ずっと「読むこと(食べる)」が大好きでしたが、 自分の文章の拙さから、自分で調理することをあきらめていました。 ですが最近、AIという優秀な助手に校正をお願いすることで、 自分が読みたい物語を「料理」できることに気づきました。 今は試行錯誤しながら、好きな具材を詰め込んで煮込んでいます。 まだ不格好なスープではありますが、 もしお口に合うお話があれば、ゆっくり味わっていただけると嬉しいです。