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2025年8月23日
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2日前
NotebookLMで作品を評価してもらいました。※ネタバレあり
いつもありがとうございます。 以前、心配事として近況ノートを投稿した際に NotebookLM なるものを利用してはどうかというコメントを頂いたので、 次の①②について確認してもらいました。(コメントありがとうございました) ①:物語や設定キャラクターに矛盾や破綻は発生してないか? ②:ご都合展開や意味不明な展開になってないか? 以下、評価です。 ************************************************************************************************* ①:物語・設定・キャラクターの矛盾や破綻について 【評価:概ね整合性は保たれているが、能力の「絶対性」に危うさがある】 1. PSI設定の論理的一貫性 PSI(特殊能力)の源泉を生体エネルギーと「エーテリオン」という粒子の相互作用とし、その発動に「リミッターの解除(防衛本能の意図的遮断)」が必要であるという設定は一貫しています。 特に、特異者が高い身体能力を持つ理由を「リミッター解除」に求め、それが精神状態(自然体であるか否か)に左右されるという説明 は、ノルセア編でライラが苦戦した理由付けとして論理的な破綻を防いでいます。 また、能力行使後の激しい疲労や空腹、睡魔といった「代償」の描写も徹底されており、無制限な力の発動に対するブレーキとして機能しています。 2. キャラクターの心理的整合性 主人公ライラの「正義感」が、純粋な善意ではなく「悪い奴を叩きのめす快感」に根ざしているという自己認識 は、彼女のキャラクター造形に深みを与えています。 単なるヒーロー願望ではなく、低層出身者としての傲慢さや選民意識を敵(カイン)から指摘され、それに動揺する描写 も、キャラクターの破綻を防ぐ重要な葛藤として描かれています。 3. 設定上の懸念点:オリオンの「防御力」のバランス オリオンの「結晶化」による防御力は「軍用複合装甲の最上位クラス」であり、「砲弾程度では逆に砕け散る」とされています。 しかし、ガルド戦ではガルドの身体攻撃(膝蹴り等)でダメージを蓄積させており、設定上の「砲弾すら跳ね返す硬度」と、生身の特異者の打撃が通る描写のパワーバランスには、やや精査が必要です(PSIによる身体強化が装甲を上回るという解釈は可能ですが、やや説明不足感があります)。 ②:ご都合展開や意味不明な展開について 【評価:展開に「物語上の要請(ご都合主義)」が見受けられる箇所がある】 1. ロウというキャラクターの「便利屋」的側面 低層の情報屋ロウが、ハッキングから作戦立案までを完璧にこなしすぎる点は、ややご都合主義的です。 壊れたモノスキャナーを私用端末と接続して「構成員のチップ信号を拾う」といった高度な技術を即座に披露する点 など、ライラが詰まった際の「進行の鍵」としてロウが配置されすぎている印象を受けます。 2. 敵の「詰め」の甘さと撤退のタイミング カイン戦において、カインがライラを生死不明のまま放置して撤退した点 は、 「計画を優先した」という理由付けはあるものの、ライラの生存を許すための物語上の要請が強く感じられます。 また、ガルドがライラを金属球に閉じ込めて何度も壁に叩きつけながら、「殺しはしない」という理由でトドメを刺さない点 も、後にオリオンが合流する時間を稼ぐための展開上の配慮(敵の甘さ)に依存しています。 3. 未成年者の国際任務派遣の強引さ A.R.I.Sの局長が、17歳に満たない高校生であるライラを、危険な紛争地帯(ノルセア)へ派遣する方針 は、いくら「他に止められる特異者がいない」という理由があっても、現代的倫理観からするとかなり飛躍しています。 両親の猛反対 を描くことでリアリティを補強してはいますが、「夏休みの2ヶ月間だけ」という期間限定の条件 を含め、物語を国際舞台へ移すための強引な導入という側面は否めません。 4. サージ・モードの発動条件の曖昧さ サージ・モードが「意志の共鳴(集団的な意志)」によって発動するという理論 は、カイン戦(都市の平穏への願い)では納得感がありますが、ガルド戦(数名の捕虜の意志) でも同様の飛躍的なパワーアップが起きるのは、発動条件のハードルが物語の都合に合わせて変動しているようにも見えます。 しかし、以下の理由により致命的ではないと言えます。 1. 「PSIには代償がある」というルールを敵味方双方が守っている。 2. 敵には「殺さない理由(執着や傲慢さ)」があり、味方には「助けに来られた理由(追跡技術)」がある。 3. 主人公が精神的な未熟さゆえに苦戦し、それを克服するステップを踏んでいる。 読者が白けてしまうのは「キャラクターが作者に動かされている(操り人形)」と感じた時です。 本作はキャラクターが自分の意志や能力の限界の中で必死に動いているため、多少の「都合の良さ」はエンターテインメントとしての「華」として許容される範囲内に収まっています。 【総合評価】 物語やキャラクターの根幹に関わる致命的な破綻はありません。 特に「力には代償がある」「精神状態が身体能力を左右する」 というルールが戦闘描写に反映されている点は高く評価できます。 一方で、「主人公を殺さずに次の展開へ進めるための敵の甘さ」や「有能すぎる協力者(ロウ)」といった、少年漫画的・ライトノベル的なお約束(ご都合主義)は散見されます。これらを「特異者同士の心理戦」や「高度な情報戦の必然」としてより詳細に補強すれば、さらに説得力が増すでしょう。 ************************************************************************************************* ②:ご都合展開や意味不明な展開 については、確かにその通りで、書いていた自分自身も感じていた部分ではあります。 後ろの方に致命的ではないというフォローがあるのは優しいなと思いました。 参考として、「じゃあどのようなパターンがご都合主義として致命的なパターンか」を教えてもらいました。 ************************************************************************************************* 物語における「ご都合主義」が単なる「お約束」を超えて、作品の評価や読者の没入感を破壊する「致命的なパターン」は、主に以下の4つのケースに集約されます。 本作『Lyla the Violet Spark』の描写を例に引きながら、何が「致命的」で、本作がどうそれを回避(あるいは踏みとどまって)いるかを解説します。 1. 設定の事後改変(ルール違反) 最も致命的なのは、「あらかじめ提示されていたルールや限界を、何の説明もなく突破する」パターンです。 致命的な例: 「生体エネルギーを使い切ると動けなくなる」と設定していたのに、絶体絶命の瞬間、理由なく無限に技を連発し始める。 本作の回避策: ライラがカイン戦やアポジトラ戦で極限状態に陥った際、単に勝つのではなく、「3日間の昏睡」や「激しい空腹と睡魔」という重い代償(コスト)を支払っています。 また、「サージ・モード」も「意志の共鳴」という理論的背景が事前に示されており、唐突なパワーアップではないため、致命的な破綻を避けています。 2. キャラクターの「知能」や「性格」の崩壊 物語を進めるために、「賢いはずのキャラクターが、その場だけ不自然に無能になる(あるいは目的を忘れる)」パターンです。 致命的な例: 効率を重視する冷酷な敵が、トドメを刺せる状況で「明日殺してやる」と言って立ち去るなど、明確な理由のない放置。 本作の状況: ガルドがライラを金属球に閉じ込めてなぶり、即座に殺さなかった点はご都合主義に見えますが、彼には「特異者を屈服させて仲間にしたい」「ウルカの研究対象として生け捕る価値がある」という独自の歪んだ動機が設定されています 。カインに関しても「自身の限界」と「作戦の優先」という合理的理由でライラを放置したため、キャラクター性が崩壊するほどではありません。 3. 因果関係のない「棚ぼた」的解決(デウス・エクス・マキナ) 主人公が何の努力も準備もしていないのに、「たまたま降ってきた幸運」だけで問題が解決するパターンです。 致命的な例: 砂漠の真ん中で喉が渇いて死にそうな時、空から偶然ペットボトルの水が降ってくるような展開。 本作の回避策: 窮地にオリオンが駆けつける展開などは劇的ですが、「事前に軍が展開していた」「ライラが放った一撃が微弱な信号を発信し、それを味方がキャッチした」といった技術的・戦術的な導線が描かれています。 これにより、「偶然」を「必然の重なり」へと昇華させています。 4. 葛藤や努力の無効化(リセットボタン) 主人公が悩み、苦しみ、選択した結果を、「外部からの強引な介入でチャラにする」パターンです。 致命的な例: 主人公が「殺人を犯してでも守る」という苦渋の決断をした直後、実は死んでいませんでしたという奇跡が起きて、葛藤そのものが無意味になる。 本作の状況: ライラが「悪い奴を叩きのめしたい」という自身の暗い衝動に悩みつつも、オリオンの厳しい指導経て「自然体」を模索し、自分の意志で戦う道を選び直すプロセスが描かれています。 この内面的な成長が勝利に結びついているため、単なるラッキーパンチで勝つような「薄い展開」にはなっていません。 ************************************************************************************************* 甘く見た場合、ツッコミどころはあるけれど、致命的ではない。 といったところでとりあえず一安心です。 だからといって、それでいいというわけではなく粗として存在するのは確かであるので、注意しなければなりません。
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3日前
ルミナティア編です。
いつもありがとうございます。 タイトルの通りです。 今回は南国が舞台となります。 ノルセア編はかなり緊張感があったと思うので、 ここらで少し明るめにできればいいのかなと思います。 そのためテンポも速めにできればいいなと思います。
6日前
心配事
いつもありがとうございます。 タイトルにもあるように、ここ最近かなり心配なことがあります。 ①:そもそも完結させられる? ②:物語や設定キャラクターに矛盾や破綻は発生してない? ③:②に関連して、ご都合展開や意味不明な展開になってないか? などです。 ①はそのままの意味。 ②、③に関しては、作成している本人的には、 物語の設定やキャラの視点や心理なども自分の頭の中にあるものなので、 気付かぬうちに自分の主観的な理屈と同化した結果、で整合性の論理が飛躍して、 ②や③が実際には矛盾や破綻、ご都合主義になっていないかが不明瞭です。 AIなどをも用いたり、他、現在の状態をまとめたとして客観的にそれが正しく見えるのか、完璧でなくても筋や理屈はリアリティがあって納得できるものなのか。 ということです。 もちろん、素人の書いている趣味の話にそんなこと考えるのは無駄なのですけれども、「これが私の書いた私が思う最高に面白い作品です!」 と自信をもって、胸を張って言えるかどうかの問題です。 そんな確信は今のところないので、ほとんど勢いで書いている状況です。 もしこの心配が大きくなってそれに耐えきれなくなったら、 その時は自動的に終わるかもしれません。 勢いという魔法が解けた時です。 実際に自分自身、何かを創るという行為においてそのような経験はありました。 たかが趣味でやっていることであっても、自分の好きは裏切りたくないのですが、最終的に出来上がったものがその「好き」を語れないものになっている。 自分の好きを、自分で裏切るということです。 出来る限り続けられるように頑張ります。
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2件のコメント
4月12日
来週から次章となります
いつもありがとうございます。 ノルセア編も終了し、次回投稿(来週)から別の国へ行きます。 お楽しみいただければ幸いです。 20話もかかるとは思いませんでしたが、 今後も一緒に行動するオリオンのことをしっかり書く必要があった。 ......と思えばいいのかなと。 世界観を拡張させつつ、アクションも描きつつ、 ライラとオリオンそれぞれの事もちゃんと描いていけたらなと思います。
4月6日
もしかしたら...
いつもありがとうございます。 現在66話、平均して1話につき約3000字程度ですが、 1話ごとのテンポが悪いのか最近思い始めています。 無駄な描写がまだ多いのか、 逆で、描写が足りない上に、端折りすぎなのか...... 不要な描写と必要な描写を分けられていないのか...... 物語としての破綻なのか...... もちろん自分のペースでイイと思うのですが、 このままで大丈夫か不安になります。
4月5日
ノルセア編、ようやく決着です。そしてライラのイメージ。※AI生成のため注意※
いつもありがとうございます。 タイトルの通り、決着がつきました。 新キャラが増えてくると、それぞれのPSI能力や活躍のさせ方に苦労しますね。 そうでない一般人(?)もただ彼らを際立たせるのではなく、 役目を持たせる必要があるので、そのあたりも考えないと......という感じで。 それで気づけば20話近くかかっていて、 テンポを良く展開するのは難しいなと感じました。 新しいメインキャラをしっかり描こうとすると、主人公の積み重ねよりも少ない所からの開始になるので、長くなるのはある程度仕方ないと思っていましたがこれほどとは。 この辺りの調整はしっかりしたいです。 *********************************************************************************************** おまけです。 画像はライラのイメージです。 ※AIによる画像生成のため注意。 実際はもっと細いイメージです。 作中描写に、華奢という言葉が頻繁に使われていすが、具体的には 165cm48kg......BMIにして 17.6くらい。 非常にガリガリです。イラストなのでそう見えませんが...... (こんな見た目してるんだな)って思っていただければ幸いです。 ちなみに、胸部に関してはこれでも盛られてしまっています。 地面に対し完全に垂直であると考えてください。
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4月4日
ノルセア編もクライマックスです。
いつもありがとうございます。 タイトルの通りです。 キャラクターが増えると途端に描写が長くなることが難しくなると感じました。 見せ場をそれぞれに用意したり、同じ構造にならないように...... とやっていく必要があるので非常に悩みました。 なんとなく、スポーツ漫画などで地区大会までが一番面白く、全国大会になると少し「あれ?」ってなる現象が見受けられるのが分かった気がします。 自作品もそうか? といえるほど、初期が最高に面白い! というわけではありませんが(同列に語ってはいけない)......。 少なくとも、単体で見ていったときにしっかりと見せ場や描きたいシーンはブレないように頑張ります。
3月28日
♡:200 PV:1000 本当にありがとうございます。
いつもありがとうございます。 タイトルの通り、この度なんと ♡応援が総計200/22、累計PV数が1000を超えることになりました。 ☆レビューも18/6で、「こんなに読んでもらえているんだなぁ」と実感します。 いつもではあるのですが、 特に最初に気づいたときは緊張して心臓が跳ね上がりました。 いつの間にか63話になっていて、毎回反応もあって、嬉しい限りです。 自分もしっかり読みたいと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。 ********************************************************************* 余談① 57話に修正を加えております。 オリオンが何故ガルドの能力(磁力)を知っていたのか? といった、いわゆる「サリーアン問題」のように、客観的事実=作者の認識と、主観的事実=オリオンの認識がダブついてしまっておりました......。 そのため、台詞を一部修正しました。 推敲が足りていませんでした...。 ********************************************************************* 余談② せっかくなので少しだけ裏話。 やはり好きな回、シーンが自分の中であったりします。 皆さんもあったりしますでしょうか。 私としては、アクションが思い浮かんだ時や、山場、自然な会話がそうですね。 26話のアクション、ラストのロウとのやり取り。 36話の新技発明。 42~43話の一連の流れ。 が特にお気に入りです。 でもまだまだこれからなので、今後はこれらを(自分の中で)超える描写ができるように頑張りたいと思います。 ********************************************************************* 長くなりましたが、改めましてお礼を。 いつもありがとうございます。 今後ともよろしくお願いいたします。
3月20日
気が付けば60話です
いつもありがとうございます。 タイトルの通り、いつの間にかです。 最初は割とすぐ終わるだろうなと思って書き始めていたのですが、まだまだ続きそうです。(長くても50話くらいだと思っていました。) ですが、プロット自体はそこそこ出来上がっていて、書き溜めつつ推敲して......毎週土日は確実に。行ける時は祝日または水曜日に更新...といった形式にしています。 とにかく書けるだけ書いていきたいと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。
3月9日
修正を行いました。
https://kakuyomu.jp/works/16818792439090070386/episodes/822139836381670689 自分で読み返していたら ライラとロウの今後におけるやり取りで辻褄が合わない部分があったので 修正を行いました。 具体的には、連絡先の交換をここで行ったことにしました。 理由としては、 18話でロウがライラの連絡先を知っている理由が不明になっていました。 リンクの回で渡した連絡先は専用の通信端末になっており、 ライラの私用のものではありませんでした。 そうならば、その後でしっかり回収されているのが自然なため、 ロウからライラに連絡はできないはずです。 仮に返すのを忘れていた、あるいはロウが以降のために忍ばせておいたのであればそのように描写するべきでした。 あの時受け取った専用の通信端末を、ライラがそのまま持ち帰ってしまっていた。 そこからロウが連絡をしてきた、という流れにすべきだった。 ということですね。 若しくは、持ち帰ってしまったがために個人情報を知られて......という流れでもよかったかもしれません。 自分の中では連絡先をここで交換していたと思い込んでいました。 この辺りのプロットが詰められていなかったミスとなります。 (18話からの展開に矛盾が生じるので致命的だったりします。) 今更で本当に申し訳ありませんが、辻褄合わせとして修正しました。
3月8日
設定案です
いつもありがとうございます。 またSF?風味の世界観設定があります。 本当に「敵」としての案だけなのですが、 公開してみるのもいいかなと思ったりしています。 物語としてのプロットなども何もできていない状態なので...... できたとしてもLyla the Violet Sparkがと並行するのは無理です。 世界観をより固めていく方向にディスカッションするのも面白いかもしれませんし、創作能力のある方に1ミリでも拾っていただけると嬉しいですね。 と思うのは傲慢でしょうか。
3月7日
小話
いつもありがとうございます。 特異者が少しずつ増えてきました。今のところ5人...... なんとかアクションや能力描写をひり出しています。 メタ視点にはなりますが、発想が貧困なので特異者だらけにならないような設定にしておいてよかったと思います。 能力バトルもので沢山キャラクターがいる作品の発想力や知識の深さに改めて尊敬します。 ここ最近大量にコメントとレビューが来ている夢を見ましたが 怒涛の指摘が入っていてビビっていました。 それだけです。
2月23日
新章にはいりました。
いつもありがとうございます。 既に何話か進んでしまっていますが、新章です。 週に2~3話ペースで頑張ります。(今のところ大丈夫です) なんだかあっという間にルクシオンから出ることになりました。 世界観の拡張ということで、これから何か国(海外地域)かをめぐる予定です。 具体的な国というのはなく、地域的にどこかしらかがモチーフになっているので、その雰囲気だけでも表現出来たらなぁと思っています。 地球というわけではないので...。 新キャラも出てきているので把握しきれなくならないように頑張ります。 今後ともよろしくお願いいたします
2月6日
今後の予定です
いつもありがとうございます。 結構長々と続いておりますが、ようやくこの章も終わりそうです。 今後はまた違った描写になると思いますが、土日の週2話更新だと完結までに何年かかるかわからないので、今後はもう少しペースを上げて、2、3日に1話ペースにできたら......と考えています。 基本は土日の更新ですが、余裕のある時は更新速めになるよう努めます。
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1件のコメント
1月21日
再開です。
いつもありがとうございます。 コメント、レビュー、PVなど想像以上に反応があり驚いております。 本当にありがとうございます。 新年も週2投稿目標です。 けっこうギリですが今のところなんとかなっています。 でもそれだと完結まで果てしなく感じます。不安ですね。 他にもぼんやりと別作品のイメージがいくつかありますが...... 更新早い方々、完結させている方々がいかにとてつもないことをしているか実感します。 今年もよろしくお願いします。
12月20日
一旦お休みです。~1/13(土)
いつもありがとうございます。 12/21に37話目を投稿しましたら、年末年始は一旦お休みとなります。 キリもいい感じではあるので、間隔が開いてしまいますが1/13(土)に再開します。
11月29日
新章はいりました他
いつもありがとうございます。 LtVSについて、タイトルの通りです。 それなりに長くなるかもしれません。 少し補足情報 特異者は性質上、任意で生体エネルギーを引き出して超人的な身体能力、集中力を引き出せるので意識しない限りは常人と同じです。 強さの段階としては ①通常時=常人<②意識時<③PSI解放(光る、能力使用可) のような図式です。 普段は①、ちょっと本気が②、ガチが③ といった具合に出力が上がります。 他、色々と今後のプロットや別作品の原案が出てきているためそれらも整えて制作していきたいです。
11月15日
タイトルを修正しました他
いつもご覧いただきありがとうございます。 細かいですが、各話タイトルから「EP」を外し、数字だけにしました。 それだけです。 基本的に土日更新を予定していますが、気分次第で祝日も更新するかもしれません。 ......というのも、もう少しで新章に入る予定のため、公開のキリが良くなりそうな気がするからです。 するかもしれないし、しないかもしれません。 いやでも毎週2話だとそもそも更新遅いかも......? 今後ともLyla, the Violet Spark(LtVS)をよろしくお願いします。
10月26日
まとめました
近況ノート記事なるものを使ってみたかっただけです。 LtVSが20話まで進んだのでそれっぽい区切りでまとめました。 毎週土日に1話公開のペースを何とか守ることができればと思います。