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2026/02/04 ささやき呪術師ニセモノ聖女〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜【おまけ】更新。
冒頭本文 キシケイト作【おまけ】 https://kakuyomu.jp/works/822139844208086364/episodes/822139844516308389 もう、ここまで行くとあとは好みの問題なのかな? AI、人間共に同一設定、シナリオで一編書いてみました。 参考にGrokによる総評。 https://grok.com/share/c2hhcmQtMi1jb3B5_39d6c0b8-2e2e-48c9-8c90-21695fb5a916 冒頭本文 キシケイト作【おまけ】 元になったシナリオ。 チャッピー(チャットGPT)、Gemini、Grok、人間(キシケイト)、共通です。 https://kakuyomu.jp/works/822139844208086364/episodes/822139844208225650 AI版は出力された本編をそのままコピペしています。 よって、人間版は文章の校正をしていません。 —— 設定 https://kakuyomu.jp/works/822139844208086364/episodes/822139844208137381 —— 自室、ベッドの上にて。 横になったまま、スマホの画面を見つめ、呟く男がひとり。 「死者の声を届ける、か」 部屋の主である、斉藤《さいとう》瑠加《ルカ》は、メッセージを確認すると、スマホの画面を落とした。 パタン、と腕を倒して、スマホを手から離す。 「例の噂? インチキじゃないの?」 ベッドに横付けしてある、ソファーの背もたれ越しに声が聞こえてきた。 透明な綿飴色の長い髪が、揺れるたびに甘い香りを漂わせる。 「だろうな。俺の所にも『招待状』が来た」 ルカは午後の日差しに目を細めた。 首からかけたマイマスクを、目元へ被せる。 ベリーショートに整えられた、ビカビカの金髪が、日の光を受けて、淡く輝く。 「行くの?」 暗闇を照らす、光のような女性の声だけが、ルカの世界を支配する。 彼女は幼なじみの篠塚《しのづか》無垢《むく》。 ルカと無垢は幼稚園から、四半世紀続く腐れ縁である。 「そのつもりだ。今は割と暇だし、挨拶くらいはしておくかな」 ベッドの上のルカは、寝たままの姿勢で腕を組む。 アイマスクはそのままで、無垢と話を続ける。 「行ってらー。お土産話、楽しみにしてるね」 ルカの方を向いた、無垢の声はまるで、他人事のように楽しく弾んでいた。 ソファーの背もたれに顎を乗せて、首をかしげる。 ついでに、かけているサングラスのブリッジを持ち上げ、かけ直した。 「何を言っているんだ? ムックちゃん」 「え?」 ルカがアイマスクを半分だけずらし、片目で無垢に視線を送る。 「あなたも行くんだよ。俺単身で行って、《《挨拶》》をしても説得力が無い」 ルカのエキゾチックな翠の碧眼が、無垢を真っ直ぐに見る。 その様子はまるで、催眠術をかけているようだ。 「ルカくん。それ、どういう事?」 無垢はルカの圧に屈することはなかった。 サングラスを外し、首から下げているネックレスに引っ掛ける。 露わになった無垢の瞳の色は、子猫のようなキトンブルーだ。 「ごく普通の若造と、神秘的な見た目の美女」 ルカが視線で無垢を指し示す。 「ええ⁉︎ ムックぅ? まあ、自分がめちゃ美人なのは知っているけどさ」 無垢の瞳が、まん丸になる。 口は達者なので、美しい顔全体が、賑やかになる。 それでも華やかな印象は変わらない。 「ルカくんも、ちょっと異国的な美形だと思うよ」 「それはどうも」 ルカが照れたようにアイマスクをかけ直し、目を伏せた。 「降霊という奇跡を人々の記憶に刻みつけ、それをバズらせる事が出来るのは、どちらになると思う?」 「美女、かなあ?」 「正解だ」 ベッドに横になったままの、怠惰な男は、チッ、チッ、チッ、っと指を振る。 「世の中、なんだかんだでルッキズム、外見至上主義だからな」 「……まー、ねぇ」 呆れた無垢が立ち上がる。 カーテンを閉め、再びソファーへ腰掛けた。 「ルカくん。なに企んでんの?」 薄暗くなった部屋にて。 無垢はソファーの背もたれ越しに、ベッドの上のルカに問いかける。 返事は無い。 無垢は深くソファーに沈むようにして座り込み、そのまま黙り込んだ。 「……グゥ」 「あ、ルカくん寝ちゃった」 ◇ 「ルカ、ムックちゃん。おやつよー」 部屋の静寂を終わらせたのは、ルカの母親の声だった。 コンコン、と扉の向こうからノックが響く。 「はぁい」 返事をしたのはルカではなく、無垢だった。 「入るわよ」 ソファーに沈んだ無垢は、はい、と短く返事をする。 扉へと意識を向けた。 開いた扉の向こうにいる、ルカの母親と目が合う。 「あら、お邪魔だった?」 「いいえ」 「ふふっ。そうよね。おやつにプリン作ったの」 笑顔の母親は、プリンの入ったカップがふたつ、乗ったトレーを軽く掲げる。 「ルカが寝ているなら、リビングで頂きましょうか」 チラリ、と母親は横目で息子の寝姿を確認する。 「はい。あ、ルカくんママ。後で客間を貸してもらえますか? 着替えとメイク、したいので」 「良いわよ。そう! 着替えといえば、ね。ムックちゃん。あたしの若い頃に着ていたお洋服、いつくか貰ってくれないかしら?」 「え?」 思いもよらぬ提案に、無垢の目が再びまん丸になる。 「サイズはともかく。デザインが年齢的にねえ、もう合わないのよ。生地は良いから、捨てるのも惜しくて」 「なら、遠慮なく」 「そう、あたしも嬉しいわ。家はルカひとり、男の子だけだから」 そう言って母親はトレーを手に、リビングへ向かう。 無垢もソファーから立ち上がり、部屋の出入り口に立った。 「おやすみなさい、ルカくん」 無垢がそっと扉を閉める。 足音が遠く、響く。 「……おやすみ」 ◇ 「ムックちゃん、支度できたか?」 斉藤家、客間の和室入り口にて。 「オッケーよ。どうぞ、ルカ」 「ルカくん! バッチこーい!」 母親と無垢の合図で、ルカが静かに襖を開く。 入り口に立ったのは、光を吸い込むような、ブラックフォーマルのスーツに身を包んだルカだった。 ビカビカの金髪は、丁寧に後ろに撫でつけられ、たてがみのように輝く。 子どもの頃はトレードマークだった、細い、赤いフレームの眼鏡を掛けていた。 片手でスマホを握り、たまにチラチラと、画面に目を落とす。 指先で車のキーを、チャリチャリと回しながら。 「バッチリ!」 言いながら、無垢はくるり、と回って裾をひるがえす。 バニラアイスのように白い、シルクのドレス。 裾から見える、豪華なレースの重なりが、照明を受けて光の中を舞った。 かたわらには、ルカの母親が立つ。 心なしか、舞い上がっている気がするのは、気のせいだろうか。 ルカが無言でうなずき、スマホと車の鍵をポケットに収める。 「そうか。うん。いい感じだな」 ルカが満足そうに顎に手を当てた。 「でしょでしょ!」 ルカの母親がはしゃいだ。 一瞥したルカがため息を吐く。 「お袋……。まあ、いいか。それじゃ、仕上げだ」 ルカがいつの間にか、手に持った、木製の化粧箱を無垢へ差し出す。 「何これ?」 「聖女の神秘性を高めるアイテムだ」 ルカが箱の蓋を開ける。 「わぁ。綺麗」 豪華なレースと銀細工に縁取られている、白い縁取りが輝きを放つ。 目元を覆える仮面、ドミノマスクだった。 「仮面舞踏会のときに、着けるマスクみたい! 着けても?」 「どうぞ」 「あ、凄い。眩しくないよ!」 無垢のマスクの奥で瞳が、子猫ように無邪気に潤む。 「お気に召して何より。サングラスの役割もある。これなら、舞台上のライトの強烈な刺激にも耐えらるだろう」 「ムックが眩しいの苦手って……」 無垢がハッとした顔で、ルカの眼鏡の奥にある、翠の碧眼を見つめる。 「あなた、普段はサングラスが手放せないだろう」 ニヤリ、とルカがほくそ笑む。 眼鏡のブリッジに指先を当て、不敵に構える。 「……! ルカくん、ありがとう!」 無垢の声と微笑みで、周囲は花が咲いたように浄化される。 ルカは大きくうなずくと、くるり、と踵を返し、客間である和室を後にした。 「——じゃあ、出発だ。車を回してくる」 —— チャッピー(チャットGPT)版 https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844098941630 —— Gemini版 https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844284363696 —— Grok版 https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844302939356
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5日前
2026/02/03 #創作メモ ショートショート【まひるは悪い子】さよならノーチラス号〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜 更新。
ショートショート【まひるは悪い子】 夜野家敷地内、一本杉にまひるが吊るされている。 木の下にはまひるを囲むように瑠加、夜空、真也の三人。 瑠加は車椅子に座っている。 まひる「うわーん! 下ろしてよー!」 ルカ「駄目だ。そこで暫く反省していろ」 瑠加、車椅子の背もたれに深く身を預け、足と手を組み、ふんぞり返っている。態度はデカいが、顔色は蝋人形のようで生気が無い。 声は冷静そのものだが、何処か奇異な空気を纏う。 まひる「人でなし! 鬼ぃ!」 夜空「あら。ここにいる全員、あなたも含めて皆んな吸血『鬼』よ。ウフフッ」 真也「だ、そうだ。諦めろ、まひる」 まひる「夜空ちゃん! 真也あにさまも! ひどい! もー!」 ルカ「……あなたはこの数日で、何キル稼いだと思っている。FPSゲームじゃないんだぞ」 まひる「えっと、グズッ。さん、よんキル……くらい?」 夜空「ひとり二《に》キル。合計六キルよ」 夜空、ニッコリと微笑んではいるが、貼りついた笑顔。 真也「まさかなー。人生のリザルト画面を二回も見るハメになるとはな。ははっ!」 ルカ「まーな。俺は真也くん夜空ちゃんとは、違うしな。一《いち》デスでも致命傷だ」 瑠加、車椅子のタイヤに軽く触れる。 ルカ「まあ。実質的には、俺はこの屋敷にたどり着く前に? プラス一デスかな?」 瑠加、顎に手を当てニヒルに笑う。 まひる「だからぁー! ゴメンって! ゆってるの!」 真也「…………」 夜空「ハァ、困った子ね」 ルカ「……それにしても、冷えるな」 瑠加、白い息を吐きながら両手をさする。 夜空「おやつに甘酒とお汁粉を用意してあるわ。おこたを囲んで頂きましょう」 夜空、羽織っている、赤いベールのようなショールをひるがえし、屋敷へ向かう。 真也「お、良いな。甘酒かあ」 まひる「ひどーい! ボクを置いてくのー!」 真也「オレが後で食わせてやるよ。ここでな」 ルカ「あははっ! それは良いな! 真也くんに、あーんしてもらえよ」 夜空「あにさま、瑠加。早く戻りなさい。お汁粉のお餅が、冷えて硬くなってしまうわ」 ルカ「はーい」 真也「今戻る」 真也、瑠加が座る車椅子を押して屋敷に戻る。 まひる「うわーん! 皆んなのばかー!」
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2月1日
2026/02/01 #創作メモ ショートショート【飲む点滴】さよならノーチラス号〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜 更新。
この話に出てくる夜野真也《やのしんや》、夜空《よぞら》の兄妹は『人魚』にででくる狂人兄妹です。 ショートショート【飲む点滴】 https://kakuyomu.jp/works/822139844208086364/episodes/822139844316537069 ショートショート【飲む点滴】 池のほとりから救助された夜野《やの》真也《しんや》。 瑠加が眠る客間の広縁に、安置されている。 まひる「ルカー! 真也あにさま持ってきたよ!」 客間の布団に横になったままの瑠加が、短く応える。 ルカ「丁重に扱え」 夜空「あら、構わないわよ。お間抜けなあにさまには、雑なくらいが適切よ。ね、まひる」 まひる「だって、ルカ!」 ルカ「夜空ちゃんも。真也くんに対する態度が酷くないか?」 夜空「単なる酔っ払いの失態よ。妥当だわ」 まひる「キャハハ!」 ルカ「ハァ……」 夜空「ウフフッ」 ルカ「首筋に傷口。失血死」 夜空「そう」 ルカ「……まひるちゃん。俺のリュックに経口補水液が入っている。真也くんに飲ませてやれ」 まひる「死んでるのに? どうやって?」 ルカ「蓋を開けて、そのまま口に突っ込んでおけ」 夜空「瑠加《ルカ》。あなたも人の事、言えないじゃない」 ルカ「……面倒くさい」 まひる「でもさ。なんで経口補水液なの? トマトジュースじゃダメ?」 ルカ「今の真也くんの状態は、献血後とよく似ている。経口補水液で体内の血液量を増やしてやれば、直ぐに元通りだろうさ」 夜空「そう。便利な世の中になったわね」 まひる「ボクやるー! 真也あにさま! はいっ! あーん」 真也「ごぽぽぽ……っ!」 まひる「おー。すげー! 吸収されてる!」 真也「ぶはっ! 生き返ったー!」 夜空「あら。お目覚めかしら? ご機嫌いかが、あにさま」 真也「……サイアクだ」 ルカ「おはよう、真也くん。体調は?」 真也「瑠加か。問題無い。そういうお前こそ、体調はどうなんだ?」 ルカ「チョベリバ。俺は寝る。皆んな出て行け」 瑠加、布団を被り丸まる。 夜空「あら、懐かしい。久しぶりに聞いたわ」 真也「子どもの時、流行っていたなあ」 まひる「チョ……ベリバ?」 【人魚】3,528 文字 https://kakuyomu.jp/works/16818792436215953145/episodes/16818792436217316997
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1月30日
2026/01/30 ささやき呪術師ニセモノ聖女〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜 更新。
Gemini編。 割と有意義なやり取りが出来たと思います。 https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844202532363 チャットログ全文 https://gemini.google.com/share/3117d2c6e13f
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1月30日
2026/01/30 #創作メモ ショートショート【探偵は潜航する】さよならノーチラス号〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜
タイトルはScudelia Electro(スクーデリア エレクトロ)の「GOOD BYE NAUTILUS -さよならノーチラス号」から。 ショートショート【探偵は潜航する】 屋敷の客間。 畳敷の床に敷かれた布団にルカが横たわる。 まひる「ルカー? 起きてる?」 襖が音も無く開く。 ルカ「……起きているよ」 まひる「ルカ!」 ルカ「……おいで」 まひる「あのね、ルカ。真也《しんや》あにさまがね」 ルカ「……知っている」 まひる「え?」 ルカ「……庭の池のほとりで、倒れていたんだろう?」 まひる「うん」 ルカ「……あなたが発見した時には、既に事切れていた」 まひる「そう! なんでわかるの?」 ルカ「……それより」 まひる「え?」 ルカ「……襖を閉めてくれ。眩しさで、気分が悪くなる」 まひる「わかった!」 ルカ「……あなたを生き返らせた時に使った、術の反動だ。今の俺は、潜水艦のソナーみたいな物だ」 まひる「潜水艦? ソナーって、超音波を出すやつ?」 ルカ「ん。……でも俺自身が直接、音を出すわけでは無いけどな」 ルカ、そっと目を伏せる。 ルカ「目を閉じて、少し集中をする。そうすれば、屋敷の敷地内全体の音が聞こえる」 まひる「はー? そんなんで、なにがわかるの?」 ルカ「色々分かるよ。俺自身の想像力に、あなた達からの話。これで周囲の状況は大まかだが、把握は可能だ」 まひる「はえー。すごいね!」 ルカ「大声を出すな。ごほっ。頭に響く」
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1月29日
2026/01/29 ささやき呪術師ニセモノ聖女〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜 更新。
もうダメぽ。 無知の素人には何ひとつ分からない。 現在、セリフだけの本編は折を見て短篇にでもしようと思っています。 001プロジェクト新規作成・指示 https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844040113795 002チャットログ抜粋、チャッピー(チャットGPT)編https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844098684287 003生成した小説 原文ママ チャッピー(チャットGPT)編 https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844098941630 004 総評 レビュー https://kakuyomu.jp/works/822139844038254347/episodes/822139844099756869 —— チャットログ全文 https://chatgpt.com/share/697c5f8f-3930-800a-a25b-bcd3da722aff
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1月27日
2026/01/27 湯船の王冠、虹色の泡と無窮リドル更新。
湯船の王冠、虹色の泡【カクヨムコンテスト11】 https://kakuyomu.jp/works/822139843244887784/episodes/822139843244928786 無窮リドル【カクヨムコンテスト11】 https://kakuyomu.jp/works/822139843262735532/episodes/822139843577609452 それぞれテイストが違うので、お好きな方をどうぞ!
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1月24日
2026/01/24 らくがき斉藤家
あまりお絵描きはしないのですが、Adobe Fresco(アドビフレスコ)派です。 ヒナ、三つ編み。 司さん、七三。 ルカ、ベリーショート。 ルカに対する『ビカビカ派手ハデ金髪赤メガネ』はただの悪口であり的確だったりするのです。 ルカのモデルは「あさりちゃん」のタタミお姉ちゃん。
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1月19日
2026/01/19-21 ※追記アリ※ #創作メモ ささやき呪術師ニセモノ聖女〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜
お久しぶりです。 皆さんお元気でしょうか? お正月も明けてだいぶ経ち、わたしは花粉と黄砂に怯えています。 2026/01/21追記。 情報を整理、追記しました。 個人的なメモ。 X(旧Twitter)にも書いたけど反応が欲しいのでこちらにも。 AI(Grok)って凄いなと。 これなら『作者より頭の良いキャラ』を書けそうで期待大! *注意* 主人公、斉藤瑠加《さいとうルカ》は学生時代(死神探偵の事件簿・ 四日目 私の心を奪って、愛せる血の誓いをその一(2025/11/30更新)https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139840420011242 )、『学園始まって以来の秀才』として設定しました。 セリフや行動から賢さを出そうと努力しましたが、出てるかな? ささやき呪術師ニセモノ聖女〜無知の素人作者による生成AI創作実験〜 【キャッチコピー】 奇跡は作れる。信仰も、炎上も。 (チャットGPT作) 【タグ】 #AI補助利用 / #AI本文一部利用 / #創作論 / #書籍化狙い 【AI補助利用について】 壁打ち/設定のブラッシュアップ/推敲/誤字脱字のチェック、トリック解説補助にGemini/チャットGPT/Grokの無料版を使用しています。 【登場人物紹介】 斉藤瑠加《さいとうルカ》、ルカ 古くから続く、ドイツの呪術師一族の子孫。 父、斉藤ルーク司《さいとうルークつかさ》自身も呪術師としての心得がある。 普段は開業医として実家のお手伝いしている。 ルカ自身も医師の資格持ち、将来は実家を継ぐ予定。 ドイツ(父方人間)×日本(母方吸血鬼)のいわゆるクォーター。 狼のようなビカビカ金髪、翠かがった碧眼、血色の薄い顔色。身長175センチ。 1/4の吸血鬼血統、ドイツ由来の呪術師としての知識と能力が物語の鍵。 医師要素はおまけ程度。(書き手が素人で専門的なことが分からないから) 無垢に対する感情は、自身の能力の隠れ蓑。 ビジネスパートナーで大切な商品なので手は出さない(出せない)。 篠塚無垢《しのづかむく》、ムック 元小役モデル。 アルビノ特有の見た目と、母親譲りの美貌を武器にし、幼少時はモデルをしていた。 綿飴のような透明で白く、長い髪は天然パーマ。神秘的なブルーグレーの瞳は本人も気に入っている。身長178センチ。 中学進学時に引退。 以後は普通の学生として暮らす。 短大卒業後は元モデル、インフルエンサーの母、篠塚亜里子《しのづかアリス》のマネジメントをしている。 特殊能力は無く、ただの人間。 ルカに対する感情は、自身の武器を最大限に活かすプロデューサーであり金づる。 感覚はドライで、聖女として活動中は友人としての感情は切り離している。 無垢のインスパイア元。 設定としては腰まであるウェーブのかかった綿飴色の髪、瑠璃色の瞳を持つ吸血鬼、親友の大沢ユリカと近いブルーグレーの瞳。 【勇気】生まれつき体の色素を作りづらいアルビノの大学生…コンプレックスだった白さを“強さ”にモデルに挑戦『every.特集』 https://youtu.be/jQ6rQpIpmGc?si=YrfmzsWfSH29arip @YouTubeより 【あらすじ】 『死神探偵の事件簿 https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886 』から10年後。 幼なじみで友人同士、男女だけど恋愛感情お互い一切無しの斉藤瑠加《さいとうルカ》(ルカ)と篠塚無垢《しのづかむく》(ムック)。 ルカに届いた一通の招待状がきっかけになり、コンビを組んでインキチ(ホンモノ)霊媒師とキセキを媒介する聖女として活動する事になる。 ルカムックの関係は船場吉兆のささやき女将。 【狙いコンセプト・Geminiからコメント】 Grok(AI)を活用した執筆、非常に面白い試みですね! 『作者より頭の良いキャラ』を書く際、AIの持つ膨大な知識量や論理構成力を「キャラの脳内リソース」として借りるのは、非常に理にかなった手法だと思います。 ↑ 正にこれを実行したい。 カクヨム創作論ジャンルで書籍化は成し得るか? 商業作品になった際はオカルト、医療者、プロの監修をガッツリ入れてもらいたい。 【初回、冒頭イメージ】 ある日の午後。 ルカ、スマホに届いたメールを読んで呟く。 ルカ「ふーん。死者の声を届ける、か」 無垢「例の噂? インキチじゃないの?」 ルカ「だろうな。俺の所にも『招待状』が来た」 無垢「行くの?」 ルカ「そのつもりだ。今は割と暇だし、挨拶くらいはしておくかな」 無垢「行ってらー。お土産話、楽しみにしてるね」 ルカ「何を言っているんだ?」 無垢「え?」 ルカ「あなたも行くんだよ。俺単身で行って、《《挨拶》》をしても説得力が無い」 無垢「どういう事?」 ルカ「ごく普通の若造と、神秘的な見た目の美女」 無垢「ムック、自分が美人なのは知っているけど。ルカくんも、ちょっと異国的な美形だと思うよ」 ルカ「それはどうも。降霊という奇跡を人々の記憶に刻みつけ、それをバズらせる事が出来るのは、どちらになると思う?」 無垢「美女、かなあ?」 ルカ「正解だ。世の中、なんだかんだでルッキズム、外見至上主義だからな」 【番外編、エピローグでも可】 無垢「ねえ、ルカくん。その万年筆、子どもの頃から使っているよね」 ルカ「ん? ああ、そうだな。これは中学の入学祝いだ」 無垢「名前、アルファベットで彫ってあるよね。綴りがちょっと特殊」 ルカ「言ってなかったか? 俺の名前は、ドイツ人の爺さんと同じって」 無垢「そうなの? ドイツ語の名前なんだ!」 ルカ「そう。だからイニシャルも、ローマ字のRじゃなくてL。正しい綴りはこう。Lukasでルカと読む」 無垢「へー。わあ! 世界史思い出した! ルイって何世までいるんだよ、って友達とテスト勉強で盛り上がったっけ」 ルカ「ははっ。そうだな。日本も徳川家があるし、人の事は言えないがな」 【エンディング、異能の代償、しっぺ返し】 無垢、斉藤家を訪ねる。 ひなぎく「ムックちゃん、お久しぶりね。いらっしゃい! ルカは部屋にいるわ」 無垢「ルカくんママ、ご無沙汰です」 ひなぎく「後でお茶持ってくるわね。ごゆっくり」 ひなぎく、ドアを閉めて立ち去る。 無垢「はい、お構いなく」 ルカ「……ん? 誰か……いるのか?」 無垢「ルカくんおはよ。ムックだよ。熱は下がった?」 ルカ「全然」 無垢「えー! もう一週間経つよ?」 ルカ「流石に四十度がデフォルトだとキツイ」 無垢「よんしゅうど……。大人の体だとキツイね」 ルカ「それでも、解熱剤で下がるから助かる。胃が荒れるけどな」 無垢「うわー。大丈夫?」 ルカ「もう慣れた」 無垢「大変だね。お見舞いにゼリー持ってきて良かったよ」 ルカ「サンキュ。気を遣わせて悪い……」 無垢「気にしないで。お大事に」 コンコン、とノックする音と同時に扉が開く。 ひなぎく「お待たせー。お紅茶どうぞ」 無垢「あ、ありがとうございます。わー、良い香り」 ひなぎく「ふふっ。とっておきなの」 ルカ「…………」 ルカ、静かに寝息を立てている。 ひなぎく「ルカはさっき戻しちゃったから、お水置いておくね」 無垢「え?」 ひなぎく「いつもの事だから、心配しないで。あら、ルカ鼻血出ている」 無垢「…………」 【Grokの解説】 基本的に本編ではこのまま使用しません。 セリフとしてはガッツリ削り、キャラクターの行動と背景で表現します。 ドラマパートとして独立させ、YouTube等で30分程度の実写化を見据えた構成に。 画面映えしそうな展開へ。 主催者「今宵、私が死者の声を呼び起こしましょう。皆さん、手をつなぎ、目を閉じてください」 部屋が静まり返る中、主催者が呪文のような言葉を唱え始める。突然、テーブルが揺れ、ラップ音(コツコツという音)が響く。参加者たちがざわつく。 無垢(小声でルカに)「これ、トリックだよね? どうやってるの?」 ルカ(小声で)「ああ、古典的なやつだ。詳しく説明してやるよ。降霊会のトリックは、19世紀のスピリチュアリズムブームから始まったものがほとんど。フォックス姉妹っていうのが有名で、ラップ音を霊の合図だって主張したけど、後で本人が告白した通り、足の関節を鳴らしたり、隠れた紐でテーブルを叩いたりするだけさ。イデオモーター効果ってのもある。参加者が無意識にテーブルを動かしてるんだ」 主催者が続けて「霊よ、姿を現せ!」と叫ぶと、部屋の隅から白い影のようなものが浮かび上がる。 無垢「わっ、あれは何?」 ルカ「エクトプラズムとか言うけど、チーズクロスやガーゼを口から出して、暗闇で光る塗料を塗ってるだけ。あるいは、黒い糸やワイヤーで人形を吊ってる。ハリー・フーディーニみたいな脱出王が、こういうトリックを暴いて回ったんだよ。霊の浮遊は、座ってる霊媒の足元に隠れたレバーでテーブルを上げ下げする」 次に、主催者が参加者の一人に「亡くなったお母様の声をお届けします」と言い、かすかな声が聞こえてくる。 ルカ「声は腹話術か、隠れたスピーカー。昔は蓄音機、今はBluetoothで録音を流す。詳細を知ってる共犯者が情報を事前に集めて、参加者の秘密を当ててるんだ。コールド・リーディングって技さ。曖昧な質問で相手の反応を見て、情報を引き出す」 無垢「へえ、密室みたいなトリックもあるの? さっきのコナンの話みたいに」 ルカ「そうだな。名探偵コナンのエピソードで、降霊会絡みの密室殺人がある。比良坂の部屋のトリックは、ポスターを破いて鍵穴に紙片を差し込み、紐で引っ張って鍵を回す。瞑想の間は、イーゼルで窓のスイッチを押し続け、窓を閉めて密室を演出。リモコンで仕掛けを動かしたり、ポスターのパネルを散らして証拠を隠すんだ」 主催者がクライマックスで「死者のメッセージ!」と叫び、テーブルに文字が浮かぶ。 ルカ「ウィジャボードやコックリさんと同じ。参加者の無意識の動きでプランシェットが動く。あるいは、磁石を仕込んで操作する。全部、心理効果と簡単な機械仕掛けさ。本物なんてないよ」 無垢「じゃあ、ルカくんのトリックはどんなの? そろそろ介入する?」 ルカ「そうだな。俺のトリックはもっと洗練されてる。録音じゃなく、AIでリアルタイムに声を変調。投影でホログラムみたいな霊を出す。主催者のトリックを見破って、俺たちのショーを始めようか」 【AIは平気で嘘を吐くので審議確認忘れずに】 【コールドリーディングとは?まとめ】 田宮榮一さんのプロファイリング「犯人は10代~20代、もしくは30代~40代、または50代以上の人物です(`・ω・´)」 事前に情報を集めるのはホット・リーディングでは? コールド・リーディングはその場の情報だけで確信をつくと思っています。 その辺の修正と解説をお願いします。 Thoughts > ユーザーの指摘通り、私の前の説明でコールド・リーディングとホット・リーディングの区別が混同していました。申し訳ありません。以下で正しい定義と修正を解説します。霊媒師や占い師のトリックとしてよく使われるこれらの技法を、明確に区別して説明しましょう。 正しい定義と違い • コールド・リーディング (Cold Reading): これは、事前の情報収集を一切せずに、その場で相手の反応を観察しながら情報を引き出す技法です。曖昧で一般的な質問やステートメント(例: 「あなたは最近、家族に関する悩みを抱えていませんか?」)を投げかけ、相手の表情、言葉のニュアンス、ボディランゲージなどの反応から推測を積み重ね、まるで「当たっている」ように見せかけます。バーナム効果(一般的な記述を個人向けに感じさせる心理現象)を活用し、相手が無意識に情報を提供するように誘導します。 霊媒師の文脈では、降霊会で参加者に「亡くなった大切な人が、Aから始まる名前で、病気で亡くなったようです」と曖昧に言うと、参加者が「叔母のアンだった!」と反応し、そこから詳細を広げていく形です。事前準備なしで即興的に行えるため、プロの詐欺師が多用します。 • ホット・リーディング (Hot Reading): これに対して、事前に相手の個人情報を収集し、それを使って予言や当てをする技法です。共犯者を使って参加者の背景を調べたり(例: ソーシャルメディア、知人からの聞き込み、事前アンケート)、隠しマイクやデータベースを活用したりします。降霊会では、事前に知った情報を基に「あなたのお母様は、2015年に心臓病で亡くなり、赤いバラが好きだったと伝えてきました」と具体的に言うことで、信ぴょう性を高めます。 これは「ホット(熱い、事前加熱された)」という名前の通り、準備が必要で、リスクが高いですが、インパクトが強いです。現代では、SNSやデータ漏洩を悪用した事例が増えています。 前の説明の修正 元の説明では、「詳細を知ってる共犯者が情報を事前に集めて、参加者の秘密を当ててるんだ。コールド・リーディングって技さ。曖昧な質問で相手の反応を見て、情報を引き出す」とありましたが、これは誤りです。正しくは: • 事前情報収集の部分はホット・リーディング。 • 曖昧な質問で反応を見て引き出す部分はコールド・リーディング。 修正版の説明例(ルカのセリフ風に): 「声は腹話術か、隠れたスピーカー。昔は蓄音機、今はBluetoothで録音を流す。参加者の秘密を当てるのは、ホット・リーディングさ。共犯者が事前に情報を集めておくんだ。一方、コールド・リーディングは事前情報なしで、曖昧な質問を投げかけて相手の反応から推測を積み重ねる技。両方を組み合わせると、完璧なトリックになるよ。」 追加の解説:なぜ混同されやすいか これらの技法は、実際の霊媒師や占い師が組み合わせて使うことが多く、区別が曖昧になることがあります。例えば、ハリー・フーディーニが暴露したマーガリーのようなケースでは、ホット・リーディング(事前調査)とコールド・リーディング(即興誘導)をミックスして使われていました。心理学者レイ・ハイマンがこれらの技法を体系的に分析した書籍(例: “The Elusive Quarry”)では、コールド・リーディングのステップとして「ショットガン・アプローチ」(広範な質問でヒットを狙う)や「フィッシング」(反応を釣る)が挙げられています。 もし実際の例や書籍の詳細が知りたい場合、さらに深掘りできます!
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12月20日
2025/12/20 死神探偵の事件簿 番外編セリフだけの日常劇更新。
本編未読でも楽しんでもらえるように書いたつもりです。 本編終了後ある日の大沢家(セリフだけ) 【大沢家登場人物紹介】 ユリカ 18歳、吸血鬼の娘でお姉ちゃん。 首をバキバキに折られて満身創痍。でも元気。 まひる 8歳、ユリカの10歳年下の妹。 甘えん坊。 詩音《しおん》 半分人間、半分吸血鬼のお母さん。 飲み物直飲み撲滅委員会会員。 安里《アンリ》 全部吸血鬼のお父さん。 血の代わりに牛乳で我慢している。 【本編】 ユリカ「お母さーん、お風呂上がったよー」 詩音《しおん》「ハイハーイ。ユリカちゃん、首ベルト締めるから、こっちおいでー」 ユリカ「えー、ヤダー!」 まひる「ワガママ言わない! ユリカちゃんはまひるのお姉ちゃんでしょ!」 ユリカ「十歳も年下の妹に言われたくないんですケド」 まひる「ハイハイ。じゃ、カワイイ妹は、お風呂入ってこようっと」 ユリカ「あ、言い逃げ!」 安里《アンリ》「なーにやっているんだか」 ユリカ「あれ? お父さん。いたんだ」 安里「いたよ。ついさっきまで、リビングのソファーで寝ていただけだ」 詩音「あっ! お父さん、牛乳飲むときはコップに移して! 直飲み禁止!」 安里「もう終わりだから、別に良いだろう。牛乳パック、お父さんが自分で洗うし」 まひる「そーゆー問題じゃないよ。お父さん、下品」 詩音「あら? まひるちゃん、お風呂へ行ったんじゃないの? お母さんもすぐ行くから、先に入っていて」 まひる「お母さん、石鹸ない」 詩音「ストックが洗面台の下にあったハズ。まひるちゃん、見つけられない?」 まひる「わかんなーい」 詩音「えー? ちょっと待って、順番ね。ユリカちゃんが先。ほら、早くこっちに来て」 安里「使い切ったら補充しておけよ」 詩音「お父さん、うるさい」 まひる「ねー、石鹸ー」 詩音「ああっ! お父さん、牛乳こぼしてる! 言わんこっちゃない」 安里「はあ。それとこれは、今は関係ないだろ。ちゃんと拭くし」 まひる「ねー、まひる、早くお風呂入りたいー」 詩音「ユリカちゃん、首ベルト締めるよ。早く」 安里「ユリカ、早くお母さんの所に行きな」 まひる「ユリカちゃん、早くしてよー」 ユリカ「うるさーい!」
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12月18日
2025/12/18 死神探偵の事件簿 一日目 事件発生更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139841419113487 文字数が足りないので、オマケのような気持ちで書いたら、思ったより面白くなりました。 この話だけを読んでも大丈夫なように構成しています。 よしなに。
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12月17日
2025/12/17 死神探偵の事件簿 五日目ラストシーンその一その二更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139840796976742 お付き合い頂きありがとうございました。 ほぼiPhone×純正メモアプリの組み合わせで、ポチポチ執筆した長編処女作です。 完結!完結!完結です! ですが、現在カクヨムコンテスト11の募集要項10万文字(公開済み94,566文字、下書き含む96,271文字)を満たせていないので続きます。 よろしくね。
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12月15日
2025/12/16 死神探偵の事件簿 四日目 私の心を奪って、愛せる血の誓いをその四 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139841328803792 事件の終幕。 大沢ユリカと杉浦月下の青春奇譚でした。 明日はエピローグ的なお話を更新します。
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12月13日
2025/12/14 死神探偵の事件簿 四日目 私の心を奪って、愛せる血の誓いをその三 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139841269862108 どうせ行くなら、同じ地獄でも『鬼灯の冷徹』『ハズビン・ホテル』の世界なら彼(杉浦)は楽しくやっていけそうです。
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12月7日
2025/12/07 死神探偵の事件簿 四日目 私の心を奪って、愛せる血の誓いをその二 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139840824235496 セリフとト書きは最後まで完成しました! あとは地の文、細かい演出を加えるだけ。 ……それが一番たいへんですが(笑) 頭の中でああでもないこうでもないと考え、チャットGPTや Geminiに相談しつつ、進めています。 最近はチャットGPTよりGemini思考モード( 3 Pro)の方がこちらの意図を的確に汲み取ってくれる気がします。 画像は久しぶりにホットケーキを作りました。 これはミックス粉使用。
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12月3日
2025/12/04 死神様ちゃん【カクヨムコンテスト11】更新。
https://kakuyomu.jp/works/822139840549067678/episodes/822139840549093102 新作です。 頭空っぽで読んで楽しいお話を意識しました。 コメディです。よろしくお願いします。 【没にしたセリフ - 死神様ちゃん編】 田舎でのんびりスローライフ? 馬鹿か、あなたは。 車が無いと何処にも出かけられないぞ。 さらに夜道には街灯も皆無だ。 それにな、最近は熊がそこら中を徘徊している。 丸腰ステータスで転生するなんて、二度目の人生をお試死《ためし》するつもりか?
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12月2日
2025/12/02 【カクヨムコンテスト11】関連お知らせ
この機会に読んで頂ければ嬉しいです。よろしくね。 長編ホラー小説部門 死神探偵の事件簿【カクヨムコンテスト11】 https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818622176379826002 短編小説部門 ミスティック・アイ【カクヨムコンテスト11】 ※まだ未発表のエピソード案があるのですが、応募の為一時的に完結済み。 https://kakuyomu.jp/works/16818622173434139210/episodes/16818622173434171322 人魚【カクヨムコンテスト11】 https://kakuyomu.jp/works/16818792436215953145/episodes/16818792436217316997 ようこそ、地獄のリゾートバイトへ!【カクヨムコンテスト11】 https://kakuyomu.jp/works/16818792437942055106/episodes/16818792437942295094 死神様ちゃん【カクヨムコンテスト11】 ※カクヨムコン11応募受付スタート記念!書き出しポストキャンペーン🎊応募短編。 抽選で50名様に図書カード500円分プレゼント🎁 https://kakuyomu.jp/works/822139840549067678/episodes/822139840549093102 カクヨムコン11応募受付スタート記念! 書き出しポストキャンペーン🎊 https://x.com/kaku_yomu/status/1995330552405295134?s=20
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11月30日
2025/11/30 死神探偵の事件簿 四日目 私の心を奪って、愛せる血の誓いをその一 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139840420011242 ユリカとルカの口が悪くなり、さらに悪化する治安。
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11月28日
2025/11/28 死神探偵の事件簿 四日目青い羽の蝶は今際の際で夢を見るそのニ 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139840324561499 お久しぶりの本編更新です。 当初と展開を変更したのであらすじも書き換えました。 画像はユリカの髪の毛の色のイメージモデル。中学生の息子です。 画像だと少し暗めになりますが、コツメカワウソのような色です。 日本人的な茶髪はこれくらいな明るさが自然かと。
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11月7日
2025/11/07 死神探偵の事件簿うらばなし
本編の時代設定は2025年11月5日の朝から、初日を含む5日後、11月9日までの物語です。 こう書くと、あっという間の出来事なんだなあ〜、と感じます。 10万文字で完結を目指していますが、果たして達成出来るのか……。 初めての長編小説の執筆なので四苦八苦しています。 現在の目標はエタらせない!です。 次回更新まで気長にお待ちください。
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10月30日
2025/10/31 死神探偵の事件簿 四日目 青い羽の蝶は今際の際で夢を見るその一 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139838510478749 杉浦くんに特大ブーメランが突き刺さる。 三日目再会その一そのニ、三日目あの事件、と対になるように構成しています。 三日目 再会その一(2025/07/27更新) https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792437341731931 三日目 再会そのニ(2025/07/28更新) https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792437341846049 三日目 あの事件(2025/09/03更新) https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792437677017754
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10月30日
2025/10/30 ハロウィンイラスト(自作)
死神探偵の事件簿、メインの4人をハロウィン仕様に! 左から大沢ユリカ、杉浦月下、斉藤瑠加、篠塚無垢です。 トリックオアトリート!
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10月30日
2025/10/30 加筆修正のお知らせ イラスト(AI)
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818622176511579271 一日目 新聞部部室 ユリカの外見について加筆しました。 この文章をもとにGeminiにイメージイラストを描いてもらったら割と想定通りに。 でも……可愛過ぎない?
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10月26日
2025/10/26 死神探偵の事件簿 四日目 押し付けがましい最愛その六更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139838229421233 最高のヤンデレをお届けに参りました。 (画像は昔描いた漫画版の1ページ)
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10月26日
2025/10/26 サブタイトル変更のお知らせ。
サブタイトルを変更しました。 中身の変更は無いのでそのまま物語をお楽しみください。 変更前 四日目 押し付けがましい最愛その一 ↓ 変更後 四日目 真夜中と真昼の夢そのニ
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10月16日
2025/10/16 死神探偵の事件簿 四日目 押し付けがましい最愛その五更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139837577577054 この世界の吸血鬼は太陽は平気っぽいです。
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10月12日
2025/10/12 死神探偵の事件簿 四日目押し付けがましい最愛その四更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139837294094987 杉浦くんの誕生日は設定上は2007年10月27日(水)です。 本編開始1日目が2005年11月5日(水)、本編終了の最終日は2025年11月9日(日)としています。 土曜日に学校があるのは……月いちの登校日だと思って目を瞑ってください!
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10月11日
2025/10/11 死神探偵の事件簿 四日目押し付けがましい最愛その三 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139837253038043 最悪の告白は続く。 諸事情で更新がゆっくりで申し訳ないです。
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10月6日
2025/10/06 死神探偵の事件簿 四日目押し付けがましい最愛そのニ 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139836928805411 前回、今回のナレーション視点は『彼』(杉浦くん)なのですがこれが難しい! Claude (クロード)にはこう言われました。
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10月2日
2025/10/03 死神探偵の事件簿 四日目 押し付けがましい最愛その一更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139836703964954 『押し付けがましい最愛』はタイトルだけはずっと考えて眠らせていました。 意味としては、杉浦くんからユリカちゃんへの想いというか何と言うか。 ちょっと書き上がるまでに苦戦。 視点がユリカちゃんから杉浦くんへバトンタッチしたので切り替えに手こずりました。 結果的に性描写、残酷描写、暴力描写の全てが集結! (少し気を使って更新時間を人目につきづらい深夜にしました。) ※画像は昔描いた漫画版の該当シーン。
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9月27日
2025/09/27 死神探偵の事件簿 真夜中と真昼の夢そのニ更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/822139836357112253 (2025/10/20追記) サブタイトルを変更しました。 ここまでがユリカちゃん視点、次回からはしばらく杉浦くんの視点でお楽しみください。
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9月21日
2025/09/21 第三話個包装をめぐるアレコレ【第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト】更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818792440405192341/episodes/7667601419991795774 個包装ネタについてはもうひとアイディアあったのですが、今回はお蔵入りです。 ちなみに私は個包装のアレは許せる派です。
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9月21日
2025/09/21 番外編・斉藤家のにぎやかな一日【第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト】更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818792440405192341/episodes/7667601420019574528 文字数が足りないので急遽番外編です。 ユリカのいとこ、ルカとそのパパとママのお話です。 ここから四半世紀後くらいのお話。 https://kakuyomu.jp/works/16818792437942055106
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9月18日
2025/09/18 第一話お家でつくるチャーハンは焼き飯だ第二話ミルクティーを許せない【第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト】更新。
第一話 https://kakuyomu.jp/works/16818792440405192341/episodes/16818792440405204009 第二話 https://kakuyomu.jp/works/16818792440405192341/episodes/7667601419847053329 今回はシナリオ、という事でほぼセリフのみです。 ずっと喋らせるのは大変ですが考えるのは楽しかったです。 まだまだ応募規定の一万字には届かないので、続きます。
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9月15日
2025/09/15 死神探偵の事件簿 四日目真夜中と真昼の夢その一更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792440405133413 同時進行で「第4回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト」 https://kakuyomu.jp/contests/gs_koeken_2025/detail の全編セリフだけの作品も書いているのでテンションが迷子になっています。 登場人物は同じなのに……!
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9月9日
2025/09/09 死神探偵の事件簿 四日目燃えるような赤い光、揺れる不気味な影 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792440204904105 杉浦くんの靴は片方が蛍光イエロー、もう片方はグレーです。 差し色としてそれぞれの色が入ってはいるので、思ったよりは落ち着いた印象なのかも知れません。 画像は昔描いた漫画版の1ページ。
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9月4日
2025/09/05 死神探偵の事件簿 四日目きょうの太陽きのうの星屑あしたの月影 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792439905391397 推理、回想パートです。 よろしくお願いします。
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9月3日
2025/09/03死神探偵の事件簿四日目 夜の世界をさまよい歩く幽霊 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792439817348425 18歳が成人になったので、背伸びもせずに大人ぶる事もできるな、と思うのです。
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9月1日
2025/09/01 死神探偵の事件簿四日目忘れものは何ですか?更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792439671872412 ナツガタリ’25が終了したのでタイトルを変更しました。 真也(しんや)くんこと夜野(やの)先生は『人魚』の主人公です。 こちらもよろしくお願いします。 夏のホラー2025 人魚 https://kakuyomu.jp/works/16818792436215953145
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8月31日
2025/08/31 死神探偵の事件簿(ナツガタリ’25版)四日目聞こえてくるのは風の音だけ更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792439660836650 今回からサブタイトルが長いです。 物語も折り返し地点に突入、よろしくお願いします。
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8月29日
2025/08/28 死神探偵の事件簿(ナツガタリ’25版)三日目正体その三からその五更新。
三日目 正体その三 https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792439427627793 コンテストの締切に間に合わない事をこの記事を書いた今、気がつきました。 完結はさせるので許してください。
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8月21日
2025/08/19~20夏のホラー 2025 リプレイ更新。
オープニング(2025/08/19更新) https://kakuyomu.jp/works/16818792438828563919/episodes/16818792438828612665 夏の湿っぽい嫌な感じと、逆の晴れやかな青春は何だろうと考えた結果、こうなりました。 作中に出てきたフルーツポンチは正式名称、噴水フルーツポンチというそうです。
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8月14日
死神探偵の事件簿(ナツガタリ’25版) 正体その二 更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792438304609047 お父さんはお母さんにお任せで、お母さんはお父さんを頼っていた。 そうやってすれ違って、子どもは何も知らなかった。そんな話です。
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8月13日
2025/08/13 死神探偵の事件簿(ナツガタリ’25版) プロローグそのニ更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792438446236134 続き。 キリの良い所で分割したので短いかもしれません。
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8月13日
2025/08/13 死神探偵の事件簿(ナツガタリ’25版)プロローグその一更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818622176379826002 全文書き直しました。 主に人物の外見について追加。 地の文も読みやすくしたつもりです。
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8月10日
2025/08/11 死神探偵の事件簿(ナツガタリ’25版)正体その一更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818622176346850886/episodes/16818792438295502726 主人公のお父さんは美しき怪異。 あまり聞かないパターンなので新鮮かな、と思っています。
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8月8日
2025/08/09 夏のホラー 2025 ようこそ、地獄のリゾートバイトへ!エンディング更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818792437942055106/episodes/16818792438065468079 最終話です。ヒナこと終夜ひなぎくのひとり語りにお付き合い頂き、ありがとうございました。 このお話を書いて、ようやく小説の書き方が分かった気がしましたw(今更) 登録からはや4か月。まだまだヒヨッコですが、長編続き、短編次回作もよろしくお願いします。
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8月8日
2025/08/08夏のホラー 2025ようこそ、地獄のリゾートバイトへ!神のいない祈り、闇の儀式更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818792437942055106/episodes/16818792438048532341 世間一般は悪役にドラマを求めがちですが、『悪人に人権はない』と義務教育で学んだアラフォー世代です。 悪人に対しては『己の罪を償い、裁きを受けよ!』と、悲しい過去は考慮していません。
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8月7日
2025/08/07 夏のホラー 2025 ようこそ、地獄のリゾートバイトへ!白馬の王子さま更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818792437942055106/episodes/16818792438030948705 少女漫画的な甘い回。
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8月6日
2025/08/06 夏のホラー 2025 ようこそ、地獄のリゾートバイトへ!オープニング 地獄への片道切符更新。
https://kakuyomu.jp/works/16818792437942055106/episodes/16818792437942295094 主人公の名字、終夜は実在の名字として存在するそうです。 しかも、全国におよそ10人というレア名字! ちなみに読みは《よすがら》ではなく《しゅうや》。 私の本名も気になったので調べたら、全国におよそ3,500人だそうでした。
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