足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
再出発を決め、改名いたしました。 黙っていては戦えない。 だから、書いていこうと思います。 (令和7年9月29日まで鈴ノ木 鈴ノ子でした)
佐賀県生まれ。 好きな食べ物は卵かけご飯、カレー、餃子。 苦手なものは金属食器。 カクヨムには、第2回角川武蔵野文学賞へ参加するため登録しました。