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支配の輪郭の不親切設計について

支配の輪郭という作品は
僕南賀赤井の書いた4つの作品を見ていないと内容が上手く理解できない作品となりますのでここで紹介しておきます。

4話の偽りの光と影の価値と5話の望まれた支配と、諦観の価値で登場したのは
『アルフレッドとクリスの奇妙な冒険譚』で登場した
アルフレッドとクリスです。プロローグの内容を元に作っているので話を理解したい場合はコチラを読んでください。

6話の最弱のゼリーと、異質な「価値」の証明で登場したのは『儚い記録と夢の跡地』の主人公ルークです。
この話もプロローグを元にして使ってます。

7話の合理性の「価値」と、英雄の黒歴史で登場したのは『魔法教師の不本意な英雄譚』のレオン先生です。

この話は1学期1時限目の話を元に作ってるので見てもらえると話が理解できると思います。

最後に8話で登場した悪役の絶望と、自発性の価値で登場したのは『悪役貴族は今日も悪巧みがうまくいかない」でおなじみのヴァイス君です。相変わらず無愛想なのでプロローグの内容でこの話と繋げています。  

興味が湧いたら見てみてください。

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