いつも大変お世話になっております、おもちやです。
今回は私の近況ノートを御覧いただき誠にありがとうございます。
今回、中学1年生から9年間読み専だった私は、どうしても続きを早く読みたい小説を2次創作でAIに書かせて個人で楽しんでいたのですが、次第に、またまたどうしても世の中に何かしらの作品を公開したくなりましたので、小説を投稿してみることにしました。
お時間をいただき誠に恐縮ではありますが、設定も本文も全てAIが生成したものであり、私は意思決定・決断においてのみ介在したことをここに記させていただければと思います。
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