『終わりを告げるフィシクロニア』は私が半年くらいつきっきりで作った設定を元に書いていて、最後どうなるかまでの大枠は決まってるんだ!
だけど全13話のアニメとして作る予定だったから、キャラクターの細かい行動理由や性格の出しかた、舞台の状況、そうなった経緯とか、
言葉で表現するのは難しいなって思った!
私の頭の中では1本で繋がってるんだけど、これをみんなにどうしたら読み物として出来上がるんだろう?
ってすごく考えながら書いてる!
だからたぶん、
進行速度ちょっと遅いなー!
とか
正直なにしたいかわかんない!
とか思う人もいるだろうなーって書いてて思ってるんだよね!
まあでも、どんな形になってもこの物語を作りたいなって考えてたから、小説と出会えて良かったなって思ってる!
私って学校でも作文とか苦手だし最近までそんな発想も無かっただけだけどね……。
そんな感じで、『終わりを告げるフィシクロニア』はたとえ読む人がいなくても完結まで書くつもりだけど、
今ちょっと考えすぎて疲れちゃったからしばらくは別作品
『ド田舎育ちのパン屋の娘が魔力測定したら水晶超えて世界超えて滅☆彡『もしかして私、またやっちゃった!?』〜インド神もびっくり!測定不能のランクS×∞〜』
をメインに書いていくよ!
読んだ人はわかるかもだけど、私の思考回路は基本的にこっちだからいろいろ出てくるんだよね!
画像は「終わりを告げるフィシクロニア」で「小麦野かほ」が駅についたシーン!
アニメは作ったけど今見返したら粗が目立ってちょっと恥ずかしいな!