅社ノベルス) 2026/09/10『魔王様、溺愛しすぎです!』@COMIC 2巻 (コロナ・コミックス) 2026/09/07『要らない悪役令嬢』5巻(バンブーコミックス 異世界BC) 2026/09/02『契約婚ですが可愛い継子を溺愛します』2巻(一迅社ノベルス) 2026/04/10『魔王様、溺愛しすぎです!』@COMIC 1巻 (コロナ・コミックス) 2026/04/07『要らない悪役令嬢』4巻(バンブーコミックス 異世界BC) 2025/11/07『要らない悪役令嬢』3巻(バンブーコミックス 異世界BC) 2025/11/05『契約婚ですが可愛い継子を溺愛します』(一迅社ノベルス) 2025/09/25『私だけが知らない』2巻(ブレイブ文庫) 2025/06/06『要らない悪役令嬢』2巻(バンブーコミックス 異世界BC) 2025/03/25『私だけが知らない』1巻(ブレイブ文庫) 2025/02/14『破滅ルートしかないヤンデレ攻略対象の妻になりました』電子書籍(エンジェライト文庫) 2025/01/23、コミック1巻、早くも重版!! 2025/01/07『要らない悪役令嬢』1巻(バンブーコミックス 異世界BC) 2024/09/13『要らない悪役令嬢、我が国で引き取りますわ ~優秀なご令嬢方を追放だなんて愚かな真似、国を滅ぼしましてよ?~』コミカライズ配信開始! 2023/11/09『今度こそ幸せを掴みます!~冤罪で殺された私は神様の深い愛に溺れる~』電子書籍配信(ミーティアノベルス)
はじめまして。 中高生の頃に夢中で読んだ冒険ファンタジーのわくわくを、自分なりに形にしてみたくて書き始めました。派手なチートよりも、世界の仕組みや歴史、種族の背景、異世界転移の物語を描くのが好きです。魔法はありますが世界観はリアル寄りです。また回復と蘇生は存在しないです。 まだまだ勉強中ですが、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。 感想やご意見も大歓迎です。 毎週火曜日の朝6時頃に投稿します。また、物語のストックが溜まれば金曜日にアップ予定です。 また作品中に多くの言語が混じる場合があります。基本的には主人公が話している言語で話が展開されます。 なろう小説サイトと同時投稿しています。 至らない点もありますがよろしくお願い致します。
ライトノベル作家・漫画原作者 書籍化作品はコレクションに纏めています。 下記はWEBにないオリジナル作品 ▼漫画 【となりのヤングジャンプ】 『救世主《メシア》~異世界を救った元勇者が魔物のあふれる現実世界を無双する~』 ▼ライトノベル 【電撃文庫】 『はばたけ魔術世界の師弟たち!』
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご自身の作品との比較の観点からも書き添えてくださるようにお願いしています。拙作を読み終えた方が、次にそちらを読みたくなるようなレビューにしていただければ大変嬉しく思います。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
構造とテーマが一貫している作品が好きです。 現行作品、一日一回更新(10時)予定です。
♪チャラッチャラッチャラッチャラララ~×3 チャ~チャッチャ~ たったひとつの真実見落とす、 見た目は若造! 身体はじじい!! 頭脳はコドモ!!! その名は、 迷探偵K-Zo.‼️ みなさんこんにちは😊 我こそは“けいぞう & まるたろう”。 まるたろうってダレかって? かつての愛犬、マルチーズの“マル”をもとにした イマジナリーフレンドたる現在の愛犬人形に つけた名前です。 世の中のあらゆるものが“背負っているもの” ≒ドラマが好きなので 物語≒ドラマを活字で描きます。 SF好きなので SFを描きます。 文系アタマなので ハードSFでなく “ソフトSF”? 描きます。 ハッピーエンドが好きなので (なるべく)ハッピーエンドな作品描きます。
こんな世界が本当にあったなら―― そんな願いを、物語にして届けています。 読後、少しだけ世界の見え方が変わる物語を目指しています。投稿頻度にばらつきがあります。 物語の構成や表現を磨き上げるため、AIを執筆パートナーとして活用しています。プロットや世界観は自ら構築し、AIの肉付けや推敲を借りることで、より読み応えのあるエンターテインメントを目指しています。
**なつみ@ダブルクラブ** 演劇の脚本を書いたり、小説を書いたりしています。 高校時代から脚本を書きはじめ、演劇プロジェクト「ダブルクラブ」で脚本・演出・コント公演などをやってきました。 現在、カクヨムでは青春異能ラブコメ『設定』シリーズを連載中です。 **人には、それぞれ「設定」がある。** 美少女。人気者。幼馴染。学級委員長。 「あの人はこういう人だ」という周囲の認識が、本当に力を持ってしまったら――。 そんな、ちょっと変な特殊能力を持った高校生たちの青春と恋愛を書いています。 **▼ 初めての方はこちらから!** 『これからは、そういう「設定」で!』 美少女に振り回される男子高校生と、ちょっと不思議な「設定」を持つ仲間たちの青春異能ラブコメ。 第1話はこちら。 https://kakuyomu.jp/works/11054822663269753651/episodes/11054822663270528986 **▼ 一話完結の短編はこちら!** 『放課後は、こういう「設定」で! ――異能探偵事件簿――』 放課後の悩み、だいたい異能のせい。 恋愛や学校生活の困りごとを、ちょっと変わった異能力とともに描く短編シリーズです。 https://kakuyomu.jp/works/11054822663523978698 --- もともと演劇から生まれた物語なので、会話多め。 テンポのいい掛け合いや、くだらないやり取り、その中からふっと本音がこぼれる瞬間が好きです。 『設定シリーズ』では、中学生から高校生へ、同じ登場人物たちの時間を行ったり来たりしながら、少しずつ物語を増やしていく予定です。 感想・コメント、大歓迎です! **▼ noteでも記事を書いています** 演劇・創作・AI・作品考察など、表現に関する記事を更新しています。 https://note.com/real_lilac3070 よろしくお願いします!
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