本日も、まことに熱い一日でした。
隣県の美術館まで足を運んだり、有意義な終末ではあったのですが。
さて。
先日突然UPした、水辺の離宮に花は嗤うか、についてちょっとだけ書こうと思います。
何故こんなものをと言いますと、、、
わたくし、7月半ばくらいまで、しばらくカクヨムさんには入っておりませんでした。
いろいろと、余裕なく。
で、ちょっとのぞいた時に、見てしまったんですね。こういう言葉を。
洋の東西を問わない。
文明は近代以前。
・・・架空の世界なのに洋の東西なんかあるかい。
その時点で地球と繋がってますやん。
そこから3日にわたり、10時間の突貫を。
結果、いつにない、NovelDays側で離脱率が上がるという驚きの状態となりましたが
(ロマンスなタグは貼っていませんので詐欺ではないはず)
・・・ただわたくしが、その部分だけにひっかかり
既にある設定を使って勢いで書いたというだけの、なのですすみません。
本編側のネタバレ的なものは一切含んでおらず、本編お読みいただいている方には
むしろ謎が深まるだけ、、、かもしれません。
水辺の離宮、舞台としての本編登場は54章までお待ちください。
気分だけはなんとなく、水に浸る感じで涼しいかも、、、です。