【SF】【現代ドラマ】【エッセイ】を書いています。基本一作読み切りになっていますので、どこからでも楽しめます。エッセイは、500文字以内ですのでちょい読みには良いですよ。3000文字程度の短編が多くちょい読みには良いかと思います。少しだけエロが混じることがありますが、格調は維持します。モチベーションアップの為にエッセイ集の作品ホローをお願いします。( ´∀` ) ホローしていただけたら訪問してホローします。 ショートエッセイ「山道を歩きながら・・」と「キノコの森へようこそ・・」の執筆に力を入れてます。作品登録をして頂けたらモチベーションがアップしますのでよろしくお願いしますね。2023年8月18日 紅色吐息(べにいろといき)
七西 誠と申します。 宜しくお願い致します。
和風、中華ファンタジーが好きです。でも、洋風も書いてます。
大きなノートの端が頻繁に折れる
読み専です(^^)/ 良いなと思った作品には応援コメントやレビューをしていきますので、皆さんどうか仲良くしていただけるとめっちゃ嬉しいです!
どうも、気の言(きのせい)と申します。 皆さんに楽しんで頂けるような作品を書けるように日々精進しています。 少しでも面白いと思ったら応援して頂けると励みになります。 小説家になろうでも投稿しています。 よろしければぜひそちらの方も応援よろしくお願いします https://ncode.syosetu.com/n0818ic/
オチのあるストーリーが好きです。 O・ヘンリーのような。 このサイトはいいですね。 色々な小説が気軽に楽しめます。 嬉しい限りです。
頭の中の妄想に色をつけて、設定を練り込んで、人格をこしらえて、喋らせて。設定は表面に出したり隠したり。 私にとって、文章を綴るというのはそのような感じです。 「もう、そうするしかない」と、やけっぱちで生きて、「妄想するしかない」と、やっぱりやけっぱちで生きています。
はじめましての皆さん、こんにちは。 PNは「彩霞」と書いて「さいか」と読みます。どうぞよろしくお願いいたします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾ 異世界ファンタジー、日本語のことや言語関係、そのほか色々短編を書いております。 下記は主な作品一覧です。作品の傾向が何となくは分かるかなと思うので、読む際の参考になれば幸いです。 *応援コメントは閉めておりますので、連絡等ございましたら、近況ノートにお願いいたします。 【作品紹介】 ◇ファンタジーを読みたいという方には、『闇夜の護衛』と『魔法使いが生まれる島』がおすすめです。 『闇夜の護衛』(2025.10.21に完結いたしました) https://kakuyomu.jp/works/16818023212779029403 闇市に売り出されてしまった貴族出身の幼い兄弟を、武術に長けた女性・ソフィアが助ける物語です。 しかし単に子どもたちを助けるだけではなく、国の中にある王族、貴族、少数民族・部族などの人々の問題と、舞台となるセルディア王国にはびこる闇の組織が関わる一筋縄ではいかない事情が入り組んでおります。 重厚ダークファンタジーがお好みの方におすすめです。完結済です。 『魔法使いが生まれる島』(連載中) https://kakuyomu.jp/works/16817330664408474750 主人公のアッシュは、「落ちこぼれの魔法使い」。 両親ともに優れた魔法使いにもかかわらず、魔力保有量が少ないため、魔法がほとんど使えません。 「魔力」とは、魔法使いにとって魔法を使う力だけでなく、生命維持にも使われています。そのためアッシュは魔法を使うたびに生命に危険が及ぶため、魔法使いにもかかわらずあまり魔法を使わずに生きていました。 しかし嵐のある日、幼馴染のマリが彼を訪ねます。マリは友人でもあり、アッシュのよき理解者でもありました。彼が魔法を使わなくても、共にいてくれた人です。 ですが、久しぶりに会った彼女は変わっていました。 そしてマリは驚くことを口にするのです。 ——魔法使いをこの世から全て消し去る。 この日から、魔法使いが生まれる島である「スーベル島」では、マリが戦いを初めてしまうのです。 アッシュは何故マリが戦うのか。 どうして魔法使いをこの世から全て消し去らねばならないのか。 それを知るために動き出します。 すると、信じられない事実が次々と分かり始めて――? 魔法使いが生まれる島「スーベル島」と、魔法使いたちの謎が詰まった、ミステリー×ファンタジーの物語です。現在連載中です。 ◇和風ファンタジーがお好みの方には、『薬屋葵堂と赤鬼物語』がおすすめです。 『薬屋葵堂と赤鬼物語』(完結) https://kakuyomu.jp/works/16818093088231818727 主人公は、薬屋「葵堂」の養子である充。 彼は茜という名の少女に案内され、義母と共に、妖や鬼がいると噂される「鷹山(ようざん)」へ登ります。そこにある山小屋に「手当てをしてほしい人がいる」ということで、仕方なしに登っていく充ですが、その手当てをしてほしい相手は、人間だというのに、まるで妖怪のように牙と爪を早し、真っ白な髪をした少女だったのです。 何故、少女は妖怪のようになっているのか。 そして少女と茜の関係とは? 充、茜、少女の三人が関わっていくことで、「家族」について向き合うことになっていくのですが果たしてどうなるのでしょうか。 妖たちとの関係を通して、「家族のこと」「相手を思いやる心」が感じられる作品となっております。完結済です。 ◇実用書的なものを読みたいという方は、『ことば』シリーズがおすすめです。 日本語のこと、外国語のこと、色々書いています。 下記コレクションにまとめています。 【言語関係】 https://kakuyomu.jp/users/Pleiades_Yuri/collections/16816927862987711092 ❊物語は「カクヨム」のほかに「小説家になろう」と「ノベルアップ+」でも公開しております。(他サイトでは「Yuri」というPNを使っている場合があります) ❊作品などの誤字・脱字・衍字等の指摘はご遠慮ください。 ❊ファンアートにつきましては、著作権法上のことでややこしくなることを避けるため、申し入れがあっても許諾しておりません。悪しからず。 ❊作品及び近況ノートに添付した画像を含め、使用、保存、転載などご遠慮ください。 <Memo> 2022.4.20 ペンネーム「彩霞(さいか)」に変更。 2023.4.26 カクヨムの運営さんから、KAC2023で『goodレビュワー賞』をいただきました。
星は1つでも2つでも貰えたら嬉しい。 コミック化されたいなぁ🥳ピー ※ 整理のために完結済みの作品などはフォローを外したりします。どうかお許し下さい。
読むのは主に夏、長らくお待たせします。書くのは年に3作ほど、強い女がすき。
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