異世界ファンタジーが主ですが、中身はリアリズムを追求した作風を心掛けてます。 異世界ファンタジーにありがちな魔法、ハーレムを封印したものが多いです。 作品ごとに、世界観や心理、制度の因果律を組み替えながら、現実の理屈を作品に落とし込むことを意識しています。 第二回カドカワ長編ファンタジー部門コンテスト。中間発表通過2作品 「復讐に燃えた貧乏男爵貴族のやり直し」 「氷像の鬼哭」 よろしければ是非読んでみてください。
夏が好きです。あと春も秋も冬も好きです。