わ~い!わ~い!!
嬉しいなぁ\(^o^)/
今日も嬉しいこの美のこです。
今月は誕生月なので素敵な誕生日プレゼントをもらった気分です。
感謝感激雨アラレ🙏(昭和の喜びの表現)
のこ感激~!!(西城秀樹風)
あのね。
私の拙いエッセイ
「昭和日本昔ばなし」
https://kakuyomu.jp/works/16816927861276203998
「昭和のあの日はセピア色」
https://kakuyomu.jp/works/822139841169461576
⇧
こちらを応援する動画を作って下さったのです。
動画は、昭和のテレビ「水曜スペシャル 川口浩探検シリーズ」 ならぬ・・「この美のこ探検隊」なんですぅ♪
めっちゃクオリティが高く、豪華メンバー結集!!
まずは、永嶋良一様の近況ノートも見て頂きたいです。
⇩
https://kakuyomu.jp/users/azuki-takuan/news/822139845743421482
それから永嶋良一様の素晴らしい作品を2点、紹介をさせて下さい。
🏆永嶋良一様の武蔵野文学賞受賞作品
📚『ダイダラボッチ、顰める』
https://kakuyomu.jp/works/16816700428327218802
ご存じでしたか?
永嶋良一様は面白い題材で読者をいつも楽しませて下さっていますが、実は、武蔵野文学賞(第2回・一般文芸部門 大賞)を受賞された凄い方なんです。
上記の作品がそうなんです。
🏆 武蔵野文学賞・選考コメント(要点まとめ)
選考委員・赤坂憲雄氏(民俗学者)による主な評価コメントの要点は以下のとおりです。
(引用元:カクヨム作品レビュー )
「とても楽しく読んだ」
「武蔵野をめぐるイメージが豊かになり、広がってゆくのが、うれしい」
「とても迷ったが、迷った末に大賞は永嶋良一さんの『ダイダラボッチ、顰める』を選んだ」
「ダイダラボッチが地球の生成の力そのものとして描かれていることに、驚きを覚えた」等々。
素晴らしいですよね。
私なんか『顰める』これが読めませんでしたから……笑
『しかめる』って読むらしい。
意味は眉のあたりにしわを寄せて表情を崩す。不愉快や心配そうな様子。
3,992文字の短編です。
皆様もこの独創的な作品を是非ご覧になってみて下さい。
🎁🎀🩷🍀🍫🌈✨🎁🎀🩷🍀🍫🌈✨🎁🎀🩷🍀🍫🌈✨
それから、もう1つ紹介したい作品があります。
こちらも素晴らしいと評価されている作品です。
📚『独歩(ひとりあるく)』
https://kakuyomu.jp/works/16816700428447720420
孤独が書物を介して救われる、静かな奇跡の物語
孤独な老人が、愛読する『武蔵野』の世界を通して誰かとつながる瞬間を描いた物語として、とても美しく書かれています。
静かな幻想が日常に溶けその結末は、寂しさよりも、「よかったね」とそっと呟きたくなる温かさがあります。
雑木林での国木田独歩との出会いは、まるで夢の中の散歩のようで、読んでいるこちらまで呼吸がゆっくりになるような心地よさがありました。
老人が久しぶりに“誰かと話す”喜びを取り戻していく描写は、柔らかい光が差し込むようで、とても優しい。
孤独・文学・救済 というテーマを、穏やかな筆致でまとめた秀作だと感じました。
3,826文字の短編です。
是非、ご覧ください。
おススメです!
こちらが永嶋良一様が作って下さった応援動画です。
「この美のこ探検隊」だよん♪
このクオリティの高さ、素晴らしいですよね(#^.^#)
永嶋良一様、本当にありがとうございます✨✨
心より感謝申し上げます(*- -)(*_ _)ペコリ
⇩