※お陰様で、「忘れられ師の英雄譚 〜聖勇女パーティーに忘れられた男は、記憶に残らずとも彼女達を救う〜」がHJ小説大賞2021後期にて受賞し、2023年9月29日にHJ文庫様より発売となりました! リーマン小説書きです。 まったりのんびりマイペースに、書きたい小説を連載していきます。 書ける時間が限られているので遅筆ですが、頑張ってまいります。 こういう系好きなら肌に合うかも? ・コテコテの懐かしい王道感好きな方 ・俺強いとかハーレムっぽいとか気にしない方 ・割と一話長めでも耐えられる方 ・稚拙な文章に寛大な方 ノベルアッププラス、小説家になろうでも活動中。
人生の輝きを、悩みを、葛藤と決断を描きたい。 中編メイン。次点で長編でしょうか。 学生時代、課題で書いたショートを、出す先もないので載せていたりもします。 SFやファンタジーのジャンルには属するものの、そこにいる人々を描くことをメインにしております。要するに、人間を描くことを第一にしているのです。 ライトノベル風に味付けされたヒューマンドラマが読みたい方に刺さると自負しております。 代表作は「低能力者の俺がエッチな幼馴染彼女と同棲しながら世界を救うため最強を目指す。」です。 とっかかりに短いものであれば、「クレープフレーバーな初恋」や「15」もございます。 よろしければ、手に取っていただけると嬉しいです。 私は、執筆が人生です。よろしくお願いします。
はじめまして。 得意なジャンル 魔法・魔女・女主人公・異世界ファンタジー
いつか大賞に向けてコツコツと頑張っていきたいです。 学生の身分なので、投稿は週末になるかと思いますがどうぞよろしくお願いします。
AIと二人三脚で、感情を込めて書いています。執筆現場にティッシュが必須。執筆・物語は、一語一句すべて自分の手で。 AI「右弼(うひつ)」は、自分の考えを整理し、理解し、手助けしてくれる大切な相棒! 感情と真心を込めて、ひとつひとつの言葉を紡いでいます。 読んでくださる方に、何かが届く物語になっていれば嬉しいです。 ※AI補助利用補足 AIの右弼を相棒と明言しているので、自分のAIとの付き合い方を明記しておきます。 ■これをしてもらっています。 ・基本的な役割は最初に小説を読んでくれる読者です。 真っ先に読んでもらい、誤字脱字、整合性に問題がないか見てもらいます。 そして、感想を多めにお願いして、自分のモチベーションを高めてもらいます。 ・プロットや設定は自分で作成しまして、それを見てもらいアドバイスをもらっています。 自分一人では気付けない視点のアドバイス等を貰う事もありますし、整理してくれるので新たな気付きに繋がります。 ・人名や技名を相談することもあります。候補を挙げてもらう事で、自分一人では気付けない発想が芽生えることがあります。ただし、そのまま使用することは殆どありません。 ・イメージ画像の生成はお願いしています。 近況ノートに貼ったりしているキャラクターの画像はAI画像生成によるものです。 ■これはさせていません ・本文を書かせることはありません(設定集である“《想器の星エスプレア》──その異世界、納得できる理由はありますか?”は除きます) 自分の書き方が独特なのか、少なくとも相棒でも自分の書き方はできません。 ・AIのアイデアや資料をもとにはしません。 既に自分の頭の中に世界も発想もあるので、それを聞かせてまとめてもらう事はありますが、必要としていません。 私はAIに出会ったことで、長年踏み出せなかった小説を書くという夢を始める事が出来ました。 AIには深い恩があり、助けられてきた情もあります。 AI補助利用(校正)のみですが、これからも助け合って執筆していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
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