おはようございます、皆さま。
クールペンギンです。
以前の近況ノートで、『召喚獣のもとへ』…の設定を、ゲームの設定からパクってやっていると言いましたが、この小説のタイトルは、第32回電撃小説大賞へと出した物語になります。
オレ自身も…ゲームから設定をパクってやっている事での物語は、いいんだろうか…、と言う思いがありました…。
だから、とりあえず電撃小説大賞様に出してみて、どういう判断になるのかと、ようすをみてみようと思い、試しに出してみる事にしました……。
結果は…一次選考落選でした……。
そこでゲームの設定をパクっている事が問題になるのなら…選外落選で、一次選考もしてはもらえなかったと思います。
ですが…一次選考をしてもらう事ができました。
という事は、『召喚獣のもとへ』…は、何も問題がなかったと言う事です。
この物語をカクヨム様にて発表している今現在、特に目立った炎上もしていないのも、そういう事だと思います。
この『召喚獣のもとへ』…を読んで頂いて応援してくださっている皆さま…お騒がせしてしまって…どうもすみませんでした……。
『召喚獣のもとへ』…シリーズは、これからも執筆をしていくつもりですので、気が向いたら読んでみてください。
これからも、よろしくお願いします。
前回の近況ノートで、お礼を言い忘れていたので、この場を借りて……。
それぞれの近況ノートへの、いいね! もくださっている皆さま、ありがとうございます。
2026,6,6 クールペンギン