あまりいないが故に真夜中に応援をしてしまいます。どうか悪しからず。
日常生活が送れる程度には回復したのですが。 両手が少し不自由になってしまいました。 Web操作は症状悪化させるので、寂しいですがカクヨム活動は下火となります。 *基本口述記入、手を使っての直しとのハイブリットでカク、お耳から聞くでヨムします。 *現在。コメントをくださるお方にしか、自分から滅多にコメントを書き込まない、コメント返信が遅い、のはそんなワケです。ごめんなさい。 *コメントおよびコメント返信内で、『何言ってんじゃこいつ』レベルの意味のわからない誤字を、しょっちゅうぶちかますのは。口述機能の謎変換のせいなんです。あんまり見直さないで、ペって送信しちゃってるんで。脳みそは正常です(笑) *作品内の誤字脱字報告は大歓迎です。ご親切にありがとうございます。 *サポーターさま🍀限定ノート🍀【目録】を作っています。https://kakuyomu.jp/works/16818093074689559348 *カクは1週間に1度長編更新。 *作家さまへ。ヨムは読み合い様の作品を2週間で2話お訪ね頻度です。 遅いながらも私は真面目に読み返しをするタイプゆえ。今ひとつ蜂蜜ひみつ作品は自分にはしっくりこないなぁ、と思った段階で。スッと引いていただけると、私も引き際を心得ておりますので、ありがたいです。
ナマスカール。 「てふつがひ」と書いて「ちょうつがい」と読み〼。 幻想・耽美小説を好む輩ですが、評論を含む多様なジャンルの文芸作品を嗜みます。 愛読する作家は三島由紀夫、ジョルジュ・バタイユ、澁澤龍彦、寺山修司etc 他に、いわゆる小谷崎の短編、横溝正史の戦前期作品群も愛好し、特に『曲藝團〜』は、その辺りの影響を色濃く受け、頑張って模倣したような… 気安く、お手軽にあしらって頂けると幸いです。
お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は9回。 そのうちの1本【バスを降りる時】が年間最優秀賞受賞し、取材の記事も紙面に掲載されました。 2023年から短編もチャレンジ。 1年1本。10年で10本…書きたいな。
真朱(ましゅ)です 短歌を作っています 【受賞作】 少しずつ軌道修正しながらもきみの小さな惑星でいる x(Twitter) @l0vemash
初めまして、misakaです! 初めに! 勉強も兼ねて結構たくさんの作品に目を通し「♡応援」しますが、読み合い企画でもない限り、読み返して頂かなくて結構です! もう既に「面白い」「参考になった」を頂いています! ●読み手として 読み手としてはホラーを中心に、興味があるものを乱読しています。ですがそれだと知識が偏るので、自主企画を通して、雑多なジャンル、様々な文体に触れることも意識しています。 作品をフォローすることはあっても、人をフォローすることは無いと思います。自分の中で、誰が書いたか、と、何が書いてあるかの線引きをするためです。なるべくフラットな状態で、正しく、作品を読みたい。そんな私のワガママです。 拝見した作品は各話ごとに、私が最後まで読んだら「参考にしたよ」という意味も込めて、ひとまず「♡応援」を押しています。私が何かを失うわけではなく、それで作者さんが頑張れる可能性が上がるわけですし。その辺の必要ないプライドについては道頓堀あたりに捨てて来ました。 その分きちんと作品は読ませていただき、私の作品の血肉になっていただきます! 追加で思うことがあれば評価やレビューを書いています。 ※補足:評価について ★1……「面白い!」or「参考になった!」 ★2……「面白い!!」&「参考になった!」 ★3……「好みでした!」or「凄すぎ!」など。 で行なっています。都合、星1も普通につけるので、平均などを気にする方はすみません。私の★1が「面白い!」であることはきちんと明言しておきますね。(※肌に合わなかった場合は、♡応援だけで済ませています。その場合も私の肌に合わなかっただけで、作品が面白くないわけではないはずです) なお、★3については読み終わった時に直感で「★3だ!」となる事がほとんどです。長編の場合、大体10話以上読めた時点でつけることが多いです。読めている≒その作品を無意識に「面白い」と感じているはずだ、という考えです。 ●書き手として 書き手としては、幼少から映画やアニメなどファンタジー作品に触れてきたので、それに関係する作品を書くことが多いです。なぜか、大なり小なりダークな部分が入るので、より多くの方に楽しんで頂けるよう、エログロ含めてマイルドな表現を心掛けています。 純文学を描いている方を、心の底から尊敬しています。基本的に読書をしてこなかったので、美しい表現や詩的な文体にはどうしても憧れてしまいます。たまに難しすぎて読み取れない自分が、憎い! 表現者である以上、評価や感想はどんなものであれ、真摯に受け止めて、執筆の参考にさせて頂きます。 評価★もぜひぜひ下さい! 大好きです! が、あくまでも評価しても良いよと思った時だけにしてください。見栄えだけが良くても、多分、色々、良くなさそうなので。 書き手は双方向的に成長するしか無いと思っています。私の作品に真摯に向き合ってくださる方と共に、少しずつ成長していこうと思います。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で第2回GAウェブ小説コンテストに参加しています。 【仲間を庇う度に自分のことを忘れられていくスキル持ちの男が、旅をしながら仲良くなったヒロインを守っては曇らせ、忘れられ、また次の場所へ行く話】 https://kakuyomu.jp/works/2912051605049430681 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
╰(*°▽°*)╯毎日楽しい
「小説家になろう」作者別獲得ポイント第四位です。 著作累計百万部(電子込み)、代表作は「ドラたま」、「暴食妃の剣」です。