• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

榊木叶音

  • @canon_a
  • 2023年7月1日に登録
  • 恋愛
sakaki_kanon
    • ホーム
    • 小説2
    • 近況ノート8
    • おすすめレビュー1
    • 小説のフォロー25
    • ユーザーのフォロー3
  • 9月3日

    新連載「無能令嬢と祓い屋当主の契約結婚」投稿開始しました

    今日から新連載を投稿します。 和風恋愛ファンタジーです。 ■あらすじ この国では、妖怪祓いの異能を持つ人々――祓い屋が存在し、人に害をなす妖怪を退治していた。 祓い屋名家の令嬢・甘露桜 灰音(かんろざくら はいね)は妖怪を見ることは出来たが、祓う能力がなく、無能と呼ばれ虐げられてきた。 祓い屋の一族なら妖怪を見ることくらい誰だって出来るのだと、優秀な妹をはじめとする家族に言われる日々であった。 ある日、灰音は街のはずれで妖怪に襲われる。妹・紅葉(もみじ)に囮として使われ、ひとり捕らえられてしまった灰音を助けたのは、祓い屋御三家の筆頭格と呼ばれる鳳凰寺家の若き当主・鳳凰寺 斎(ほうおうじ いつき)だった。 彼は灰音を自分の屋敷へと連れ帰ると、契約結婚を申し込む。 どうやら、灰音には彼の助けになり得る異能があるようで・・・? 「俺の『目』となれ。これは……契約結婚だ。そうすれば、お前を救ってやる」 それは互いの事情のためだけの、愛のない結婚のはずだった。 やがて、斎の屋敷で過ごすうちに、徐々に自分の能力を理解していく。 ******************************* という感じで、契約結婚モノです。 作品のフォロー登録をしてもらえると、読まれているとわかるので、ぜひお願いします。
    • 1件のいいね
  • 11月24日

    【書籍化のお知らせ】『序列最下位の最弱令嬢と龍の当主の最愛婚』

    ✿✿スターツ出版さまより11月28日発売です!✿✿ 書籍版は大幅に改稿し、新章追加・新キャラ追加・既存の章にも追加エピソードの加筆があります。 イラストはボダックス先生です。 旧題『虐げられた羊令嬢の私が、龍の当主様の幸せな花嫁になるまで ~十二支の能力がないと冷遇されていたけど、幸せになりたいです~』 が改題され 『序列最下位の最弱令嬢と龍の当主の最愛婚』 となりました! よろしくお願いします!!! Amazon⏩ https://amzn.asia/d/9BXc42J
    • 1件のいいね
  • 2024年6月22日

    羊令嬢完結

    本日、完結しました! 『虐げられた羊令嬢のわたしが、龍の当主様の幸せな花嫁になるまで ~十二支の能力がないと冷遇されていたけど、幸せになりたいです~』 楽しんでいただけたら嬉しいです。 ★をいただけると嬉しいです…!! なにとぞよろしくお願いします……!! 以下あとがきと設定小話です(※本編最終話までのネタバレを含みます) 虐げられている本当は良家のお嬢様の主人公が、姉妹格差で妹にいじめられているけど、それを抜け出すお話しでした。 和風異能ファンタジーでもあり、楽しかったです。 【設定小話】 ・十夜の両親は他界しています。 ・九頭竜家では叔父やいとことの当主争いがありますが、十夜が優秀なので当主(祖父さま)によって次期当主に指名されています。 ・双馬の兄の話など構想はありましたが、今の伊織では人の悩みを解決できないので割愛しました。 ・ヤシロは梨々子の相手として家とかに呼ばれてるんだなぁということは理解していました。 ・父は以前の羊垣内当主(眠り能力)へのコンプレックスがあり、苦手に思っていました。伊織の能力は終盤の折檻部屋で見かけるシーンまで知らず、無能だと思っていました。 ・梨々子はまあまあ優秀だけど怠惰でした。梨々子が真面目であれば、羊は序列十二位から脱出できるかもしれませんでした。 ・虎月彩女(虎のお姫様)も伊織と邂逅させたかったのですが、そうなると梨々子が弱くなるので控えました。 ・『兎』の男女双子・暗い『鼠』の少年 など他の十二支キャラも考えており、出せれば良かったのですが、組み込むのが難しかったです。 今回の新作は、 主人公とヒーローが両想いになれて妹にざまぁできるまでを書きたいと思って始めました。 はじめての連載完結です。とても緊張しています。 どうだったでしょうか……? ぐるぐる考えてしまう女子が好きなので、そういう感じでした。 もしも好評いただければ、続きも書けたらいいのですが……! 『虐げられた羊令嬢のわたしが、龍の当主様の幸せな花嫁になるまで ~十二支の能力がないと冷遇されていたけど、幸せになりたいです~』 評価お待ちしております……!
    • 1件のいいね
  • 2023年12月3日

    第一章・花祭り編完結

    第一章・花祭り編完結しました! なんとかここまで投稿し終えられて、よかったです~! 嬉しいです! 先日、1話~改稿作業をしていまして、それも終わりました。 さすがに後半は比較的最近書いてますので、 あまり直すところはないのですが。 というわけで、ようやく1~69話までが綺麗に整えられました。 自分ではおもしろいと思って書いているのですが、 第一章までの段階でどうだったのか、…… 感想あればぜひ聞きたいです! また、よかったら☆やフォローなどしていただいたら、読者がいるんだなと思えて励みになりますので、よかったらよろしくお願いします。
  • 2023年11月19日

    連載再開します

    『精霊の森で暮らしてたドリアードの私、結婚相手が決められてるなんて嫌なので、相手は自分でさがしにいきます!ヘタレ幼馴染と天然司祭様がそばにいるけど、私のことは好きじゃないはず…だよね?!』 こちら、『小説家になろう』の方の公募『ネット小説大賞』の一次審査を通過しました! よかったです! 話の途中で更新を止めていたので、続きを書きました。 オチ(犯人特定シーン/解決シーン)まで投稿していないので、 とにかくそこまでは必ず出します。 8月末か9月頭に再開予定でしたが、もろもろ忙しく、早11月になってしまいました。 第一章・花祭り編完結まで連日連載を続けます。 また、改稿をしました。 1話から全話どこかしら、なにかしら変わっています。 加筆したら長くなった話を2話に分割したりしたので、話数が増えています。 良くなってることを祈ります! 大筋(どこに行ったとか誰と過ごしたとか)は変わってません。 それではまた!
  • 2023年7月23日

    1ヶ月ほど更新おやすみします

    「精霊の森でのんびり暮らしてたドリアードの私、結婚相手が決められてるなんて嫌なので、相手は自分でさがしにいきます!ヘタレ幼馴染と天然司祭様がそばにいるけど、私のことは好きじゃないはず…だよね?!」 一週間ぶりに、本日最新話を更新しました! お読みいただき、ありがとうございます。 7/17で更新の作業を止めておりました。 (7/18の更新は7/17に予約投稿しました。) 今まで仕事と夏コミと小説を並行して作業してきましたが、 いよいよ少々スケジュールが厳しくなってきましたので、 1週間ログインしておりませんでした。 この間に初めて感想もいただき、とても驚き+めちゃ嬉しかったです! PVもつかないので、打ちのめされていたところだったので、とても励みになりました。 ありがとうございました! 今月カクヨムをはじめたばかりなので、 どうするのが「普通」なのか分かっておりませんが、 先ほど感想に返信がつけられることがわかりました。 少々手一杯ですので、 諸々は八月末頃調べてみたいと思います。 また、現状のタスクありすぎ問題にともない、 今日の次の分、 小説の更新は8月末頃に再開いたします。 夏コミ後も別件の仕事がありますので、もし9月にずれこんだらすみません。 あちこち締め切りだらけでございます! 本当は毎日投稿したかったのですが…! 第一章の結末までプロットがありますし、第二章以降も考えていますので、 再開まで待っていてくだされば幸いです。 本日夜にもう少し更新をします。 それからとまります。 最新話まで追ってくださった方、本当にありがとうございます。 引き続き感想もお待ちしています。
  • 2023年7月10日

    改題しました!

    連載小説のタイトルとあらすじを変更しました。 「精霊の森でのんびり暮らしてたドリアードの私、結婚相手が決められてるなんて嫌なので、相手は自分でさがしにいきます!ヘタレ幼馴染と天然司祭様がそばにいるけど、私のことは好きじゃないはず…だよね?!」に改題しました! 旧タイトル:精霊の森とドリアードの恋さがし ~イケメン幼馴染とイケメン司祭様と過ごすうちに本当の愛を知る話~ これが処女作で初のWEB連載なので、今後も試行錯誤していきます。 引き続き応援よろしくお願いします!
    • 1件のいいね
  • 2023年7月8日

    初投稿です。

    初めまして。 蒼葉 叶音(あおば かのん)です。 今日からカクヨムでオリジナル小説を連載することにしました。 大好きなドリアード(ドライアド)でお話を書いてみました。 エルフやドワーフと比べて、あまり目立っていない種族ではありますが、ドリアードを知らない方でも読めるように書いていきますので、よろしければお付き合いください。 5話までにヒーローがもうひとり登場します。 Wヒーローとの三角関係を目指しています。 第一章完結(40話頃)まで毎日投稿できるように頑張ります。 楽しんでいただけましたら幸いです。 この小説は小説家になろうでも掲載しています。