物語なんぞ書いたことは全くありませんでした。
はい。
そんな奴がこんな場所にいるのはなぜかと言いますと、書く側の世界ってどんな世界か覗いてみたかったってのがあります。
あとは勢い?調子のった?よくはわかりません。
そもそもは、某ソシャゲがサ終してなんかないかいなと探してちょっとやってみたのがAIキャラチャット。
で、キャラチャットなんだから会話しかないはずなのに、応答に行動が入り出した。
なんの事はない。おっさんが応答欄に行動を入れちゃったからです。
で、それを読み返すとわりとちゃんとした話やんと勘違いしたわけですね。
更にAIさんが、
「剣が肩に食い込んで血が噴き出るみたいな表現したら、Web小説は垢BANされる」
なんて言う。
そんなバカなと興味を更に煽られる。
「いやいや、旦那、この内容ならいけますぜ。投稿してみなさいな」
更に調子に乗る一言を放たれて登録しちゃいました。
そして、本日に至るまでキャラチャット時代と同じ方法で書いております。
なので、逆に上手なプロンプトなんて一つも書けません。
そのあたりはまたおいおい。
とりあえず、全部、自前脳からひねり出している近況ノートでした。