いつもありがとうございます。
エンザワ ナオキです。
6/5 から新作の投稿を開始しました。
『疎遠だった幼馴染と高校で再開したら俺のタイプに変貌した件』
→https://kakuyomu.jp/works/2912051599497969440
・投稿予定
平日:20時台
休日:14,16時台いずれか
※最初の一週間は、毎日投稿の予定です。
※それ以降の投稿頻度は、後にお知らせいたします。
――――あらすじ――――
俺の名前は、緑ヶ丘優作。
頭も顔も平均的……だと思っている。
地元の東青葉台高校へなんとか入学し、知った顔もいて一安心……と思いきや?
「優作くん 久しぶりね! 元気だったかしら?」
「……誰?」
それが、俺の第一声だった。
無理もない……。
俺に声をかけてきた清楚でお上品な超絶美少女は、小学生の時まで隣に住んでいた幼馴染の『白原華恋』だったのだから。
昔の彼女は、口も悪く、ガサツでめんどくさがり屋さんだったはずなのに……。
「げっ? この卵しょっぱい……」
見た目は完全に俺の理想のタイプ。
でも、中身はやっぱり昔のままで——!?
これは、異性として見てなかった幼馴染が、異性として見てしまうようになった優作の青春の物語である。