こんばんは
はじめて近況報告します、ばんちです。
えー、つい先日2026.4/25にはじめてカクヨムに小説を投稿しまして今日ちょうど3日目になります。
ずいぶん昔に小説書いたりもしてたんですが、webの小説連載というのははじめての体験で、右も左もわからないままなんとかやっております。
まあ日々膨大な数の作品が投稿されるカクヨムの中にあって、ものの見事に自作の閲覧が伸び悩んでいる真っ只中なのですが、
ここで数少ない読者のみなさまに、残念なお知らせ。
「ダンジョン興産」の原稿ストックが、もうまもなく切れます。
あと2話分しかないんです、すいません。
最新話まで掲載したのちは不定期掲載となりますので、あしからず。
いや、これには事情があるんです。
そして、その事情というのが、つまりは期せずして①「ダンジョン興産」と同時並行で連載するはめになった実録ノンフィクション②「AIを創作支援ツールに活用しようと思ったら、とんでもないポンコツだった件」です。
本来であれば、作者としてももうちょっと①の原稿を書き溜めて、せめて酒井兄妹が会社設立するところくらいまで書き上げてから、カクヨムに投稿しようと思ってたんです。俺だってまんざら馬鹿じゃない。
ところがですねー、まさにこの①の原稿書いてる裏で、作者の身にとんでもない災難が降りかかっていたんです。もうね、4/20くらいから延々AIとの泥沼の悪戦苦闘が巻き起こっておりまして。
その様子はノンフィクションの②の中で克明に記されているので、あえてこの場では説明しないんですが、大きく4/23ごろに、
「あ、これはもう俺個人の手には余る。一刻も早く公表した方がいいな」
と強く決意せざるをえない問題が発覚しまして、結局見切り発車なのは重々承知の上で、あわただしく①②同時投稿に踏み切ったというわけであります。
そんで、この②がですね、4/23の衝撃の問題発覚から、つい先日4/26にこれまた新たな局面に突入しまして、まあどうやらこうやらノンフィクションとしてひとまず区切りをつけられそうな段階までこぎつけることができました。
ふんわりした説明のせいで、読者の皆様にはなんのことやらわからないかとは思いますが、とにかく4/23くらいから当初の目的であった①の執筆そっちのけで②の編集作業に没頭せざるを得ない状況にありまして、そんなこんなで①のストックが弾切れというありさまなんですね。こまったこまった。
まあ①のつづきが書きあがるまでの間②をお楽しみいただきたいのですが、②を楽しんで①のことが忘れ去られないかどうかだけが、今一番の心配といったところです。
なんにせよ、まだまだカクヨムに登録したばかりの若輩者でして、さっぱり閲覧も伸びませんもので、数少ない読者の皆様、もしよろしければいいねやコメントなどで応援拡散などいただけますと幸いでございます。
それでは皆様よいゴールデンウイークを!