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カスタードプンダ

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  • 3日前

    完結!

    お読みいただいた方々ありがとうございました! 少しは読んだ方の心を照らせることができたでしょうか。 おまけの絵本は照彦と詩織と一緒に読んでもらえるようにしました。 この絵本もいろいろ悩みながら書きました。ぜひ、お読みください!
    • 2件のいいね
  • 5日前

    いよいよ、ラストシーンになります。

    気付けば残り1話とエピローグとおまけ。 誰かの読者の方の心を照らすことはできるのでしょうか。
  • 2月7日

    第17、18話

    実際のご令嬢ってどんな感じなんでしょう? ステレオタイプで描いてしまいました。 リアリティを出すならやっぱり取材は必要ですね。 執筆の大変さを身に染みて感じています。 さて、MoSの構想が出来上がります。 実はお兄様はいいやつだった。 ご都合主義ですかね?まぁいいんです。
  • 2月5日

    第16話 決意

    ついに父親に反旗を翻した詩織。 照彦への想いを胸にぶつかっていく。 父誠一郎はどう反応するのか。 物語がだいぶ動いてきました。 クライマックスに向けて加速していきます。
  • 2月3日

    第15話 プレゼント

    思い出が消える前に絵に留めようと描くことにするまでの照彦が描かれています。 詩織の想いが照彦をえぐります。
  • 2月3日

    第14話 浮かばぬ画

    そのままで、あるがままでいいと言っていた照彦自身が、自身を受け入れてくれた詩織にNOを出す矛盾。 自分を客観視していなかった照彦が強烈に自分を見ることになった。 無意識的に見ようとしていなかったのかもしれません。
  • 2月1日

    第13話 写真

    幸せな時間は長くは続かないのか。 照彦はついに壁にぶつかり始めます。 初期はここで登場するのが長谷川の予定でした。 淡々と事実のみを突きつける人が欲しいなと思い、佐々木を出しました。 怖い怖い。
  • 1月31日

    第12話 カラオケと歌唱

    第四章 クラゲは引き裂かれる ついに第四章です。 林檎の木の下で これは私の大好きな曲です。 ぜひ詩織に歌ってほしかったので出しました。 歌詞も載せたかったなぁ。 ぜひ聴いてみてください。 照彦の実家に続いて、祐介と彩というもっとも照彦に近い友達と会う詩織。 ミーハーな彩とも仲良くなり、詩織にも少し年上の友達ができます。
  • 1月30日

    第11話 実家と温もり

    今更ですが、私の近況ノートの使い方あってるんですかね。 さて、照彦の実家に遊びにいくことになった詩織。一ノ瀬家との違いに心地よさを感じる。 意外なところで繋がる一ノ瀬家と中森家。 詩織がコタツの魅力を初めて知る大事な場面です。
    • 1件のいいね
  • 1月29日

    第10話 寿司と本質

    付き合い始めた二人。 廻らない寿司に緊張する照彦。 寿司以外のところで感動する照彦。 私は行けなかったのですが、大学の研究室で刃物を打ちにいく夏休みの特別企画がありました。 友達は参加していて羨ましかったですね。 燕三条ではなかった気がします。新潟ではありました。 無骨な切り出しが妙にかっこよかった思い出です。 さて、このシーンはカットするかとても悩みました。 照彦がちょっと前に出過ぎで。 ただ、詩織の世界に触れている場面が少ないのでいれました。 元々12万字書いたものを削って削って8万字を切りました。 この削る作業をしているといろんなものがいらない気がしてきます。 で、切り過ぎて一晩経つと「あれ?このシーンやっぱりいるなぁ」となりますよね。 このシーンもそんな感じです。 今だにいるのかいらないのかはっきりしていません。
  • 1月28日

    第9話 料理と告白

    ついに一ノ瀬家であることを照彦に伝えた詩織。 照彦は詩織が割と裕福な人であろうことは勘づいていたでしょう。たぶん所作とかからも。 いろんな家庭を見てきた照彦は多少のことは驚かないつもりでした。そして、きっと告白するつもりもあったことと思います。祐介にも相談していたでしょう。 https://kakuyomu.jp/works/822139842790059528/episodes/822139843704771036
  • 1月27日

    第8話 水槽と抱擁

    照彦は照彦なりにデートプランを練るんです。 でも詩織の提案があればすぐ引っ込めます。 やさしさとも言えますが、自信がないとも言えます。 でも頑固さはあるんです。 困ったやつです。 ここからは私の考察ですが、 照彦は詩織の中にうっすら幼さを見つけます。 小学校の先生だから見つけられる感覚かもしれません。だから寄り添ってあげたくなるんです。きっと。
  • 1月26日

    第7話 三日に一度

    本当は照彦もすぐにやり取りしたいんです。 でも、がっついてるように見られたくない照彦は大人の自分はそうできないと躊躇していました。 でも我慢の限界でした。 そんな時間が三日に一度なわけです。 たぶん祐介ならすぐに連絡していたでしょう。
    • 1件のいいね
  • 1月25日

    第6話 喜楽と気楽

    第6話 喜楽と気楽 海みたいと言われた照彦は詩織を月に例えます。 月の冷たいイメージが「水晶の薔薇」と呼ばれる自分らしいと少しへこむ詩織。 事務所やファンがイメージしている詩織の魅力は鋭い目。 しかし、照彦は違いました。 虚無感を抱えていた自分を照らしてくれた。 メタファーにさらに上のメタファーを重ねる。 そこで名言 「海に月。合わせて海月《クラゲ》。ほら、ちょうどいい。僕たちに、ぴったりだ」 名言ですよね?たぶん。 照彦は言葉遊びのつもりで上手い!座布団一枚!くらいに思っていますが、言われた詩織はもう告白されたくらいの気持ちでしょう。 ただ、相手が照彦だから、詩織もそうじゃないことはすぐにわかったとは思います。
  • 1月24日

    第5話 珈琲と再会

    照彦は女性を比較的雰囲気で見ていて、髪型とか細かい変化には気付けないタイプでしょう。 詩織は上の名前で呼ばれたがらないのは、一ノ瀬家と言うのはもちろん、照彦には親しみを込めて呼んでほしいんでしょう。
  • 1月23日

    4話 キーホルダー

    照彦は、シルバーくらいがいいか、レジンがいいか悩んでたんです。 でも、そもそもを否定された。 でも、絶対的な信頼を寄せてるんですよね。祐介に。主役にするなら祐介のほうがそれっぽい。
  • 1月22日

    3話 布袋と約束

    この詩織のシーグラスがあとで、とても意味を持ちます!
  • 1月21日

    2話

    ついに出会った二人。 ここは、最初にイメージしたシーンです!
  • 1月20日

    第1章開始!

    クラゲは丘を照らす 第1章 クラゲはTシャツで黄昏る 1節「逃避行」が始まります。 完璧を求められた詩織は何を思い、どこに行くのか……
  • 1月18日

    初めまして始めました

    処女作「クラゲは丘を照らす」投稿開始いたしました。 カクヨムも Xも 右も 左もわかりませんが、楽しんでいこうと思います。 https://x.com/w2jdoncmbh6547?s=21