こんばんわ!
皆さん、連休はどうでしたか?
私はって言いますと、執筆の方が思っていたよりも時間がかかってしまい勉強はできてません(´;ω;`)
(だからこれを投稿したら、最後の悪あがきで勉強に向かいます)
まずは感謝を。拙作への評価&暖かいコメント&近況ノートへ👍️してくださった皆さん、本当にありがとうございます。
さて、ここからはタイトル通り今回は新作宣伝となります。
もう、お気づきの方もいらっしゃると思いますが
今日の20:31分から20:56分まで5分おきに『【短編】燕の羽と夜空のキャンバス』全6話を投稿しました。
投稿してすぐ何人もの方にフォローや♥、更には★9まで頂きました✨️✨️
本当にありがとうございます!!
今回の作品は、私-十六夜水明史上(BANされる前も含めて)一番の出来と言っても過言ではないくらい良くできた作品だと思ってます。(個人の感想です)
ちなみにこちら、約14,000字のギリ短編となっております笑。
自分の好きなもの、好きな展開、好きな設定を詰め詰めして完成した作品なので✨️
是非、御一読ください。皆さんの感想お待ちしております(切実)。
一応、こちらの作品を今年のカクヨム甲子園に出せればなと考えています。
添付画像は、誤字添削の時に読み込んだ文章を元にChatGPTに作ってもらったイラストです!
あ、あとこのノートを読んでる皆さんにお聞きしたいのですが妖怪が出てきたら怖くなくてもホラーですか?
個人的には妖怪が出てきて非日常だったらなんでもかんでも現代ファンタジーにしています。
誰か答えを教えてください!!
【タイトル】
『【短編】燕の羽と夜空のキャンバス』
https://kakuyomu.jp/works/2912051598865809120
【タグ】
高校生、迷い、絵、燕、妖怪・神、未来、三題噺、短編
【キャッチコピー】
何で絵を描いているのかじゃなくて、受け入れて貰えないことが怖かったんだ
【あらすじ】
この物語を、創作に携わる全ての方へ送ります。
絵を描くことが苦痛になり、筆を置いた高校生・夏井颯人。彼は空っぽのまま迎えたゴールデンウイークの朝、彼は裏山で白いワンピースの少女と出会う。
彼女に導かれるまま訪れた森の奥で颯人は見たこともない景色、そして交わされる言葉の中で、再び絵を描き始める。
限られた時間の中で交わされる約束と別れ。そして最後に明かされるひとつの記憶。
これは、絵を描く意味を見失った少年が、
“本当に描きたかったもの”を思い出す五日間の物語。
※誤字脱字の確認のためChatGPTを使用しています。
→作品執筆終了後に使用しているため、ストーリーには影響していません。ご了承ください。
【構成】
全6話構成。
1 憂鬱と見知らぬ石段
2 少女と森
3 スケッチブックと絵の具
4 頭痛と記憶
5 旅行列
6 残った絵
❀❀❀
↓↓↓現在絶賛連載中の作品
『【㊗️260PV】妖精の森を追放されたエルフ -森の崩壊の真実と、選び違えた道の先に-』
《5月28日まで毎日18時更新決定》その日、妖精の森は崩壊した。
https://kakuyomu.jp/works/2912051598031361620
【最高順位】
1292位 / 異世界ファンタジー 週間
舞台は妖精達が暮らす妖精の森。刻印屋を営むエルフの青年-アルロフ=エイシンはある日、妖精の森を治める妖精王から刻印屋として召集がかかる。王からの仕事の依頼はなんと『人間達に刻印すること』。そして彼の目の前に立ったのは、かつて助けた人間の少女だった。
人間と妖精の関係とは、そもそも妖精とは何なのか、妖精王の目的とは――。各々の想い、選択が織りなす、本格正統派ダークハイファンタジーここに開幕。
↑↑↑こちらもぜひぜひよろしくお願いします🙇
では、次の近況ノートでお会いしましょう👋
休み明けになりますが、皆さん体調には気をつけて頑張ってください。